アーカイブ - 5月 29, 2025

SM:ONE_015アップ致します>悟空さん。

サムケンさんのユーザアバター

 悟空さん。

 ONE_015を
 添付いたします。

 迷ったところが一箇所、
 本文P34L11
 <頭を振った>これが
 <かぶり>が良いのか
 <あたま>で良いのか???
 <かぶり>にする根拠が見つけられませんで
 <あたま>と致しました。

 宜しくお願い致します。

          <サムケン>

SM:BLO_392Bアップします

ふたりっこsさんのユーザアバター

 悟空さん、こんにちは。
 メジロさんのBLO_392を確認しました。
変更はありませんでした、よろしくお願いいたします。
    ふたりっこS

飲:世の中ラボ180アップ>Mandyさん、メグさん、淮さん

konecoさんのユーザアバター

Mandyさん、メグさん、淮さん
こんにちは。

連載180回をアップします。

16-5 プロデュー
22-9から脱字と判断しました。

登場人物の読み方を確認したくて図書館から『全力でアナウンサーしています。』を借りましたが、面白くて全部読んでしまいました。

『オレたちひょうきん族』は1~2度みただけですが、パワハラという言葉は当時なかったですが、そういう印象でした。
でも、それがウケる時代だったのは事実で、面白ければ群がるメンタルが今のあれこれに繋がっているような気がします。

Mandyさん、よろしくお願いします。

【タイトル】世の中ラボ 第180回
【著 者 名】斎藤美奈子
【掲  載】webちくま
【公  開】2025年5月22日
【ファイル】yononaka_180 26頁
【内  容】
 2023年が旧ジャニーズ事件で揺れた年、24年が松本人志事件で騒然となった年だとしたら、25年は中居正広事件で幕を開けた年だった。

 ___koneco(=^--^)。o○

AI文書の練習

淮さんのユーザアバター

(Geminiと)

「頭を横に振る」の「頭」の読みを教えて下さい。
広辞苑第6版には載っていませんが、大辞泉と大辞林には載っているようです。
果たして「かしら」と読んでいいものでしょうか?
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「頭を横に振る」の「頭」は、**「あたま」**と読みます。

広辞苑第6版に載っていないとのことですが、大辞泉や大辞林に載っているように、一般的な読み方は「あたま」です。

「かしら」と読むことも間違いではありませんが、その場合は「首長」や「リーダー」といった意味合いが強くなり、「頭を横に振る」という動作を表現する際にはあまり用いられません。

例えば、「首を横に振る」という表現がより自然な状況で使われることが多いです。

したがって、「頭を横に振る」の場合は、**「あたま」**と読むのが適切です。
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広辞苑第6版には「頭を横に振る」の事例は載っていませんが、大辞泉と大辞林と新潮国語辞典には「頭を横に振る」の「頭」を「かしら」と読む事例が載っています。その際の意味は「頭を振る」の「かぶりをふる」と同じ意味だそうです。
果たして「かしら」と読んでいいものでしょうか?
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ご指摘ありがとうございます。広辞苑第6版には載っていなくても、大辞泉、大辞林、新潮国語辞典に「頭を横に振る」の「頭」を「かしら」と読む用例が載っており、その意味が「かぶりをふる」と同じであるとのこと、承知いたしました。

結論から申し上げますと、「かしら」と読んで問題ありません。

辞書に掲載されているということは、その読み方と意味が日本語として確立していることを示しています。特に、「かぶりをふる」と同じ意味合いで「かしら」と読むことができるのであれば、それは否定や不同意の意思表示として、より古風な、あるいは文語的な表現として用いられる場合があると言えるでしょう。

一般的には「あたまをよこにふる」がより口語的で一般的ですが、「かしらをよこにふる」も正しい表現であり、特に以下のようなニュアンスで使われる可能性があります。

より丁寧な、あるいは格式ばった表現として: 日常会話では「あたまをよこにふる」が自然ですが、書き言葉やかしこまった場面では「かしらをよこにふる」が選ばれることもありえます。
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以上

昔も今も、てなずけるには苦労します。(淮)

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