


きょうこさん、淮さん、こんばんは。
遅くなってすみません。
修正はありませんので、bデータはアップしません。
よろしくお願いします。

秧さん、こんにちは。
以下、是非よろしくお願いします。
『日本SFの臨界点 中井紀夫』P106L5~6
----ここから
遅くまで飲むうち、咲子はうちに帰らなくてもいいというようなことをほのめかした。
「わたし、めずらしく本気なの。谷口くん、将来大物になりそうな気がする。それについていけたらいいななんて思うんだ」
----ここまで
「殴り合い」墨字本P93~P116の中程から少しあとの個所です。
「わたし、めずらしく~~」が、新段落かどうか、もしわかれば教えていただけますか?
早川編集的にはギリギリで、ちょっと判断がつきかねました。
もし不明でしたら、新段落扱いしようと思います。
やまべえさん、ちょうどいいタイミングでした。
(読んでるかな?と思いつつ)
翻訳書では、こういう事例がたくさん出現。
『石黒達昌』では、そこそこ出現。
『中井紀夫』では、該当するなら初出かも。(淮)
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