アーカイブ - 10月 2015

10月 10th

千:シリーズ4の第3回まとめです。

ウミネコさんのユーザアバター

シリーズ4の第3回まとめです。修正したところは以下の通りです。

04sen041b <紫陽→ウミネコ>
(4-7)はを□さけた。 → やいばを□さけた。
 「刃」は、原本p116に「やいば」のルビがありました。
 「は」「やいば」のどちらでもいい場面では、「やいば」を優先することにします。

04sen044a <サムケン→ゆう>
(6-12)ざんそん□する → ざんぞん□する
 「残存」の読みは、NHK放送用語に基づき「ざんぞん」にします。
 「依存・共存・現存」なども同様です。
 (http://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/gimon/202.html)

04sen048a <Mandy→まさこ>
(9-11)「いふ□ざ□なんばー□おぶ ・・・
 英文のルビがある箇所ですが、一つの文を分割して括弧の日本文を入れてますが、ちょっと無理があるように思います。英文・日本文ともかえって分かりにくくなってます。一つの文として続けた方がいいと思います。

04sen049a <ゆう→サムケン>
(1-7)ぎんの□はわ → ぎんの□やいばわ

04sen051b <まさこ→satou>
(7-10)ほんまち、 → ほんちょー、

04sen052a <フータン→まさこ>
(5-3)きゅーしゅつ□された□のちにわ→きゅーしゅつ□された□あとにわ
 「後」の読みには「あと」と「のち」がありますが、使い分けとして、
 「あと」と読むのは、出来事や行為の後、空間的な後、短い時間の後、
 「のち」と読むのは、時間的経過を意味する後、未来や死後、比較的長い時間の後、としたいと思います。
 この場合は、「救出行為」の後ですので、「あと」が適当と思います。
 「一瞬後」はどう読むか難しいのですが、一瞬の時間をおいてということでしたら「のち」と読みたいです。文の流れにもよりますが・・・

ご意見ありましたらお願いします。

 (ウミネコ)

SM:BEH_193アップします

Mandyさんのユーザアバター

悟空さん、こんばんは。

BEH_193をアップします。
よろしくお願いします。

♪Mandy~

SM:BEH_175アップします

恵子さんのユーザアバター

悟空さん こんばんは
BEH_175をアップしました。

季節の移り替わるのは早いものです。
夕方暗くなるの早くなりました。
又、柿、みかん、柘榴など食べ頃になって来て楽しみです。

恵子

SM:BEH_186アップします

フータンさんのユーザアバター

  悟空さん こんにちは
 BEH_186をアップします。先日、用あって宮島に渡ったのですが、外国人の姿が多く、さすが世界遺産効果だと思ったことです。
    (フータン)

SM:BEH_189アップ致します。

サムケンさんのユーザアバター

 悟空さん。

 BEH_189を添付いたします。

 宜しくお願い致します。

            <サムケン>

SM:BEH_183アップします<メジロ

メジロさんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。

BEH_183をアップします。

メジロ

SM:BEH_185アップします

宏海さんのユーザアバター

悟空さん  今日は

BEH_185をアップします。

宏海

SM:BEH_191アップします。

flowerageさんのユーザアバター

悟空さん

BEH_191を添付します。

よろしくお願いします。

       -flowerageー

SM:BEH_176 アップします。

あーさとさんのユーザアバター

悟空さん

 BEH_176をアップしました。

 ここしばらくは秋の良い気候になっています。
 点訳作業もはかどりますね。

 __________ あーさと

10月 9th

飲:「細き川とて流れ途絶えず」の確認お願いします>ウミネコさん、淮さん

奈緒さんのユーザアバター

ウミネコさん、淮さん、こんにちは

お忙しい中申し訳ありませんが、関ヶ原シリーズ第2作の確認をお願い致します。

【タイトル】細き川とて流れ途絶えず
【著  者】吉川永青
【掲 載 誌】小説現代 2014年10月号
【発  行】平成26年10月1日
【ファイル】hosokikawatote・74頁
【内  容】吉川永青の関ヶ原短編読切シリーズ第2作。細川幽斎・忠興父子(東軍)。武将にして”古今伝授”継承の歌人である幽斎は、”昼行灯””腰巾着”と陰口を叩かれながら秀吉の側近として仕えていたが・・・。

   奈緒

コンテンツ配信