


シリーズ4の第3回まとめです。修正したところは以下の通りです。
04sen041b <紫陽→ウミネコ>
(4-7)はを□さけた。 → やいばを□さけた。
「刃」は、原本p116に「やいば」のルビがありました。
「は」「やいば」のどちらでもいい場面では、「やいば」を優先することにします。
04sen044a <サムケン→ゆう>
(6-12)ざんそん□する → ざんぞん□する
「残存」の読みは、NHK放送用語に基づき「ざんぞん」にします。
「依存・共存・現存」なども同様です。
(http://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/gimon/202.html)
04sen048a <Mandy→まさこ>
(9-11)「いふ□ざ□なんばー□おぶ ・・・
英文のルビがある箇所ですが、一つの文を分割して括弧の日本文を入れてますが、ちょっと無理があるように思います。英文・日本文ともかえって分かりにくくなってます。一つの文として続けた方がいいと思います。
04sen049a <ゆう→サムケン>
(1-7)ぎんの□はわ → ぎんの□やいばわ
04sen051b <まさこ→satou>
(7-10)ほんまち、 → ほんちょー、
04sen052a <フータン→まさこ>
(5-3)きゅーしゅつ□された□のちにわ→きゅーしゅつ□された□あとにわ
「後」の読みには「あと」と「のち」がありますが、使い分けとして、
「あと」と読むのは、出来事や行為の後、空間的な後、短い時間の後、
「のち」と読むのは、時間的経過を意味する後、未来や死後、比較的長い時間の後、としたいと思います。
この場合は、「救出行為」の後ですので、「あと」が適当と思います。
「一瞬後」はどう読むか難しいのですが、一瞬の時間をおいてということでしたら「のち」と読みたいです。文の流れにもよりますが・・・
ご意見ありましたらお願いします。
(ウミネコ)

悟空さん、こんばんは。
BEH_193をアップします。
よろしくお願いします。
♪Mandy~

悟空さん こんばんは
BEH_175をアップしました。
季節の移り替わるのは早いものです。
夕方暗くなるの早くなりました。
又、柿、みかん、柘榴など食べ頃になって来て楽しみです。
恵子

悟空さん こんにちは
BEH_186をアップします。先日、用あって宮島に渡ったのですが、外国人の姿が多く、さすが世界遺産効果だと思ったことです。
(フータン)

悟空さん。
BEH_189を添付いたします。
宜しくお願い致します。
<サムケン>

悟空さん
BEH_191を添付します。
よろしくお願いします。
-flowerageー

悟空さん
BEH_176をアップしました。
ここしばらくは秋の良い気候になっています。
点訳作業もはかどりますね。
__________ あーさと

ウミネコさん、淮さん、こんにちは
お忙しい中申し訳ありませんが、関ヶ原シリーズ第2作の確認をお願い致します。
【タイトル】細き川とて流れ途絶えず
【著 者】吉川永青
【掲 載 誌】小説現代 2014年10月号
【発 行】平成26年10月1日
【ファイル】hosokikawatote・74頁
【内 容】吉川永青の関ヶ原短編読切シリーズ第2作。細川幽斎・忠興父子(東軍)。武将にして”古今伝授”継承の歌人である幽斎は、”昼行灯””腰巾着”と陰口を叩かれながら秀吉の側近として仕えていたが・・・。
奈緒
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