

satouさん、こんばんは。
24out008aをアップします。
確認をよろしくお願いします。
今年収穫して撒いた金魚草が咲き始めました。
種から育てるととても愛着がわきます。
かずみん

皆さま、こんにちは。
『紳士と猟犬』第7回最終分担です。
以下の分担を確認の上、何かありましたらご指摘下さい。
▼日程
入力予定日 11月 2日(火)
確認予定日 11月16日(火)
▼分担(ファイル名)(範囲)(敬称略:入力者→確認者)
1 sins73a P414 L2~ P421 L1 すえつむはな→ メグ
2 sins74a P421 L2~ P427 Last 萌 → すえつむはな
3 sins75a P428 L1~ P434 L6 かずみん → 萌
4 sins76a P434 L7~ P440 Last 恵子 → かずみん
5 sins77a P441 L1~ P447 Last みのり → 恵子
6 sins78a P448 L1~ P455 L2 サムケン → みのり
7 sins79a P455 L3~ P461 L5 田打ち桜 → サムケン
8 sins80a P461 L6~ P467 L8 きょうこ → 田打ち桜
9 sins81a P467 L9~ P473 L4 satuki → きょうこ
10 sins82a P473 L5~ P478 Last ゆう → satuki
11 sins83a P479 L1~ P485 Last メグ → ゆう
12 sinsito_10d P486 L1~ P560 淮 → Mandy
※Mandyさんは、確認予定日を目途にお願いします。
腰痛・肩こり、結局思いついたのは運動。
フィットネスクラブは普通に思いつくと思うけど、閃いたのはボクシング。
ずっと以前、マラソン大会の開始前、壇上で紹介があって、音楽とともに繰り出すパンチに目を見張りました。
おおっ、サンドバッグもどきが2000円で買えるんだ!
……グローブもないとダメか。
▼かずみんさん
ごめ~ん、あれからサボってます。
▼Mandyさん
>去年から坐骨神経痛
体験者。1年引っ張って治まりました。
終わりが見えない戦いは辛いですよね。
▼きょうこさん
>先日の健診で血圧が少々高めと指摘され(いつもギリギリではあったのですが)やはり体重が問題だよね
私は今年体重は(多分夏バテ)何となく減ったのですが、血圧が昨年より上がりました。
地方紙の連載漫画で「お父さんには秘密の菓子パン」を見て、体重より気にしなきゃならないものがあるのだと実感。
今回で最終回、どうもお世話になりました。
本当は、森博嗣の次作が遅くなると見込んで着手したのですが、さすが早筆作家、見事に裏切られて、3グループ同時出航となってしまいました。
少々苦しかったけれど、好きなタイプの作品だったのでナントカ。
次のグル点、この二、三カ月何作か検討して結局残ったのはまた早川。
本当は翻訳本の方が好きなのですが、悟空さんとウミネコさんが翻訳本なので、バランスも考えて日本の作品にしました。
早川の日本語作品は初めてで、まだ例の段落処理を調査しきれてないのですが、よかったらご参加ください。フリートークで新規募集しますので、よかったらそちらにコメントをお願いします。
それでは最後のチェック。
1)スーパーで会計の際、1リットル牛乳パックをカゴからカゴヘ移すとき横向きにされたら、えっ、縦にしてくれと思うかどうか。
2)一番嫌いな家事。
牛乳パックを横向きに置かれて、その上にほかの商品を積まれたら、買い物バッグにつめるとき面倒です。このレジの人、自分が反対の立場でもこれが平気なんだと考えて、むっとした気持ちを抑えます。
昔はアイロンがけでしたが、今は掃除機。
ゴミ袋取り換えがうまくいかない。
時々「掃除機使おうと思ったらいつもゴミがいっぱいになってる」と怒られる。
で、昨日ふとんクリーナーのゴミを捨てて、ダストカップだか、フィルターセットだか洗ったあと、ゴム部品が元に戻らなくて、結局お助けマン頼み。
もう勘弁してくれ。(淮)

