


淮さん、こんにちは。ブックウォッチャー7月号です。奥付を打っていて、先月まで定価490円だったのに、今月のは590円でした。わたし、年間購読契約したときは安かったのですが、そのままでいいのかしら。
内容
『見晴らしのいい密室』『大迷走』『復活するはわれにあり』『ヴィクトリア朝幽霊物語(短篇集)』『日輪の賦』『左足のポルカ』『新訳 地下室の記録』『ひたすら面白い小説が読みたくて -文庫解説コレクション』『脳のなかの天使』『ビタミンCは人類を救う!!』『健康男 体にいいこと、全部試しました!』『おかしなジパング図版帖 -モンタヌスが描いた驚異の王国』『40代、職業・ロックミュージシャン 大人になってもドロップアウトし続けるためにキッチリ生きる、'80年代から爆走中、彼らに学ぶ「生きざま」の知恵』『[改訂版]立地ウォーズ 企業・地域の成長戦略と「場所のチカラ」』
今回、タイトル長っ!
私はちょっと興味あるのが『復活するはわれにあり』(山田正紀)と『日輪の賦』(澤田瞳子)、『左足のポルカ』(手島織江)、『立地ウォーズ』(川端基夫)。『日輪の賦』はガチで面白そうだし、淮さんの興味ある時代じゃなかったっけ。『復活するはわれにあり』では船のサイズじゃなくて車いすのサイズを35メートルにしてほしかったな。それで、機関銃とかバズーカとかも標準装備にして、空も飛べるとかね。
みあーた
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