


ウミネコさん、satouさん こんばんは
04sekai50aを拝見して、教えていただきたいことがありまして、bファイルをアップいたします。
2- 3 すか゛たわ□かきけしたよーに□なく□なって□しまって、
→ 2- 3 すか゛たわ□かきけしたよーに□なくなって□しまって、
「かき消したように」とありますので、「なくなる」の方に当てはまるのかなぁ…と思ったのですが?
「なく□なる」と「なくなる」の区別がなかなかつきません…ご教示いただけると幸いです。

ウミネコさん、田打ち桜さん、こんにちは。
04sekai048aを拝見しました。
変更点は見当たらなかったので、bファイルはアップしません。
よろしくお願いします。
今年はこれが最終アップですね。1年、ありがとうございました。
のやま

メグさん、ukiukiさん、淮さん、こんにちは。
連載175回をアップします。
8-7 (~~)は説明カッコだと思ったので、前行の行末にマスあけはありません。
(Baseでは見えないので念のため)
16-18 「低下とする」は「低下する」の誤植と判断しました。
17-16などの「▼」は文脈から「→」に置き換えました。
21-5 囲み記号の連続で誤読の可能性。
全く同じケースで以前「~~」を<~~>に置き換えましたが、今回はすぐ後にまた「~~」が出てきます。支障のない部分まで変更するのは抵抗があり、かといって変更しないと整合性がなくなるので、囲み記号の間を1マス空ける方法を選びました。
(てびきp133~)
今年最後のアップになります。
つい最近まで夏日だったせいか、まったく年末気分になれません。
メグさん、急ぎませんので、よろしくお願いします。
___koneco(=^--^)。o○

■第172回芥川賞候補作(単は単行本発売日)
安堂ホセ「DTOPIA」 (文藝秋季) 単11/1 154P未着手
鈴木結生「ゲーテはすべてを言った」
(小説トリッパー秋季) 82P 単1/15 完25/9/30
竹中優子「ダンス」 (新潮11月) 34P 単1/15 完25/10/31
永方佑樹「字滑り」 (文學界10月)54P
乗代雄介「二十四五」(群像12月) 52P 単1/16 完25/9/30
優柔不断この上なく、精神的・肉体的に落ち込んでいてやっと浮上。
まあ、メモだけでもいいかと今頃。
安堂ホセは私の検索ミスではないと思うのですが、11月に単行本出てるのに未だに点訳未着手です。で、図書館から単行本を借りたのですが、チラ見、とてもハードな感じで着手は無理。
永方佑樹も何となくパス。
竹中優子は普通にうまい作品と思います。
乗代雄介、一読目、これは「皆のあらばしり」の方が好み。そのスピンオフ作品(?)もよかった印象あり。今回は弱いかなと思ったのですが、2読目、ちょっと印象がよくなりました。
乗代雄介(BASE196頁位)と鈴木結生(ゆるい3巻)、どうしようと思って、サピエを見たら両方着手済みで、本当に何度目かわからないのですが、いつも同じ施設で笑ってしまいました。どちらにしろ完成は来年の9月なので、挑戦の余地あり。
落ち込んでるしうだうだ。「ゲーテはすべてを言った」は手元にある。乗代さんの方が普通にうまい。ゲーテの勢いは捨てがたいが3巻は痛い。
「二十四五」何とか、目途が付いたのでやります。
「ゲーテはすべてを言った」は、1月多忙につきかなり危ういのですが、一応挑戦の予定です。
「二十四五」は受賞に一番近いと思うので、今更ですが、どなたか興味のある方確認をお願いします。(淮)

サピエ図書館への登録(グループ点訳)
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【書名】九段下駅 或いはナインス・ステップ・ステーション
【著者】マルカ・オールダー、フラン・ワイルド、ジャクリーン・コヤナギ、カーティス・C・チェン
【訳者】吉本かな、野上ゆい、立川由佳、工藤澄子
【出版社】株式会社 竹書房
【発行日】2022年9月16日第1刷
【ISBN】978-4-8019-3198-5
【点訳】Basing Room (麦)
【校正】淮・バオバブ
【作成日】2024年12月
【ファイル】全10巻(1130P)
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内容紹介
西暦2033年。米中に分割統治された東京。駅のロッカーから出てきた奇妙な刺青入りの腕、改造した体が引き起こす傷害事件…。日本人刑事・都とアメリカ人中尉・エマが、不可解な事件に挑む。
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