


奈緒さん、みのりさん、淮さんこんにちは。
「潮鳴り」第8回aファイルアップします。
確認よろしくお願いします。
「唐明礬」のルビは「とうみょうばん」になっていました。
第4回と第6回には「からみょうばん」とルビがありましたが、第7回から変わりました。
今回から「とう」に変えます。
以下、紹介文です。
元商人の咲庵と馴染みの女お芳を頼み再出発した櫂蔵は、遂に播磨屋が明礬利権を巡り新五郎を死に追いやったことを掴む…。小倉屋の助力で悪政を断つ方途を見出す櫂蔵。だが、同じ頃、お芳には汚い罠が迫っていた…。
(ウミネコ)

こんにちは。
このトピで最終ファイルまでいきたいので、タイトルを簡略にしました。
inunekouro_aをアップします。
紫陽さん、奈緒さん、よろしくお願いします。
タイトルに「小説にっぽん昔話」がない件、前にも書いたとおり、シリーズの一部として執筆したことは執筆者の発言から明らかなので、標題紙と奥付は従来通りにしました。
という件につき、何か説明が必要でしょうか。ご意見ください。
「エロチシズム2013」に入っていたなんて、できれば気づかなかったことにしておきたい(^◇^;)
7月号、乃南アサ著の別作品は載っているけれど、昔話はありませんよね。
勝手な推測をしているより、本人に確かめるのがいちばんと思い、ツイッターで尋ねてみたところ、すぐ次のような返信がありました。
ありがとうございます! 今回は鉄道特集の方に原稿を書かせていただきました。「小説にっぽん昔話」シリーズは今後も続けてまいります。
2013.06.24 09:27
ワーイ \(^◇^\) (/^◇^)/ ワーイ
ということで、ようやく追いついたシリーズ点訳、これからもよろしくお付き合いください。
___koneco~(=^--^)

淮さん・奈緒さん・konecoさん
「なくなった」・・難しいかったです。みなさんの書き込みを読みながら、資料を探したのですが、これっというものはありませんでした。
結果、区切らないことにしました。「が。も・・」に期待しました。
「はい」と「ぱい」、修正しました。
*内容紹介
まだ私にも体力があって、平気で徹夜麻雀をしていたときの話である。
どんな成り行きが「前立腺」に結びついたのか。
「ゴルゴ線」って知ってますか? やっぱり気になる「しわ」の2題。
よろしくお願いします。
悟空さん、こんばんは。
何度も読み返して、悩んでは直してを繰り返していたら、遅くなってしまいました、ごめんなさい。
後半の「その後」を「そのあと」と読むか「そのご」と読むか、すごく悩みましたが、何度も考えた結果、「自分だったら・・・」と最後には賭けのような感じで「そのあと」と読みました。
そこがちょっと心配です^^;
宜しくお願いします。
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