


ウミネコさん、奈緒さん
Cファイルをアップします。
表紙のレイアウト、前回、淮さんのご指摘のように変更しました。
他、以下のように変更いたしました。
旧 12- 6 〈さんじゅー〉を
新 12- 6 〈3じゅー〉を
曲の出だしで、ジャンと三音を鳴らすことだと思うので、
数字でいいと思いました。
旧 18- 2 □□まるで
新 18- 2 □まるで
旧 28-14 おっかな□びっくり
新 28-14 おっかなびっくり
表記辞典では続いてます
旧 32- 2 や(やぶ)れたのだけわ
新 31-18 やれたのだけわ
点註はいらないと思う。
旧 51-13 しょーの□ない」
新 51-12 しょーのない」
これは、一語です
ほかに、24P9L
ふち、となっていますが、「へり」でもいいかと思いました。
「いろは」のゑ については、奈緒さんがそのようにされたいのであれば、それでいいと、私は思います。
なるべく、入力されたかたの意向を尊重したいと、私は思っています。
-- みのり --

悟空さん、みじゃさん、こんにちは。
HID116を拝見してbファイルをアップしました。
3-3 もちあげられた。□□。□□くちの□
3-3 もちあげられた。□□くちの□
1カ所のみです。
宜しくお願いします。
あさか

のぐさん、こんにちは。
お預りした本3冊のうち2冊分(計15分冊)、宅ふぁいる便にて送付いたしました。
あと1冊分残っていますが、問題アリなので早めに見ていただくほうがいいと思いまして。
「チャーシュー36p」の7分冊、すべて80ページ以下で、最小と最大の差が20ページを超えています。
最初、章の切れ目だけで分割したら、あまりにアンバランスだったので、1行アケ部分も区切りとしてやり直してみました。
が、90ページを超えないよう手前の区切りで分割すると、結局
すべて80ページ以下になる
どこかしらで20ぺージ超の差が出る
7分冊になる
の3点に変わりはありませんでした。
どっちみちアンバランスなら、章の切れ目で分割したほうがいいだろうと思い、お送りしたような形になりました。
これでマズければ、「切りのよいところで」という考えを捨て、80~90ページの範囲の段落で分割し直すことになりますが、ルビの初出処理をやり直すことになるので早めにお送りした次第です。
「永遠に捨てない」では、5巻目が91ページになってしまいました。
最後の5ページ分(著者紹介から)ではルビ処理は発生しないので、厚すぎて製本しにくかったら分割可能です。
なお、宏海さんの質問への回答を拝見し、写真提供者はカットしました。
よろしくお願いします。
___koneco~(=^--^)

淮さん、みなさん こんにちは
しばらく籠もっていましたが、ぼちぼち始めたいなあという気持ちが出てきました。今までも、みなさんのお誘いを見て、「あっ、これ参加したい」と思うものも有ったのですが、原本の用意などでモタモタしてると、みなさん早い!! あーあと言う状態に。
それで、自分でやるっきゃないと言うことで、今まで読んだことはありませんが、いとうせいこう氏の 新連載「存在しない小説」(群像2013 四号から)をはじめたいと思います。
まだ、取り掛かっていないので、はっきりしませんが、原本は1回が、上下2段で、23L、20P ぐらいです。
内容は、存在しない小説家が書く小説を仮蜜柑三吉なる訳者の訳で紹介するという形で進められます。
ゆっくりペースでいろいろ教わりながらいきたいと思いますので、ゆっくりお付き合いください。よろしくお願いします。
(フータン)
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