


悟空さん、こんにちは。
FAD_183をアップしますので、よろしくお願いいたします。
各地で雨の影響が出ているようで、これ以上ひどくならないことを祈るばかりです。
へできち

Mandyさん、淮さん、こんにちは。
連載十回目をアップします。
「描く」は、何も考えず読みたいように読みました。
p393上「実姉」
よく読めば関係はわかりますが、「実子」と区別する説明が必要か迷いました。
413下「栗林――連れ合いが~~」
あまり雑談したことのない同僚に「くりりん」とは言わない気がして「くりばやし」と読みましたが、だとしたら「連れ合いが」とわざわざ説明するのも不自然ですよね。
で、どうしようかと迷っていたら、面白いことに気付きました。
役所に届けたと前回書いてありましたよね?
小説タイトルは「庵原」でしたよね?
職場で「庵原」と名乗っているだけなら通称使用かもしれないけれど、冒頭の書類でも「庵原」になっていて、とにかく不自然ですが、気付かないフリして最後まで通り過ぎることにしましょうか笑
点訳挿入符の位置と説明、どうでしょうか。
しばらく点訳に触れる時間が作れずにいたら、すっかり勘が鈍りました。
今回は3ヶ月近く放置していたデータとコメントです。
急ぎませんので、よろしくお願いします。
___koneco(=^--^)。o○
【タイトル】家裁調査官・庵原かのん 第十話
【著 者 名】乃南アサ
【掲 載 誌】小説新潮 2021年9月号
【発 行】令和3年9月22日
【ファイル】kasai-kanon_10・104頁
【内 容】
かのんが担当する二十六歳の夫と二十七歳の妻の離婚調停。正確の不一致に加え、夫と連れ子の娘の間に、問題があるというが――
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