


桜はすぐに終わってしまいましたが、ツツジは長持ちしていて楽しく散歩できます。
では、
FAD_059.BSE 124P3L~126P2L すばるん
FAD_060.BSE 126P3L~127P末 satou
FAD_061.BSE 128P~129P末 ゆう
FAD_062.BSE 130P~131P末 flowerage
FAD_063.BSE 132P~134P1L やまべえ
FAD_064.BSE 134P2L~136P2L 直治郎
FAD_065.BSE 136P3L~13716L サムケン
FAD_066.BSE 137P17L~139P末 メジロ
の入力をお願いします。
satouさん、
若い時に知床へ行き、ウトロから船に乗り、雄大な景色を堪能しました。
今回の事故、不思議に思うのは、船が沈むほどの荒天なのに乗船できたという事です。
乗船時は揺れなくて、出発してから大嵐になったのでしょうか?
船が横転では無く、30度傾いて沈んだそうで、まるで撃沈されたかのような状況ですね。
サムケンさん、
うちでは、掛け布団を2種類、気温によって使い分けています。
早く冬用はかたづけたいのですが。

悟空さん。
FAD_048を
添付いたします。
宜しくお願い致します。
気温の上下差が激しいです。
冷房、暖房どちらの器具も
常に必要な状態で、着る物まで
日々迷っています。
<サムケン>
悟空さん、おはようございます。
FAD_050アップします。
よろしくお願いします。
直治郎

悟空さん
FAD_057をアップします。
よろしくお願いします。
ーflowerageー

こんばんは、悟空さん。
FAD_038をアップしますので、よろしくお願いいたします。
晴れ、雨と目まぐるしく天気が変わります。4月ってこんなに雨が多かったでしょうか?
☆ゆう☆

悟空さん 今日は。
FAD_054アップしました。よろしくお願いします。
知床半島の観光船沈没事故で亡くなった方々お気の毒です。
本州からいらして素晴らしい景色を堪能しましたのに残念ですね。
satou

悟空さん、こんにちは。
FAD_052をアップします。
よろしくお願いします。
すばるん

天守台を作ります。
厚手の段ボールを貼り合わせて天守台を作ります。
段ボールは湾曲しないので、細かく折り目を作ります。
幅67センチ、奥行き61センチ、高さ23センチ。でかいです。
この形で作れるなら簡単なのですが、実際の天守台は四面が同じ高さではありません。
下の写真は先日名古屋城を訪れた時のものです。
空堀にかかる橋を渡り、表二ノ門をくぐると本丸です。
天守台の北面と西面は空掘の上に作られていますから、本丸とはかなりの高低差が有ります。
下の図は、名古屋城総合事務所蔵「昭和実測図」の名古屋城総図の一部に着色したものです。
綠色の部分が空堀、黄色の部分が本丸広場です。
赤く塗った部分は、本丸広場から大天守の口御門までの経路です。
天守台東面の端の方に不明門が有り、そこまでが本丸で、不明門をくぐり坂道を下ると天守台の裾に到着します。
天守台南面には橋台という、小天守からの通路が有ります。橋台の西側は空堀ですので、橋台の東側と西側では空堀の深さ分の高低差が有ります。
なお、空堀には江戸時代から鹿が暮らしています。
多い時には50頭以上いたそうですが、2012年には2頭にまで減りました。
写真は、先日表二ノ門前の橋から撮った鹿です。現在も2頭いるのか、この鹿だけになったのかは不明です。
1ミリ厚のスチレンボードにボールペンで石垣を描きます。
大まかに着色します。
最初に描いた石垣をボールペンでなぞっていきます。
4枚できあがりました。
色は大雑把に塗って有るだけですので、後で細かく塗り直します。
段ボールで作った天守台に貼り付けます。
角の部分はきっちりとは合いませんので、光硬化型パテで埋め、隅石のズレも塗り直して修正します。
隅石を塗り直しました。
口御門を作ります。
南面に口御門を取り付けます。
塗り残しの部分は、橋台の一部と不明門の一部、本丸広場の一部になります。
次は、その部分を作ります。
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