


みあーたさん、こももさん、こんにちは。
hime505Bをアップします。
以下の点変更しました。
旧6-13 じょーしょー□□した
新6-13 じょーしょー□した
旧8-17 みとめ□みた
新8-17 ひとめ□みた
旧13-10 あげたじゃ□ない。
新13-10 あげたじゃ□ない」
旧15-2 ほほえみを
新15-2 びしょー
ほほえみと読むなら送り仮名使うか全部ひらがなで書くかな?と思いました。
梅雨が明けたのかもよくわからないうちに今度は台風です。今年はすごくよく雨が降ってる気がします。

紫陽さん、こんにちは。hime502Aを拝見して、hime502Bをアップします。
手を入れたのは以下の点です。ご検討ください。
4-11 おちつき□はらった
4-11 おちつきはらった
*複合動詞
6- 7 あなの□うみの□つにわ
6- 7 あなのうみの□つにわ
*「穴の海」というのは広島のほうの伝説の地名のようです。Q&AのQ80を参考に、「壇の浦」と同じように続けてみたいと思います。
6- 8 きひ゛し゛んの
6- 8 きひ゛ひ゛との
*「やまとびと」「いずもびと」という読み方できているので。ちょっと語呂が悪いけど。
7- 2 とよ□きいりわ、
7- 2 とよきいりわ、
*他3カ所。
9- 4 た゛か゛
9- 4 た゛か゛、
*読点もれ
急に台風の大雨が襲ってきました。やれやれ、家のなかにいてよかった。あとは雷の前にアーップ!
それにしても五十狭芹のカッコイイことよ。作者はあんなへなちょこイソギンチャクなのに、なんでこういうキャラを書けるんだろう。
みあーた

まる丸さん、みあーたさん、こんばんは。
台風の夜長…雨の音がうるさくて、なかなか眠れない状況ですね。
さて、データ確認しました。
私がさわるところはありませんでした。
修正ばかりの私は羨ましい~f(^^;
そんなことで、Bデータアップしません。
よろしくお願いいたします♪

ハッチーさん、淮さん、こんにちは。
紫陽さんの代打で『朝顔の日』を確認させていただきました。
さきほど芥川賞受賞作が決定してしまい、時間がたつとモチベーションが下がる!と思って、ちょっとがんばりました。改悪してたり「そこはちょっと」というところは直していただいたうえで、淮さんの素読みをお願いします。
主人公たちの名前の若々しさは、この二人が本当に若いという感じがして、私には時代とのチグハグ感は気になったけど、わりと好感が持てました。もしかしたら十代だったり? それにしても読んでいる間は結核病棟の雰囲気がものすごくて、現実世界に戻ってくるのが大変でした。人を文章の世界に引きずり込むパワーのある作品ですね。
みあーた

淮さん、みなさん、こんばんは。
大変遅くなりましたが、『アルフレートの時計台』の最終ファイルです。
宏海さんからご指摘をいただいた「天馬」のよみを「てんば」に訂正しました。「天馬」という語は小学生向けの国語辞典には載っていません。中学生向けには「てんば」とありました。ルビがなかったのはなぜ?
【タイトル】アルフレートの時計台
【著 者 名】斉藤 洋
【発行所】株式会社偕成社
【発 行】2011年3月
【ファイル】alf・158ページ(奥付含む)
【内 容】その時計台にはいくつものうわさがあった。入リ口の扉から入る人はいても、そこから出る人を見ることはない。深夜三時にひとりでくると、池のペガサス像が翼をはばたかせる。時計台の先端に白フクロウがとまっているのを見た者は…時をこえた少年の日の友情を描いた幻想譚。小学校高学年以上。
淮さん、扉を点心仕様にし、区切り線も10マスにしました。内容紹介の最後に「大人まで」と入れたいところですが…。
♪Mandy~

みあーたさん、愛さん、こんにちは。
hime507Aを確認して、Bファイルをアップしました。
台風に備えて、庭のプランターを軒下に避難させました。
大雨の予報ですが、大きな被害が出ないことを祈ります。
4-11 かんへ゜くな
4-11 かんへ゜きな
5- 3 きょてんを
5- 3 きょてんに
10-17 かつての
10-17 かつて
愛さん、キジバトちゃん、残念でしたね。
今年は庭にメジロやら、名前のわからない鳥たちが桃の木についた
アブラムシ(?)を食べにきたり庭を平然と歩いています。どうしてだろう?
~まる丸~
>悟空さん
BEH_028です。よろしくお願いします。
蝉が大合唱を始めました。
本州のほうは、台風接近ですね。気をつけてください。

みあーたさん、こんにちは。
hime501Aを拝見しました。
いつも通りの綺麗なファイルでしたので、Bファイルのアップはありません。
一つ気になるのは
3- 3,14- 3 とよゆーけ (豊由宇気)
「豊宇気」は『古事記』(新編日本古典文学大系)に「ウケ」は食物の意味とあって、伊勢神宮関連の紹介の際などでも長音ではなく「とようけ」と発音されているようです。
某組織の某資料に、名前の由来によって、≪区切ってはっきりと「ウ」と発音されているなら、「ウ」という書き方もあるかもしれません≫とされています。
『古事記』ファンとしては、長音表記によって食物の意味の「ウケ」がわからなくなることは忍び難い!です。
なんか、泣き落とし?っていうか、選挙運動の「最後のお願いに~~」みたいですけど・・・
宜しくお願い致します。
*ハッチー*

みあーたさん、ハッチーさん、こんにちは。
怖い台風の余波でときどきすごい大雨がまじります。
いやなゴロゴロがこないうちにとアップです。
hime508A 拝見いたしました。
下記の1箇所のみ変更してBファイルとしました。
11-11 数1げきを ⇒ いちげきを
※表記 5版 6版より‥‥‥
なお、下記出番の雷(かみなり)ですが
3-17 3-18 4-3 4-7 5-7 6-6 15-2
3巻 P96 雷(いかずち)のルビがありますが、
ここは(かみなり)のほうがと、変更はしておりません。
みあーたさんがまとコメでどちらをお選びになるのかと
興味津々です。宜しくお願いいたします。
愛
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