


こんにちは。
suiyoubi09_Aをアップします。
Mandyさん、お時間のあるときに確認よろしくお願いします。
○37-3 いも、□いも、□いも。
作者のこだわりだろうと思いつつ、あえて点注を入れる必要もないと思ったのですが、ご意見ください。
○28-5、29-16、49-4 1回目では「さみし(い)」と読んでしまいましたが、「さびしい」が本来だったんですね。
意味ありげだった「山田くん」も、過去に何かあったらしい益子さんも、重要人物の宮下さんも、エノケンも、どんどん場面が変わって過去の人になっていきます。取材した当時の資料やエピソードを可能な限り織り込みたいのでしょうか。
【タイトル】水曜日の凱歌 第九回
【著 者 名】乃南アサ
【掲 載 誌】小説新潮 2013年11月号
【発 行】平成25年11月22日
【内 容】
花柳病というのだそうだ。
「かりゅう?」
最初にその言葉を聞いたときには、鈴子は一瞬、その病気というのは芸者さんやダンサーなどの間で流行っているものなのだろうかと考えた。踊りの流派でそういう名前があるのを知っている。
___koneco~(=^--^)

淮さん、こんにちは。・・・「おはよう」の方が適正かな?
私の持ち分も一応は出来て出来ていたというものの、もっと判りやすく
説明できないかと悩んでいたところです。
漢和辞典や新潮漢字辞典にも出ていない、「つくり」部分の説明を、
何と解説したらよいのか、まだ不充分ですが、淮さんから「7月~12月」
のアップを先行されましたので、とりあえず送ります。
眺めてみてください。
ただ、1か月分ずつファイルを分けて作成しましたので、結合せずそのまま
送りました。
尚、ファイル名は昨年のものを参考にしました。
当地も、波浪暴風雨注意報で、素晴らしい荒れようです。
風の音が家の中まで入ってきます。
明日はインフルエンザ予防注射の予約日、もう寝ます。
ー萌ー
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