


悟空さん こんばんは
satouさんのULT_283を確認しました。
以下の1か所を修正してBファイルとしてアップします。
4- 2 〈て゛っとりー□びゅーてぃ〉を → 〈て゛っと゛りー□びゅーてぃ〉を
そろそろ気温が上がって来て暖かくなるようです。
暖かくなるのは嬉しいですが、又草取りに追われるようになるとそれはそれで大変です。
恵子

悟空さん、こんばんは。
あさかさんのULT_306を拝見し、以下を修正してBファイルをアップします。
1-7 ものでね」→ものでね>
2-15 つくりわらいを→つくり□わらいを
4-15 ていていの→たいていの
ロシアは周到に準備していたのでしょうが、突然の侵攻に、はらはらしながらニュースを追いかけています。
♪Mandy~

悟空さん、こんばんは。
satouさんのULT_307を拝見しましたが修正はありませんでした。
Bファイルとしてアップします。
よろしくお願いします。
kouno

悟空さん
すばるんさんのULT_305を確認しました。
修正箇所はありませんでしたので、そのままBファイルとしてアップします。
ほとんど呆気に取られてウクライナのニュースを見ています。なんだか100年位前に戻ったような気がしますが核があるだけ最悪です。
ーflowerageー

悟空さん、こんにちは。
satouさんのULT_294を下記の通り変更し、Bファイルをアップします。
1-10 うかぶさまわ
1-10 うかぶ□さまわ
2-11 よびだし□おんが
2-11 よびだしおんが
過去データより
3-18 ひとくい
4-2 とらわ。
3-18 ひとくいとらわ。
点訳フォーラムより
4-15 ちからなく
4-14 ちから□なく
点訳フォーラムより
以上です。
よろしくお願いします。
すばるん

悟空さん 今日は。
satukiさんのULT_301 変更箇所ありませんでした。
bファイルとしてアップします。
ウクライナは大変な事になりましたね。小学生低学年のとき田舎なのでまだ完成していない防空壕に入ったのを思い出しました。
以上です。よろしくお願いいたします。
satou

Mandyさん、こんにちは。
遅くなりましたが、satukiさんの代理で、ishi055aをアップします。
『SFが読みたい!2022年版』の「2022年のわたし」に石黒達昌の一文が載っていて、あっまだ××だった?!と思ってしまいました。
「医療ひっ迫の執筆障害」中だそうです。
それでは、よろしくお願いします。(淮)

三層の屋根を作ります。
三層の北面・南面の破風は千鳥破風と同じ形をしていて、昭和実測図でも千鳥破風と書かれていますが、入母屋破風です。
千鳥破風は屋根のどの位置にでも作る事ができますが、入母屋破風は屋根と一体化しています。
下の写真の赤丸内が入母屋破風、青丸内が千鳥破風です。
入母屋破風の片側の屋根の裾が三層の屋根の一部になっています。

北面と南面の屋根を作ります。
1ミリ厚のスチレンボードで野地板を作り、貼りつけます。
東面と西面にも野地板を貼り付けます。
北面と南面の両端部分は破風板を作った後に貼り付けます。
北面と南面に波板段ボールの瓦を貼ります。
破風の棟木を支える柱を作ります。
破風の間の上に立て、梁を取り付けます。
破風の間への出入り口は非常に小さく、高さが80センチほどしか有りません。
4ミリ厚のスチレンボードで破風の壁を作り、破風の間に貼り付けます。
ここも内部が見られるようにするために磁石を埋め込みます。
1.5ミリ厚と2ミリ厚のシナベニヤで破風板と取り外し可能の壁板を作ります。
壁板の先端には鉄のワッシャーを埋め込み、スチレンボードの磁石にくっつくようにします。
懸魚を作ります。
六角形の板を貼り付け、中央に穴を空けます。
穴に爪楊枝を埋め込み、適当な長さに切ります。
壁板に窓を作り、懸魚を貼り付けます。
破風板に屋根を付け、塗装した後、金色で飾りを描きます。
壁板の窓に白く塗装した格子を付けます。
スチレンボードの壁に破風板を貼り付けます。
壁板を前に倒すと破風の間内部を見る事ができます。
棟木を取り付けます。
東面と西面に接する方の屋根の野地板を貼り付けます。
もう片方の屋根の野地板も貼り付けます。
破風の片側の屋根に波板段ボールを貼り、綠色に塗装します。
ここからは東面と西面の屋根を作ってからの作業になります。
次は東面と西面の屋根と千鳥破風を作ります。

>すばるんさん、淮さん
こんにちは。早いですが、のんびりしていると遅刻するので、先に書いときます。
データ修正箇所はありませんでしたので、bデータはアップしません。よろしくお願いいたします。
この文章、届いたばかりの新しいパソコンで書いています。
とりあえず、ネットやTエディタ等は使えるようになりました。
どこで、不都合がでるかわかりませんが、まずは一安心しました。
せっかく2in1のパソコンにしたのに…実は怖くてまだ、二つ折りにしてないし、外付けキーボードでやってないんですけど…(;^_^A

Mandyさん、淮さん、こんにちは。
連載第八回をアップします。
かのんの転勤に伴い、冒頭のような文書が毎回出てくるようですが、毎回形式が違うのが点訳者泣かせ。
4版の囲み線ルールは不自由ですが、原則通りにしました。
小見出し符は書き流しでも改行でもOKだけれど、1冊の中では統一したほうが良いと教わりました。
432上のような複数の段落を含む文章があるから改行に統一しようと一度は決めましたが、431下のような短い項目をいちいち改行するのも不自然な気がして、統一せずに適宜判断という選択をしました。
それで正しいのかどうかわかりません。
日常生活の範囲内でも、日本はすでに外国人労働者なしには成り立たないという実感があり、記憶喪失とは別に、無戸籍も増えてるのかもしれませんね。
転勤してまた話題が広がり、職場の雑談でも知らない世界が垣間見えて楽しみです。
ダイヤモンド・プリンセス号の横浜港停泊とかマスクやトイレットペーパーなどの品切れなんか、10年以上も前のような気がしました。
急ぎませんのでよろしくお願いします。
___koneco(=^--^)。o○
【タイトル】家裁調査官・庵原かのん 第八話
【著 者 名】乃南アサ
【掲 載 誌】小説新潮 2021年7月号
【発 行】令和3年7月22日
【ファイル】kasai-kanon_08・118頁
【内 容】
川崎市内で発見された、身元不明の記憶喪失の男。自らを「日本人」だと言うが、顔立ちはそうは見えず――。
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