


Mandyさん、メグさん、淮さん、こんにちは。
連載第5回をアップします。
歌詞の「何」をどう発音するか、YouTube動画で確認してみたら、思っていたのと少し違ってました。
13-6の発音記号は「てびき」p129~130、p243~244
14-13~14の④⑤の点は「てびき」p130~「9.小文字符」
「てびき4版」が出て全部ざっと読んだとき、こんな記号は一生使わないだろうと思った2つが出てきました。
「てびき」のどこかにあったはず、という記憶通り見つかった時は「よっしゃ」と自画自賛!
でも、もう二度と使わないだろうな。
11-15など 「ai」は外字符だと「エーアイ」と読めてしまうので、意味のある「アイ」と読ませるために引用符にしました。
15-12 ペンタトニック
5つの音で構成される音階(スケール)のことで、「5(penta)」と「音(tonic)」を組み合わせた言葉。
ライブ会場でその国の伝統的な音楽を取り入れるなんて、技術の問題だけじゃなくて、本当に境界をなくす発想がすごいですね。
Mandyさん、よろしくお願いします。
【タイトル】藤井風論 第5回
【著 者 名】北村匡平
【掲 載】webちくま
【公 開】2025年12月5日
【ファイル】FujiiKaze_05 34頁
【内 容】
デビュー曲「何なんw」と同じく、瑞々みずみずしいピアノで幕を開ける「まつり」は、藤井風が「第2のデビュー曲」と語るほど大切にしている一曲だ。だが、これは単なるパーティソングではない。「愛」を歌い続ける人の思想が凝縮した力強いメッセージソングであり、あらゆるものを包み込む抱擁力をもった祝祭ソングである。
___koneco(=^--^)。o○
Re: 飲:FujiiKaze_05アップ>Mandyさん、メグさん、淮さん
2026.01.16 (金) 21:47 by Mandykonecoさん、こんばんは。
データお預かりします。
「まつり」はライブ映像を見ているときに印象に残りました。やっぱり大切な曲なんですね。
♪Mandy~