アーカイブ - 1月 23, 2013

G:GK8054Bアップしません>ハスカップさん、サムケンさん

ゆうさんのユーザアバター

こんばんは、ハスカップさん、サムケンさん。

GK8054Aを確認しましたが、変更する点はありませんでしたので、Bファイルはアップしません。

迷った点が3箇所ありました。
・「埋め尽くされた」 「うずめつくされた」か「うめつくされた」か。
・いつも迷うのですが「開いた」 「ひらいた」か「あいた」か。
・「ころころころっと」 「ころころ ころっと」か「ころころころっと」か  擬態語の2拍の繰り返しなので続けていいのかなとも思ったのですが。

昨日の雨でも雪が残りました。今また雨が降り始めましたが、雪に変わるとの予報も出ています。予報が雪だときっと雨、と思ってしまうひねくれ者ですが(^-^;

☆ゆう☆  

G:GK8059Bです>ハスカップさん、こももさん

flowerageさんのユーザアバター

ハスカップさん

こももさんの059Aのファイルを拝見しました。1か所だけ修正して、Bファイルをアップします。
  P.9 L11  きゅー□せかい  →  きゅーせかい
同じセンテンスに「きゅーたいりく」とありましたし、発音上も続けて構わないのではないかと思いましたので。

教えてください。
  P.10 L7  あの□まま
表記辞典にアノ□ママ、コノママ、ソノママとあります。どうして違うのでしょ?アノママはない?表記辞典通りに覚えておけばよいのでしょうか。

                      -flowerageー

G:GK8057Bなし>淮さん

ハスカップさんのユーザアバター

淮さん、こんにちは。
確認させていただきましたが、変更箇所はありませんでした。

昨日、車庫の雪下ろしをしました。この時期になると、雪のない暖かい場所へ移動したいと思ってしまうのです。
 ハスカップ

G:GK8051Bなし>flowerageさん、ハスカップさん

みあーたさんのユーザアバター

flowerageさん、ハスカップさん、こんにちは。GK8051Aを確認しましたが、お宝はありませんでしたのでご報告だけいたします。
「生者」の読みはflowerageさんの「せいしゃ」のままでいいと思いました。私は「せいじゃ」と読みがちなのですが、「聖者」と間違えそうですよね。

昨日の雨で、とけ残っていた雪の山がずいぶんと片づいてよかったと思っていたのに、また今夜は雪の予報です。小学校では雨や雪のあとに校庭で子どもが遊ぶと、足跡がかたまってしまうので出させてもらえないらしいのですが、先日はめずらしくOKが出たそうです。そのかわり、「雪だるまなどの固形物はつくらず、できるだけ校庭のはしに雪を移動させて下さい」という放送がはいったそうで。人海戦術ですね。

   みあーた

G:GK8056B>ハスカップさん、milkさん

淮さんのユーザアバター

ハスカップさん、milkさん、こんにちは。
GK8056Bをアップします。

9- 2 もーしつとわ → 9- 2 もーしゅーとわ
  ※妄執、自分では読めないのですが、辞書は大旨このようにあったので。

どうも水曜はいつも寝不足で、ついつい心臓あたりをさすりたくなります。
今日はサッサと寝ることにします。ただもう少しで読み終わるミステリがあるので、それが心配(笑)。(淮)

龍:『獅子渡り鼻』単行本の件

淮さんのユーザアバター

『肉骨茶』(いいかげん、「にく・ほね・ちゃ」から脱却しないと)をみあーたさんが着手登録されました。
『獅子渡り鼻』は入力のらかちさん、校正の恵子さんとも、着手の意志はないとのことですが、もったいなくて。どなたか単行本を手がけてみませんか?

Amazonの内容紹介では
か弱き者の上に、光は降りそそぐ。入り江と山に囲まれた土地で、10歳の少年が見出した「希望」の物語。芥川賞候補作。
とありました。1回しか読んでませんが、私の感想は違いました。ぶんじと兄の、そして尊と兄の輪廻の世界みたいな、時系列の不思議さみたいな…。著者が仏文翻訳者であることに知らず惹かれている気もします。前回芥川賞受賞の鹿島田真希も横切りましたが、ああいうキリスト教でもなくて、と。一度以上読んでみたい作品です。

是非、どなたか。今ならまだ着手が間に合うと思います。この著者の作品は他にも多数点訳されています。(淮)

龍:『abさんご』単行本の進行は?

淮さんのユーザアバター

Mandyさん、みのりさん、こんにちは。
Mandyさん、あっちでこっちですみません。

『abさんご』昨夜手に入りました。装丁は幾分情報があったのでこんなものだろうとは思っていたのですが、書名にルビがあったのはショックでした。また悩みが一つ増えたかもしれません。

ところで、単行本の進行ですが、どのようにしましょうか?
私としては、同時入力して互いにファイル比較してが希望なのですが、Mandyさんは、前回と同じ方法をご希望でしょうか?
みのりさんは、最終素読みでよろしいでしょうか?
前回の過程の中で「二脚歩行」みたいな事例が出てくると、やっぱりなあと思います。どこかに必ず「実はあれは」! まあ、最終的に気がつけばいいのでしょうけど。
自分の方式にどうしても固執ということもないので、是非Mandy方式でということであれば、そのようにしたいと思います。それにしてもとりあえずは同時入力?

ほか3編のどこか忘れましたが、これは?という漢字だったか読みだったか送りがなだったかがありました。あとは、指示符派?かなとちらっと思いました。(淮)

着手登録:『肉骨茶』

みあーたさんのユーザアバター

サピエ図書館への登録です。(グループ点訳)
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書名:肉骨茶
副書名:

書名読み:にくこつちゃ
副書名読み:

著者名:高尾長良
著者名読み:たかお ながら

原本出版社:新潮社
出版年:2013年2月28日
ISBN:978-4103335214

制作:Basing Room
完成予定日:2013年5月

内容紹介
老婆のようにやせ衰えた女子高生・赤猪子は、旅の途中で母親のもとを抜け出した。新潮新人賞を史上最年少で受賞。芥川賞候補作。

   みあーた

算数:s-03aアップ>宏海さん

ちゃまさんのユーザアバター

 宏海さん、遅ればせながらアップです。
4日には終わっていたのですが、大事に?発酵させてしまいました。
良い具合になっていると良いのですけどね(^^;

 先週の雪でバルコニーに見事な吹きだまりが出来ていたのですが
やっと溶けたようです。 見事に窓が開けられなくなりました。
いやはや、これにはビックリしました。
 この辺の雪の記憶で、忘れられないのが19年前かな。
3日に1回くらい雪に降られて、チェーンが半分ほどに減った記憶が
あります。おかげでチェーン付けが異様に早くなりました。
今は雪は家の中から眺めるものとなっておりますヘヘヘ

                         ちゃま

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