


秧さん、淮さん、こんにちは。
par033aを拝見し、下記一か所変更いたしました。
4-15 かくぶもん → かく□ぶもん
よろしくお願いします。
この暑さ、日本だけじゃないんですね。フランスでは気温40度を超えていると、俳優の杏さんが発信していました。クーラー設置を条例で制限しているとか。私はフランス移住ようしません。
のやま

こんにちは。暑いですね〜。
par030aファイルを確認し、下記①〜④の4箇所修正しました。
といっても、①②は「明日」の読み、③は私も自信ありません。
色々書いていたら長文になってしまいました。
お許しください。
----------------------------------------
①②原文P128L14
2- 3 、2-4の2箇所 □□あしたに□なれば、
→あすに□なれば、
淮さんの第1回まとめ
「概ね、会話文は「あした」、地の文は「あす」にしたいと思います。」
より
③原文P128、後ろから2行目
2- 9 かせいえの□さい□ていじゅー□けいかくわ、
→さいていじゅー□けいかくわ、
「火星への再定住計画は、うまく進んでいない」
【再】+【定住計画】なら、「さい□ていじゅー□けいかく」
【再定住】+【計画】さら、「さいていじゅー□けいかく」
だろうと解釈し、後者にしてみました。
よろしくご教示お願いします。
④原文P129L10
3-13 ふれてわ□いけない〉。
→第2かぎ閉じの前に、「56の点」がついていましたので、とりました。
----------------------------------------
また、以下は20年ぶりに点訳復帰した、浦島太郎の感想です。
原文P129L3
2-17 □と□いうべきかな?□□‥‥‥
「いや、多くの同時代人たちは、と言うべきかな?……
疑問符のあとに、点線が続いています。
この場合、昔は、疑問符のあと1マスあけだったと記憶していたのですが(実際、昔のBASEファイルを検索すると、たくさんヒットします)、
『てびき 第4版』(132ページ)や、点訳フォーラムなどを確認すると、2マスあけにしているんですね。
ということで、ここはもちろんそのままです。
----------------------------------------
では、またよろしくお願いします。
むん

サムケンさん
こんにちは。
par025a確認いたしました。
変更はありませんでしたので、アップなしです。
7月に入ったばかりというのに、この暑さ。
尋常とは思えません。
クーラーが苦手で、いままで自然の風に頼ってきましたが、ついに寝室にエアコンを入れました。
どうぞ、ご自愛ください。
すえつむはな
HiRoさん、淮さん、こんにちは。
下記修正しました。
2- 5 て゛じゃう゛ゆに
2- 6 て゛じゃヴゅ(きしかん)に
本文P165L-2 デジャヴュ既視感
4- 2 かれの□めわ
4- 3 かれの□めわ、
読点がありました。
5-15 あす□また□はなしを□しよー。
5-16 あした□また□はなしを□しよー。
アリンの会話文なので。
淮さんの第1回まとめ→概ね、会話文は「あした」、地の文は「あす」にしたいと思います。
主人公のアンスタックの症状が突然入ってくるのでページを行ったり来たり。自分の読み間違いかとまたページを行ったり来たり。なかなか大変。
田打ち桜

淮さん、Mandyさん。
Mandyさんの
par026aを
確認させて頂きました。
さすがのMandyさん。
修正箇所は見つかりませんでしたので
bファイルの添付はありません。
自分も見習いたいものです。
宜しくお願い致します。
<サムケン>

田打ち桜さん、淮さん、こんにちは。
par038aを拝見し、Bファイルをアップしますので、ご確認お願い致します。
A)8-11 と゛れせいか゛
B)8-11 と゛れいせいか゛
家のパソコンがWin11に対応していなかったので、新しいパソコンを購入しました。
環境を移すのに時間がかかっていて、新しいパソコンからアップできるのはまだ先になりそうです。
へできち

Mandyさん、こんにちは。
「鳥の夢の場合」、何とか終わりましたのでよろしくお願いします。
【タイトル】鳥の夢の場合
【著 者】駒田隼也
【掲 載 誌】群像6月号
【発 行】2025年6月1日(5月7日発売)
【ファイル】torino01~02 242頁
【内 容】
デビュー作にして、第173回芥川賞候補作! 第68回群像新人文学賞受賞作! 「おれ、死んでもうた。やから殺してくれへん?」彼の胸に耳を当てた。するとたしかに心臓が止まっていた――。シェアハウスに住まう二人と一羽の文鳥。一つ屋根の下、同居人の蓮見から初瀬にもたらされた、気軽で不穏な頼み事。夢と現、過去と現在、生と死。あちらとこちらを隔てる川を見つめながら、「わたし」が決断するまでの五十五日。
一見、問題が少なさそうに見えた作品ですが、取り掛かるとやはり次から次からわからないことが出てきました。
行末とか、空マスとか、漢字の読み方とか。
P101上L2 伝り落ちて とか。
京都弁は思ったより悩まないですみました。
ところで、群像・前号5月号の「ソロ・エコー」の末尾に
>※参考文献は単行本に明記いたします。
↑とあって、えっ?!と。
今号も『五輪書』の引用があるのですが、参考文献なくてもいいのかなと。以前、「美しい顔」のとき、問題にされていたのを思い出します。
で、岩波文庫を借り、黄ばんでるかと思いきや55刷2017年発行でピカピカでした。
当地の6月の平均気温が、統計史上最も高かったそうです。
しっかり影響受けて、先週3日間くらいロスってしまいました。
やっと、真夏日の入り口に慣れてきました。
それにしても、東京に比べたらまだまだ楽園ですよね。
Mandyさんの大変さが少しばかり実感できた先週でした。(淮)
最近のコメント
1時間 8秒前
4時間 23分前
6時間 44分前
1日 3時間前
1日 5時間前
1日 5時間前
2日 28分前
2日 5時間前
2日 11時間前
3日 3時間前