皆さま、こんにちは。
『紳士と猟犬』、第6回見直しです。
尚、Bファイル(各Bファイルを合本)からCファイルに変更したデータを添付します。
ご意見ありましたら是非よろしくお願いします。
第5回について「私」を「わたし」に変更したので、Dファイルを添付します。
<第5回変更一覧>
95- 6 「わたくしも → 「わたしも
99- 4 わたくしわ → わたしわ
103- 6 「わたくしわ → 「わたしわ
103- 8 わたくしを → わたしを
105-12 わたくしと → わたしと
105-13 わたくしわ → わたしわ
<第6回変更一覧>
「私」の読み →前回確認不足で失態を犯してしまいました。
以後すべて、「私」は「わたし」と読んでください。
「わたし」という表記は「エイヴリー」と「パークス夫人」に限られています(多分)。
パークス夫人の登場は第5回分担からでしたので、ご容赦下さい。
心の中で「パークス事件」と呼んでいます。
理由はよくわかりませんが、翻訳者の心情的なもの?かと。
主人公とパークス夫人への入れ込み……?
以下、わたくし → わたし
28- 4 28-11 29-11 30- 4 30- 5 30-13 30-15 31- 6
31- 7 32- 5 32-10 32-13 32-15 33- 2 33- 3 33- 5
33- 7 33-10 33-16 34- 4 34-13 35-11 35-13 35-17
36-15 37- 2 37- 5 37-17 38- 3 40- 4 40- 6 41-18
43- 7 44- 2 44- 7 45- 5 45- 9 45-13 45-18 46- 5
46- 7 46-15 46-16 46-17 47- 4 47- 7 47-14 48-15
49-10 49-16 51-11 51-15 51-18 52- 4 54- 4 54- 6
54- 8 55-17 56- 3 57- 6
12-14 さわられるのを → ふれられるのを
※P345L1「触れられる」
24-14 さいしょく→ さいしき
※P351L6「彩色」、この原本の過去データの読みから。
39- 3 にしゃーなー□は゛ーす゛ → にしゃーなー_は゛ーす゛
※P358L8「ニシャーナー=バーズ」(原書 ペルシア語:nishaana-baaz、英語:marksman, sharp shooter 射手; 射撃の名手)
P369の注釈 *1「このお若いサーヒブはいい狩人だね。~~」
よって、原本通りハイフンを入れたいと思います。(地名ではないし、不明なので)
48- 8 としつきの → ねんけ゛つの
※P363L4「年月」、もちろんどちらでもいいのですが、今まで比較的こう読んできたので合わせたい。
58-17 ―――――――――――― → 59- 4
※P369注*1*2*3の処理、注*1*2*3をなくして、各該当箇所の後ろにカッコで入れました。
他章には注がないのと、この会話文の意味がわからないと、直後の文の意味が不明になると思ったのでした。注の処理はいつも手探りです。
72-16 (新段落)「おわかい → (前行に続く)「おわかい
※P377L7 前の地文が長くて困りますが、今までにもこのような事例があったはずと、続けました。ちゃんと事例を見つけたのにどこかわからなくなって…すみません。
74- 3 さらそーじゅの → さら□そーじゅの
※P378L2「サラソウジュ」、過去データに合わせて。
95- 6 そのこ゛、 → その□あと、
※P392L-6「その後」、直後感大きかったので。P372L-2の「その後」は「ご」ままと思ったのですが。
109-13 (新段落)「すりーまんの → (前行に続く)「すりーまんの
※P400L-7 前後の会話文はマウントスチュアートなので
115-14 とーちりょーないて゛ → とーち□りょーないて゛
P403L-9 「統治領内」、この原本では切ったので。辞書に「領内」見出しがあったからだと思います。あと、点訳フォーラムの「23.p70 3.2字以上の漢語」の「格納庫内」の解説も参考にしたと思います。
-------------------------------
<メモ>
▼すえつむはなさん
第5回見直しの補足調べありがとうございました。
何だか、↓、すえつむはなさんパレードになってしまいました。
▼すえつむはなさん、ゆうさん
「わたし」「私」の読み分け、前回、私の読み込みが足りなくてご面倒をおかけしました。
▼すえつむはなさん、サムケンさん
>種々の過去データでも<ゆきすぎ>の方が多いようです。ただ淮さんのサンプル<sinsito_10d.BSE>では一箇所だけですが<いきすぎ>が有りましたので真似をしてみました。
点訳フォーラムでは「ゆきすぎ」ですが、P516L9にかなで「いきすぎ」とありました。
基本的には原本を尊重したいと思います。
▼satukiさん、みのりさん
>6-14 かかんを ? はなかんむりを
>花冠は、どうかなと迷いました。まえにもどこかで話題になったことがあったように思います。
「まえにもどこかで」、以前私が「かかん→はなかんむり」と主張した覚えがあります。
辞書の「かかん」だと意味が違ってると思ったのでした。
で、国会図書館の書誌検索で「はなかんむり」があったので間違いではないと。
フリガナ文庫だと「はなかんむり」の方が多いみたいですね。
フレーヴィアだったか……。
▼すえつむはなさん
>今回は、注の書き方、文中の詩の書き方など。てびきをひっくり返してやってみたのですが。
他の章にも注があったら、章末にしたくなったと思いますが、ここだけですので、直後に入れることにしました。この原本にカッコの後付けで処理されていた個所かあるかどうかは調べきれなかったのですが、他の原本では、直後にカッコで入れるというパターンはあるように思います。
▼P378L-5「ブンデールカンド」英語:Bundelkhand
ブンデールカンドとは「ブンデーラーの土地(カンド)」という意味
「カンド」は土地という意味らしいですが、他所に出てこずこれのみなので。
切るのはちょっとのパターンでしょうか。
▼P380L-3 「弾き」「弾いた」
両方とも「ひく」?と迷って調べたら「play」と「pluck(〈弦楽器を〉かき鳴らす)」でした。すごい判断力だなあ! どうしてわかるの?
-----------------------------------
<その他>
▼ゆうさん、すえつむはなさん
>先週は松茸をいただき、昨日は栗をいただき、まさに秋!のご飯の連続です。そして「肥ゆる秋」まっしぐら。
>同じ「肥ゆる秋」でも、私の場合は退屈しのぎについつい手を出すおやつの食べ過ぎが原因。
地元のフリーペーパーを読んでいたら、「小腹が空いたら」というお題で「南高梅にお湯で1日3回飲む」という投書を見ました。いただきものの梅があったので試してみたら、梅茶! (梅はほぐす)美味でした! 昆布茶みたいなもんでしょうか。(淮)

