


ゆうさん、こんにちは。
ishi143a アップします。
遅くのアップでご迷惑かけますが、よろしくお願いします。
点訳は6点打ちで、行っているのですが、そのキーの内、
「D」が浮いてしまい、打っても点の表示が上手く
出来なくなり、しょっちゅう2の点が抜けてしまい、
都度苦労して打ち直しをしている次第、
何かと神経を使っています。
キーボードだけ別外を検討中です。
原本中、記号の「✝」は点訳出来ませんので、記号の読みで
ある「ダガー」と点訳しています。
遅れてのアップすみませんでした。
―萌―

直次郎さん 今日は。
26out013bアップしました。よろしくお願いいたします。
4-17 せいさんかり → せいさん□かり
表記辞典
6-12 いっぷくの□せいりょうざいだ。 → 1ぷくの□せいりょう ざいだ。
表記辞典
10-3 みんなが□いちがんと → みなが□いちがんと
10-6 □ちらしの□いちばん → □□ちらしの□いちばん
文章が続いていないので
11-18 えがけてすな。 → かけてますな。
12-2 しんないなる → しんあいなる
12-18 しんじるのだろ。 → しんじるのだろ-。
13-8 □みだしが → □□みだしが
原文136頁の行は17行ですので1行あけてから点訳です。
本文は18行です。
17-14 ないていの → うちにわの
19-7・19-16 もです。
20-17 ちゅくしで → ちゃくしで
22-7 みの□ほどを → みのほどを
表記辞典
以上です。 satouの思い違いでしたらゴメンナサイ。

サピエ図書館への登録(個人点訳)
===============================
【書名】灰色の季節をこえて
【著者】ジェラルディン・ブルックス
【訳者】高山 真由美
【出版社】株式会社 武田ランダムハウスジャパン
【発行日】2012年4月11日
【ISBN】978-4-270-00689-4
【点訳】Basing Room(淮)
【校正】円・バオバブ
【作成日】2022年7月
【ファイル】全7巻(898P)
===============================
内容紹介
1665年春、イングランド中部の村がペスト渦に襲われた。村に腰を落ち着けたばかりの仕立て職人が、首にできた瘤から悪臭を放って死んだ日が始まりだった。すべてを燃やせ!――仕立て職人の遺した言葉も村人は聞く耳を持たなかった。まもなく病は燎原の火のように広がりはじめた。18歳の寡婦アンナの家も例外ではなく、幼い息子二人をたちまち死神が連れ去った。底知れぬ絶望と無力感に覆われた村では、やり場のない怒りが人々を魔女狩りへと駆り立て、殺人事件さえ起きた。アンナが仕える若き牧師夫妻は近隣に疫病が広がるのを防ぐために、村を封鎖してこの地にとどまり、病に立ち向かうよう呼びかけた。だが、有力者一族は村を見捨てて立ち去り、死者はとめどなく増え続ける…。

悟空さん、こんにちは。
FAD_137をアップします。
よろしくお願いします。
すばるん

サピエ図書館への登録です。(グループ点訳)
=============================
書名:日本SFの臨界点 中井紀夫
書名読み:にほんえすえふのりんかいてん なかい のりお
著者名:中井紀夫著 伴名練編
著者名読み:なかい のりお はんな れん
原本出版社:株式会社 早川書房
出版年:2021年6月25日
ISBN:978-4150314897
制作:Basing Room (麦)
完成予定日:2023年10月31日
=============================
内容
山頂の楽堂でたったひとつの交響楽を数百年にわたり演奏し続ける楽団を描いて、星雲賞を受賞した表題作のほか、不思議な少女とのささやかな出逢いを描く「山手線のあやとり娘」、書籍初収録作の「花のなかであたしを殺して」など全11篇。デビューからの全軌跡を辿る超充実の巻末解説を併録!
まさこさん、ウミネコさん、こんにちは。
修正させていただいたのは以下の箇所です。
旧:26out009a.bse
新:26out009b.BSE
旧 7-14 にょーひ゛んを
新 7-14 しひ゛んを
*尿瓶…広辞苑から
旧 7-17 にょーひ゛んを
新 7-17 しひ゛んを
*尿瓶
旧 9- 5 そのあいた゛、
新 9- 4 その
9- 5 あいた゛、
*点訳フォーラムから…切れます
旧 11- 7 こんは゛いの
新 11- 7 こんは゜いの
*困憊…ルビより
旧 16-17 こころやすらかに
新 16-17 こころ□やすらかに
*名詞+形容動詞・3拍+4拍・それぞれ辞書(広辞苑)の見出し語にあることから、切れると思うのですが。
旧 19-11 せ゛んわんの
新 19-11 まえうて゛の
*前腕…統一事項より
旧 21- 2 むち
21- 3 うたれた
新 21- 3 むちうたれた
*過去ファイル(25out16Xなど)から。
蒸し暑い日です。食欲も少しずつ落ちてきましたので、少量でもタンパク質重視でと頭を悩ませる日々です。

てる葉さん、ウミネコさん こんにちは
26out002aを拝見しましたが、Bファイルはアップいたしません。
たいそう遅くなってすみません。
何とか雨も上がったようですが、この後の暑さが思いやられます。
先日、家に住み着いた小さなクモが目にもとまらぬ素早さで、外に出たそうな様子で網戸のところにいた蚊にとびついて捕まえるのを目撃しました。
クモは、こんなこともやってくれるんですね!
きょうこさん、おはようございます。
以下のように変更しました。
旧ファイル:G:\26out006a.bse
新ファイル:G:\26out006B.BSE
原本頁行 区 点訳頁行 比較結果
旧 14-11これか゛□はし゛めてて゛わ□ない。
新 14-11これか゛□はし゛めてて゛□ない。
旧 16- 6まるて゛□きけんな□やじゅーのよーた゛。□□ほくちと□ほーこーに
新 16- 6まるて゛□きけんな□やじゅーのよーた゛。□□ひく゛ちと
火口の読みですが、「ほくち」と「ひぐち」の両方の読み方がありますが、広辞苑の「鉄砲の火気を筒に通す穴」だと思うのですが。
よろしくお願いします。
直治郎
最近のコメント
1時間 23分前
3時間 44分前
1日 19分前
1日 2時間前
1日 2時間前
1日 21時間前
2日 2時間前
2日 8時間前
3日 41分前
4日 7時間前