アーカイブ - 9月 29, 2022

中井:naka027bアップしません>きょうこさん、淮さん

こももさんのユーザアバター

 きょうこさん、淮さん、こんばんは。
 遅くなってすみません。
 修正はありませんので、bデータはアップしません。
 よろしくお願いします。

中井:教えて!>秧さん

淮さんのユーザアバター

秧さん、こんにちは。
以下、是非よろしくお願いします。

『日本SFの臨界点 中井紀夫』P106L5~6
----ここから
 遅くまで飲むうち、咲子はうちに帰らなくてもいいというようなことをほのめかした。
「わたし、めずらしく本気なの。谷口くん、将来大物になりそうな気がする。それについていけたらいいななんて思うんだ」
----ここまで

「殴り合い」墨字本P93~P116の中程から少しあとの個所です。
「わたし、めずらしく~~」が、新段落かどうか、もしわかれば教えていただけますか?

早川編集的にはギリギリで、ちょっと判断がつきかねました。
もし不明でしたら、新段落扱いしようと思います。

やまべえさん、ちょうどいいタイミングでした。
(読んでるかな?と思いつつ)

翻訳書では、こういう事例がたくさん出現。
『石黒達昌』では、そこそこ出現。
『中井紀夫』では、該当するなら初出かも。(淮)

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