皆さま、こんにちは。
『日本SFの臨界点 石黒達昌』石黒達昌著、伴名練編(早川書房)のグル点参加者を募集します。
フォーラムリスト「着手登録」に書き込んでいますので、そちらもご覧下さい。
第1回分担は、11月22日(月)です。
参加ご希望の方は、このトピックに参加希望の書き込みをお願いします。
部屋は、旧「斉藤洋プラスα」(新:日本SFの臨界点)です。ヘッダは「石:」の予定。
分担頁数4~6頁位、入力に2週間、確認に2週間、次週に次の分担という進行で進めます。
日本SFの臨界点 伴名練編は以下のシリーズになっています。
2020/7/16 日本SFの臨界点[恋愛篇]
2020/7/16 日本SFの臨界点[怪奇篇]
2021/6/16 日本SFの臨界点 中井紀夫 山の上の交響楽
2021/7/14 日本SFの臨界点 新城カズマ 月を買った御婦人
2021/8/18 日本SFの臨界点 石黒達昌 冬至草/雪女
順に着手したいところですが、今後順調に進行できるかどうか自信がないので、「石黒達昌」から始めて逆順の着手予定です。
他所から着手があれば止めるので、原本は着手が決まってからの購入をお願いします。
また、よければこのサイト上部の「お買い物」からの購入をどうぞ。
まだ全部読み切れてません。
石黒達昌の予習を仕切れてなくて、この短編最後の作品、点訳的(段落処理など)より内容に翻弄されてどうなることやらです。
当方の処理能力が1週間に緩めの1巻なので、メンバーが多ければ分担頁数が少なくなります。是非ご参加を!(淮)

悟空さん、こんにちは。
フォーラムリスト名変更のお願いです。
旧:斉藤洋プラスα
新:日本SFの臨界点
ポップアップメッセージは、
伴名練編『日本SFの臨界点』の点訳
よろしくお願いします。(淮)

HiRoさん、こんにちは。
yam363aアップします。
確認よろしくお願いします。
今年もまた、北からの使者白鳥が毎夜、賑やかに渡ってきています。
帰ってきたぞと言わんばかりのリーダーの声が響きます。
―萌―
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