アーカイブ - 10月 23, 2014

舟:a-28aアップします>紫陽さん

恵子さんのユーザアバター

紫陽さん こんばんは
ファイルをアップしましたので確認をお願い致します。

今日は寒いです。
11月下旬の寒さだそうです。(寒い筈です)

        恵子

姫:hime221Aアップします>愛さん

まる丸さんのユーザアバター

愛さん、こんばんは、hime221Aをアップしましたので、
ご確認のほど、よろしくお願いします。

気持ちよい秋晴れの1日でしたが、朝夕は冷えますね。
明日は寒くなりそうです。きょうは暖かくして寝ることにします。
         ~まる丸~

舟:a-019aアップします>宏海さんへ

まさこさんのユーザアバター

宏海さんへ

こんばんは。

a-019aをアップします。

よろしくお願いいたします。

    まさこ

姫:hime220Aアップします>紫陽さんへ

愛さんのユーザアバター

紫陽さん、こんにちは。

hime220Aをアップしましたので宜しくお願いいたします。

急にお寒くなりました。猫どころか人間もコタツがほしいです。
お風邪を召さぬようお過ごしくださいませ。

千:02sen017bアップします>ウミネコさん、まさこさん

ひなたさんのユーザアバター

ウミネコさん、まさこさん、こんにちは。
02sen017bをアップします。

2-18 なく□なって、 → なくなって、
「行くあてもなくなって」。自信がないですが、続けるほうではないかと思います。

5-12 □□「じぶんの → 「じぶんの
前の行と同じ段落のようです。

6- 7 数1564(ひとごろし)、 → ひとごろし(数1564)、
これも自信がないんですが…発音しているのは「人殺し」のほうでしょうから、てびきP128(3)の「説明」に当たるかと思います。
この語呂合わせ、これからシェイクスピアの名前を聞くたびに思い出しそう…。

6-11 ごろあわせで → ごろ□あわせで
表記辞典にありました。

7-14 かんぼーつきの → かんぼーづきの
以前入力したファイルで直していただいたので、そちらに合わせました。

他に、5-18「たんじょーどし」、私は「たんじょうねん」と読んでました。
発音したことはないですが…。
それから性差別は「せい□さべつ」なんですね!勉強になりました。

きのうは雨で寒かったですが、今日は晴れて日の光がぽかぽかです。
洗濯物もよく乾きそうです。

舟:a-032aアップします>フータンさん

萌さんのユーザアバター

フータンさん、こんにちは。

a-032aをアップしますので、よろしくお願いします。

特に意を用いた個所は、「一」と「壱」ですが、この「一」は宏海さんとのぐさんのコメントも参考にしながら、更に下記資料を参考に点訳者挿入符を入れました。

典拠は、横浜の点字学習を支える会発行の『視覚障害者の漢字学習 常用漢字2136字総索引集』の漢字タイトルです。

「一」は「漢数字のイチ」
「壱」は「金壱万円のイチ」

見出しの「いちごん」は仮名ですが、「一言もない」は漢字を使っていますので、「1ゴンモ ナイ」としています。

私の後ろの flwerageさん、宏海さんの箇所も同時点訳していますが(後日比較に利用)、この「一」が多く出て来ますので、その最初の「一」の取り扱いに腐心しました。

ー萌ー

書名について

奈緒さんのユーザアバター

皆さん、こんにちは

今更でお恥ずかしいのですが、「書名」について教えて下さい。

最初に小さな活字のことばがあり、続いて大きな活字で書かれている場合、すべてが「書名」(副題でなく)でよろしいのでしょうか?

具体的には、今回の場合『稽古長屋 音わざ吹き寄せ』で、出版社の公式HPには「書名(カナ)ケイコナガヤ オトワザフキヨセ」となっています。

表題紙は、「けいこながや□おとわざ□ふきよせ」でよいのでしょうか?

ついでながら別の例も探してみました。
『みるみる人間関係が良くなる 相談の法則』
『機械計算法シリーズ 流体の力学計算法』

どちらも前半は小さな活字で、色を変えたり枠囲いしてあります。
このような場合も全体を書名として、つづけて書くのでしょうか?

アドバイス宜しくお願い致します。

 奈緒

着手登録:稽古長屋 音わざ吹き寄せ

奈緒さんのユーザアバター

個人点訳(サピエ図書館への登録)
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書名:稽古長屋 音わざ吹き寄せ
書名読み:けいこながや おとわざふきよせ

著者名:奥山景布子
著者名読み:おくやま きょうこ

原本出版社:株式会社 文藝春秋
出版年:2014年11月17日
ISBN:978-4-16-390162-6

制作:Basing Room
完成予定日:2015年3月
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内容
元吉原の北隣、長谷川町。その南側にあるお稲荷さんに通じた細道に移り住んで稽古屋の看板を掲げた音四郎とその妹お久。兄はほんの二年前まで芝居小屋に出ていた役者あがり、足に大けがを負って舞台を去り、今では隠居のように妹と暮らしている。厳しい稽古に妹は評判を案じるのだが――。

「大女」「ならのかんぬし」「いぬぼうさき」「はで彦」「宵は待ち」「鷺娘」「菊の露」「丙午」「にせ絵」。弦音ひびく江戸情緒あふれる9編を収録。

舟:a-031aアップします>へできちさん

フータンさんのユーザアバター

  へできちさん こんにちは
 a-031aをアップします。迷うような内容はなかったと思うのですが、確認
よろしくお願いします。
  (フータン)

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