アーカイブ - 8月 30, 2022

ア:26out035a アップします>田打ち桜さん

まさこさんのユーザアバター

田打ち桜さん、こんばんは。

26out035a をアップします。
よろしくお願いします。

このところ夜は一気に涼しくなったような気がします。
セミはもう鳴かないし、聞こえるのは虫の声のみ。
もう夏は終わりでしょうか?
まだ、花火もやってないんだけどなぁ~

   まさこ

ア:26out042a アップいたします>まいまいさん

てる葉さんのユーザアバター

まいまいさん、こんばんは。

26out042aのファイルを添付いたします。
よろしくお願いいたします。

午後から雨が降り出しました。風がないので吹き込まないのをいいことに窓開放で涼んでおりました。先日、アキアカネを見かけました。秋が来ているのですね。

着手登録:『パン焼き魔法のモーナ、街を救う』>みあーたさん

淮さんのユーザアバター

サピエ図書館への登録です。(グループ点訳)
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書名:パン焼き魔法のモーナ、街を救う
書名読み:ぱんやきまほうのもーな、まちをすくう

著者名:T・キングフィッシャー

訳者名:原島 文世
訳者名読み:はらしま ふみよ

原本出版社:株式会社 早川書房
出版年:2022年9月2日
ISBN:978-4-15-020616-1
制作:Basing Room (麦)
完成予定日:2023年9月30日
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内容
魔法使いがそんなには珍しくない世界。パン屋で働く14歳のモーナも、パンをうまく焼いたり、クッキーにダンスさせたりと、パンと焼き菓子限定のちょっとした魔法を使えた。そのモーナが、ある日知らない女の子の死体を見つけてしまう! そのうえ、陰謀に巻きこまれ、敵の軍勢が攻めてきたとき、魔法使いはモーナただ一人! 街を守れだなんて、どうしたらいい!? ネビュラ賞・ローカス賞など5賞受賞の話題のファンタジイ

ア:26out034aをアップします>まさこさん

かずみんさんのユーザアバター

まさこさん、こんにちは。
26out034aをアップします。
確認をよろしくお願いします。

あっという間に8月も終わります。
最高気温30度で涼しいと感じる今日この頃です。

かずみん

中井:『日本SF~中井紀夫』第2回分担

淮さんのユーザアバター

皆さま、こんにちは。
『日本SFの臨界点 中井紀夫』第2回分担です。
以下の分担を確認の上、何かありましたらご指摘下さい。

▼日程
 入力予定日 9月12日(月)
 確認予定日 9月26日(月)
 次回分担日 10月3日(月)

▼分担(ファイル名)(範囲)(敬称略:入力者→確認者)
1  naka021a P78  L 5~ P81 L 1  SATOYAn  → へできち
2  naka022a P81  L 2~ P84 L 1  サムケン → SATOYAn
3  naka023a P84  L 2~ P87 L 1  萌    → サムケン
4  naka024a P87  L 2~ P89 Last HiRo   → 萌
5  naka025a P90  L 1~ P96 L 3  秧    → HiRo
6  naka026a P96  L 4~ P98 Last こもも  → 秧
7  naka027a P99  L 1~ P101 Last きょうこ → こもも
8  naka028a P102 L 1~ P104 Last ゆう   → きょうこ
9  naka029a P105 L 1~ P107 Last やまべえ → ゆう
10 naka030a P108 L 1~ P111 L 2  メグ   → やまべえ
11 naka031a P111 L 3~ P114 L 3  恵子   → メグ
12 naka032a P114 L 4~ P119 Last すばるん → 恵子
13 naka033a P120 L 1~ P122 Last かずみん → すばるん
14 naka034a P123 L 1~ P126 L 1  みのり  → かずみん
15 naka035a P126 L 2~ P129 L 1  まみ   → みのり
16 naka036a P129 L 2~ P132 L 2  田打ち桜 → まみ
17 naka037a P132 L 3~ P135 L 1  Mandy   → 田打ち桜
18 naka038a P135 L 2~ P138 L 2  すえつむはな→ Mandy
19 naka039a P138 L 3~ P140 Last てる葉  → すえつむはな
20 naka040a P141 L 1~ P144 L 3  へできち → てる葉
------------補足
5  naka025a P90 L 1~ P96 L 3  秧    → HiRo
   ※P90 L1  □トラックの運転手がブレーキを
   ※P96 L3  ~~ひどく揺れていた。
6  naka026a P96 L 4~ P98 Last こもも  → 秧
   ※P96 L4  □しかけたのが五十男の方らしく、
   ※P98 Last 「おかげで試験の結果はさんざんさ」

