世:01sekai031bアップします>ウミネコさん、HiRoさん

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ウミネコさん、HiRoさん、こんにちは。

01sekai031aを確認し、bファイルをアップします。

1-18 その□よる
1-18 その□よ
    点訳フォーラム第1章その5-28を参考

6-8 ぐるの傍点 第2カギを第1指示符に変更  

7-1 ごらんなさい!
7-1 ごらん□なさい!

7-9 きゅー□しんじゃなのに
7-9 きゅーしんじゃなのに
   「旧信者」 旧教徒のことではないかと思います。

以上です。
よろしくお願いします。

  すばるん

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Re: 世:01sekai031bアップします>ウミネコさん、HiRoさん

すばるんさん、こんにちは。

>点訳フォーラム第1章その5-28を参考
 参考にしてどのように考えたのかを書いてください。

  (ウミネコ)

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Re: 世:01sekai031bアップします>ウミネコさん、HiRoさん

ウミネコさん、こんにちは。

フォーラムには
〔元来「よる」は、「ひる」に対して暗い時間帯全体をさすが、「よ」はその特定の一部分だけを取り出していう。従って、古くは連体修飾語が付くのは「よ」であり、「よる」には付かなかったとする考えが出されている。
連体詞「ある」「その」「あの」などの後ろは、「よ」と読むのが自然ということになります〕
とあります。
 原本の文章が「その夜チュビコフと~~、家路についた」なので、上記に該当すると思いました。

点訳で「よる」「よ」と読み分けていることに接するまで、ほぼ「よる」と読んでいました。
点訳を始めて国語力の無さが(元々自覚してましたが)身に染みています。

  すばるん
  

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Re: 世:01sekai031bアップします>ウミネコさん、HiRoさん

すばるんさん、こんにちは。

書いていただいてありがとうございます。

ちょっと長いですが、原本記述は以下の通りです。
「その夜チュビコフと助手は、青白い月に照らされながら、家路についた。ふたりは無蓋馬車に乗って、その日一日の戦果を思い起していた。疲れ切って、お互いに黙りこくっていた。」

二人で馬車に乗ってすごした時間は確かに夜の一部分ですね。「よ」と読むのが妥当だということがわかります。

点訳していて、こういう話ができると楽しいです。

  (ウミネコ)

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Re: 世:01sekai031bアップします>ウミネコさん、HiRoさん

ウミネコさん、こんにちは。

私の説明、「該当する」で片づけてしまっているので不合格ですね。

>二人で馬車に乗ってすごした時間は確かに夜の一部分ですね。「よ」と読むのが妥当だということがわかります。

やはりここまで書かないとですね。
勉強になります。
ありがとうございました。
  
  すばるん

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