


ウミネコさん、satouさん、こんばんは。
01sekai043aを確認、修正し、bファイルをアップいたします。
1-11 a とりも□なおさず
b とりもなおさず (点訳フォーラム参照)
3-10 a とんでも□ない
b とんでもない (点訳フォーラム参照)
5-4 a あたしが
b わたしが
よろしくお願いいたします。
のやま

ウミネコさん、HiRoさん、こんにちは。
01sekai031aを確認し、bファイルをアップします。
1-18 その□よる
1-18 その□よ
点訳フォーラム第1章その5-28を参考
6-8 ぐるの傍点 第2カギを第1指示符に変更
7-1 ごらんなさい!
7-1 ごらん□なさい!
7-9 きゅー□しんじゃなのに
7-9 きゅーしんじゃなのに
「旧信者」 旧教徒のことではないかと思います。
以上です。
よろしくお願いします。
すばるん

のぐさん、こんにちは。
・注記の入れ方
注の印が *1 のように付いています。そのまま語句の後ろに付けるのか、
( )等で囲うのか、どちらでしょうか?
注記自体はどこに入れれば良いですか?
前後の行空けや行頭のマス空け数も教えてください。
・P184 「ペ○パーランチ風焼きめし」の○の中に文字ありますか?
・最終ページの「14歳の世渡り術」は不要で良いでしょうか?
・P159 農林水産省の組織の水産庁の上の組織名が不鮮明で分からないのですが、内容的に「林野庁」であってますか?(表ということで省略でいいのかと思いましたが、使えるかどうか分かりませんが、作ってみます。仕上がりは本ファイルには入れず別ファイルにします。
よろしくお願いします。
すばるん

のぐさん、こんにちは。
『昆虫の惑星 虫たちは今日も地球を回す』を送ります。
1)目次の間に序文が挟まっていたので、序文は目次の次にしました。
2)誤植特に見当たらず。ただ以下の疑問点あり。そのままにしました。
P52L10 「アオイトトンボが2頭で」
P86L4 「チョウ1頭と」
P216にはチョウの数え方が「1匹」っぽく書かれています。
P216L-1「ハエ、甲虫、アリ、スズメバチ、チョウといった昆虫は、1匹が」
3)傍点は無視しました。
4)P115~116、P127のインデントも無視してます。
5)P50L9「約一し匹」秭の「し」は「Unicode U+79ED」、P167L7~10の3カ所「れい祖(れいそ)」嫘の「れい」は「Unicode U+5AD8」でしたので、UTF-8で保存してます。UTF-8で保存するとWord保存の倍くらいの容量になってびっくりしました。
6)数千、何千辺りは漢数字にしました。
7)P133 1行文字数は数えましたが、1頁行数は判断できず、1行目が空行かどうか不安です。(PDFなので)
8)P241L7「旱魃」、P241L9「旱魃(かんばつ)」と2行後にルビがあります
9)分冊は4巻にしました。去年は 18ポイント161頁で3巻でしたので、(UTデジタル教科書NP)18ポイント219頁相当(20ポイントで355頁相当)の計算です。
「かわいい××」とあったので、検索してみると、ノミみたいな虫でした。プラスチックを食べる虫、ゴキブリの人命救助、高橋尚子が出てきて、最後に自然破壊の話。
過去作の中でもベスト1。誤植も今までで一番少なかったです。
比喩がおもしろくて「国連に昆虫の種ごとの代表を送り込んだら150万種を上回る」なんてユーモアが満載。
高校生向けで送り仮名のない漢字も多くあり、「灌漑」「縒」など、目視の原本チェックで見落とし、音声チェックで気づきました。学生さんに不審に思われる前に気づいてよかったです。
これを読む予定の学生さんに「この本を選択して本当によかった」と言いたいです。
目視と音声で確認したのですが、校正(?)はWordの赤い波線(?)だけです。
何かフリーアプリを探そうかと思ったのですが、下手に登録するとあとが面倒なので止めました。お勧め校正ソフトがあったら教えてもらいたいです。(淮)

サピエ図書館への登録(個人点訳)
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【書名】雲
【著者】エリック・マコーマック
【訳者】柴田 元幸
【出版社】株式会社 東京創元社
【発行日】2019年12月20日
【ISBN】978-4-488-01674-6
【点訳】Basing Room(淮)
【校正】円・バオバブ
【作成日】2023年5月
【ファイル】全8巻(1114P)
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内容紹介
出張先のメキシコで、突然の雨を逃れて入った古書店。そこで見つけた一冊の書物には19世紀に、スコットランドのある町で起きた黒曜石雲という謎の雲にまつわる奇怪な出来事が書かれていた。驚いたことに、かつて、若かった私はその町を訪れたことがあり、そこで出会ったある女性との愛と、その後の彼女の裏切りが、重く苦しい記憶となっていたのだった。書物を読み、自らの魂の奥底に辿り着き、自らの亡霊にめぐり会う。ひとは他者にとって、自分自身にとって、いかに謎に満ちた存在であることか…。幻想小説、ミステリ、そしてゴシック小説の魅力を併せ持つ、マコーマック・ワールドの集大成とも言うべき一冊。
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