健康診断の血液検査の注射で、9×8センチ(含 腕の裏)の内出血、紫色→黄緑に。
ベテラン風の看護師さんだったけど、これってヘタなんですよねえ。

救急車のサイレンが随分たくさん。

水谷昌史さんの本が届きました。
まえがきを読んでるとき、吉本の濱田祐太郎(ご存じの方はいます?)に重なる。
↑装幀ほか、とても贅沢な本です。

以前メールでやり取りしてるとき、
「冬の寒い夜、フトンの中で本を読むとき指が冷たくて」と言うと
「私はフトンの中で、お腹の上に乗せて読むので冷たくないし、暗くても大丈夫だし」と。
なるほど!(淮)

中井:『日本SF~中井紀夫』第1回見直し

淮さんのユーザアバター

皆さま、こんにちは。
『日本SF~中井紀夫』、第1回見直しです。
皆さまのBファイルを連結して「nori01B.bse」とし、それを見直したCファイルを添付します。
何かお気づきの点がありましたら、よろしくお願いします。

<変更一覧>
20-12 け゛んそーしゃの  → け゛ん∥そーしゃの
  ※P21L7「弦奏者」、「癌患者 ガン■カンジャ」「藪医者 ヤブイシャ」事例(点フォ)参考。(原則は続けるとは思います)

25- 9 よ、  → よる、
  ※P24L-6「ある夏の夜」、どちらでもよさそうですが、以下参考にして「よる」に。
>現在では、「あの夜」「その夜」などは「よ」と読む方がよいと思いますが、「事件の夜」「悪夢の夜」「昨日の夜」「寒い夜」などは、「よ」「よる」どちらで読んでもよいと思います。(点フォ)

25-18 なん10□か゛くしょーかを  → なん10か゛くしょーかを
  ※P24L-2「何十楽章」、「何百光年 ナンビャクコーネン」(点フォ)

26- 2 「らー□ととと□らー□と□らー□らー」 → 「らーとととらーとらーらー」
  ※P25L1「らーとととらーとらーらー」、「東小路交響楽第一楽章の第一主題」のメロディは全然わからないので。取り合えず、1行以内ですし。

31- 5 「800しゃくなら、  → 「はっぴゃくしゃくなら、
33-16 800しゃくの     → はっぴゃくしゃくの
35- 4 800しゃくか゛    → はっぴゃくしゃくか゛
35-10 「800しゃくの    → 「はっぴゃくしゃくの
36-13 800しゃくた゛けか゛ → はっぴゃくしゃくた゛けか゛
75- 9 800しゃくの     → はっぴゃくしゃくの
  ※「八百尺」、「尺八 シャクハチ」なので、こちらを。

40-15 そろ□は゜ーとわ    → そろは゜ーとわ
  ※P34L1「ソロ・パート」、念のためと思ったら「ソロピアノ」「ピアノ■ソロ」(点フォ)なんですね。

42- 5 しゃふて゛らか゛  → しゃふてらか゛
42- 9 しゃふて゛らわ   → しゃふてらわ
42-12 しゃふて゛らわ   → しゃふてらわ
43- 2 しゃふて゛らわ   → しゃふてらわ
44-11 「しゃふて゛らを  → 「しゃふてらを
  ※「シャフ寺」、P11にルビあり。「写譜の寺和田(てらわだ)」。

42-11 「た゛いじょーふ゛じゃ  → 「た゛いじょふ゛じゃ
  ※P35L4「だいじょぶじゃ」←シャフ寺の口癖

46-10 しゃふや      → しゃふの
  ※P37L-3「写譜の」

55- 9 いかり       → おこり
  ※P43L2「怒り困り笑いながら」
55-16 いかり       → おこり
  ※P43L6「怒り困り笑いながら」。以下のように空岡はずっと「おこって」いたので。
 P38L6 空岡は大きな体を震わせんばかりに●怒って
 P42L-5 空岡は●怒ったような、困ったような、笑っているような、

