


フータンさん。淮さん。
龍:oisiiA でファイル添付します。
ハートマークの処理は(はーと□まーくが□7つ)と数字を入れてあります。もう、どうしたらいいのか・・・
本文の≪ ≫は、第2カギの< >にしました。
それと、太字の たくさんありすぎだね は第1指示符で囲みました。
お手数をかけますが、よろしくお願いします。

Mandyさん、みのりさん、absango_wをアップします。
ちょっと居眠りしながらだったのですが、私にはこれ以上処理しきれないと思い、アップします。
書名:abさんご(早稲田文学5)
著者:黒田夏子
内容:
第148回芥川賞候補作。第24回早稲田文学新人賞受賞作。
75歳の「新人女性作家」のデビュー作。蓮實重彦・東大元総長の絶賛を浴びて、「早稲田文学新人賞」を受賞した表題作「abさんご」。全文横書き、かつ「固有名詞」を一切使わないという日本語の限界に挑んだ超実験小説ながら、その文章には、「昭和」の知的な家庭に生まれたひとりの幼子が成長し、両親を見送るまでの美しくしなやかな物語が隠されています。
・大問題が一つ。「abさんご」の意味が解けません。ですので「ab_さんご」なのか「ab□さんご」なのかわからないのです。「さんご」を辞書引きして「三五」「参伍」かな?で終わっています。
・本文以外に、著者紹介を加えたのは、今までの点心の流れからです。新しく新人賞を獲った作家さんには巻末に載せられている「著者紹介」がないので「受賞のことば」などを載せたいと思いました。ただ、選評まで載せるとなるとかなり範囲が広くなるし、どれとどれということになるので、なるべく著者本人の内容だけにしたいと思います。
・目次見出しには第2カギなし、本文には第2カギ。点訳上は飾りとみなし、第2カギなしにすることが多いと思いつつ、私はできるだけ原文の体裁をそのままにと思ってるので、最初は原文ままにしたのですが、実際目次を見るとうるさいことうるさいこと。思わず全部はずしてしまいました(笑)。
・「いくつかづつ」「その□とうり」「それまでどうり」「うなづく」などは原文通りにしたいと思いました。その場合点訳者挿入符にするか、凡例にするかです。5回以上出てきたので点訳書凡例にしました。その際「原文のまま」という書き方をしました。
・「るすばん人・支払人・見送り人・配分人・家出人・草ごろし人・指示人・見はり人」の「人」の読み。最後まで「びと」かな?と思ったのですが、「にん」で終わらせました。
・複合動詞、やはり最後まで悩みの種。大体は続けましたが、「ひかり~」の中には名詞??みたいに思えるのもあって、基本的には続けましたが、エイッと切ったのもあります。
・同時入力の件ですが、紫陽さん・フータンさん宛のコメントに書きました。当初はそういうつもりだったのですが、Mandyさんの方で色々お考えがあるようでしたらお任せします。みのりさんの立ち位置、みのりさんの都合のいいやり方で結構です。どこに割って入ってもらっても私はOKです。
あと他にも何かあったような気がするのですが、思い出したらまた書き込みます。(淮)

こんばんは、HIROBUさん、たみのすけさん。
DYD37Aを拝見し、1点変更しました。
7-18 まんてんだった。
7-18 まんてんだった」
お手間のかけ通しですが、今年もよろしくお願いいたします。
電源を入れるとエラー音がして立ち上がらない、突然再起動してしまう、スタンバイ状態から起動しない等など頻繁にトラブルがおきていて現在使用のPCがかなり危なくなってきています。私にとって初めてのPCで11年目のものです。出来る限り使っていたいのですがやはり早急の買い替えでしょうか・・・
☆ゆう☆
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