60-17 ほかの       → たの
  ※P46L7「他の事物や感情や思索と」。「日本は他の国に比べて」だったら、「た」だと米や中国やロシアなどの国に比べて、「ほか」だと日本以外の国と比べて、としたいと思うので、ここは「た」で。というかこの個所むずかしいです。

61-11 こ゛くひ゛の    → きょくひ゛の
  ※P46L-5「極微」、NHKアクセント新辞典「きょくび」、許容「ごくび」だったので。

63- 5 「そのこ゛、    → 「その□あと、
  ※P47L-4「その後」、時間的経過が「そのご」より「そのあと」の方が適当と感じたので。(最後の素読みで変更するかもしれません。全体を超スピードで読むと色々わかることがあるので)

71-11 おく□ふかく    → おくふ゛かく
  ※P53L-7「分厚く、奥深く」、「ぶあつく」とあるので、つい「おくぶかく」と。

73-16 ねか゛       → おとか゛
  ※P55L1「トライアングルの澄んだ音が」、前後すべて「おと」と読んでいるので。動画でトライアングルの音を聞いたら迷いましたが。

74- 5 われ□しらす゛   → われしらす゛
  ※P55L5「我知らず」

74-14 せ゛ん□うちゅーしの  → せ゛んうちゅーしの
  ※P55L-8「全宇宙史」、「全**」で点訳フォーラム参考

77- 8 かける。      → かける、
  ※P59L-5「掛ける、」

78-15 おもいた゛し□た゛し、  → おもいた゛した゛し、
  ※P60L9「思い出し出し」、「出し」単体だと一語にはならないと。

85-12 8わりかた        → 8わりか゛た
  ※P68L2「八割方」、両方の読みがあるようですが、こちらで統一したいと思います。

97- 2 「S_えきまえの    → 「S□えきまえの
97- 9 S_えきまえの     → S□えきまえの
  ※P74L-6「S駅前」、「S□えきまえ」「Y_えき」でいいと思うのですが。
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<メモ>
▼メグさん
>P41L4  1-6 屋根は開かない 「ひらかない」
>P43L2  4-12 屋根は開くべき 「ひらくべき」
>「あかない」、「あくべき」・・で散々迷って上記にしました。

「屋根は開かない」、これは絶対「ひらかない」です。でなかったら「あけない」のはず。
「屋根は開くべき」、これも絶対「ひらくべき」です。でなかったら「あけるべき」のはず。
多分、自分の最初の感覚を信じるべきと思います。

▼やまべえさん、Mandyさん
>4-12 おくぶかく→おく□ふかく
>『日本SF~石黒達昌』、第5回見直しで「奥深い」を「おくふかい」と読んでいるので。

↑見なかったことにしたかった。
点訳フォーラム事例とNHKアクセント辞典を延々と見ながら……。
著者違いで逃げたい。

▼やまべえさん
>いかる? おこる? 迷ったらたいてい違う方を選択してしまうへそ曲がりです(汗)

墨字3頁だと判断がとてもむずかしい。
1巻近くを集中して素読みして、やっと見えてくること多いです。
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<その他>
▼すばるんさん、HiRoさん

>あやとりの「川」の次が『便所』・・この呼び名初めて知りました。

>>「川」の次が『便所』
>どんな形か想像もつきません。

一人取りしか試せませんでした。
ここは二人取りですよね。私も便所ってよくわかりませんでした。

▼みのりさん
>この夏は大葉が豊作です。
>ピリ辛漬けにして、何にでものせて食べています。

元気でよかった!
とても心配してたんですからね!
パソコンクラッシュして一段落したあと、しばらくアクセスされてなかったようなので。

今年は、キュウリ・ゴーヤ・ミニトマトと去年と違ってたくさんなりました。
なのに、大葉は苗が買えず、種で植えてみたのですが、全く芽が出ませんでした。
大葉って、放っておいても勝手に生えてくるはずなのにとか思いながら。
セッセとミニトマトを湯むきして、冷凍してます。

ああ、開放感。
この2週間で、合わせて11巻。
相変わらず雑ですが。(淮)

追伸
トピックタイトルを「石:」から「中井」に修正しました。

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