アーカイブ - 1月 2021

1月 13th

龍:「小隊」アップします

Mandyさんのユーザアバター

淮さん、こんばんは。

「小隊」をアップします。

タイトル】小隊)砂川 文次
【掲 載 誌】文學界2020年9月号
【発  行】2020年9月1日
【ファイル】shoutai01~02 260頁
【内  容】
元自衛官の新鋭作家が、日本人のいまだ知らない「戦場」のリアルを描き切った衝撃作。樺太・国後半島から北海道にロシア軍が上陸、日本は第二次大戦後初の「地上戦」を経験することになった。自衛隊の3尉・安達は、自らの小隊を率い、静かに忍び寄ってくるロシア軍と対峙する。そして、ついに戦端が開かれた――。

一部残酷な描写がありますが、元自衛隊員とはいえ、よくここまで書けたなという気持ちで読みました。個人的には、上層部(国)の判断がもたついて戦闘が始まってしまったらしいという状況に、今のコロナ対策を思い浮かべました。

「その他」「その後」は基本的に「そのた」「そのご」と読みました。

♪Mandy~

ア:11out025aアップします>直治郎さんへ

satukiさんのユーザアバター

直治郎さん、こんにちは。
11out025aアップしますので宜しくお願いします。
<satuki>

ア:11out020aアップ致します>かずみんさん

田打ち桜さんのユーザアバター

かずみんさん、こんにちは。

11out020aファイルをアップ致します。
ご確認をお願い致します。
悩む読み方がまたまた沢山あったのですが、特に、「注ぐ」。「つぐ」か「そそぐ」か。場面を考えて読み方を決めました。

皆さま、今年も宜しくお願い申し上げます。

田打ち桜

1月 12th

ア:11out026aアップ致します>へできちさん。

サムケンさんのユーザアバター

 へできちさん。

 11out026aを
 添付いたします。

 ご確認のほど宜しくお願い致します。

 本年も宜しくお願い致します。

              <サムケン>

龍:「旅する練習」アップ>Mandyさん

淮さんのユーザアバター

Mandyさん、こんにちは。
「旅する練習」、Aファイルと下調べ一覧をアップします。

【タイトル】旅する練習
【著  者】乗代雄介
【掲 載 誌】群像2020年12月号
【発  行】2020年12月1日(11月7日発売)
【ファイル】tabisuru01~02 302頁
【内  容】
第164回芥川賞候補作。
中学入学を前にしたサッカー少女と、小説家の叔父。
2020年、コロナ禍で予定がなくなった春休み、ふたりは利根川沿いに、徒歩で千葉の我孫子から鹿島アントラーズの本拠地を目指す旅に出る。
ロード・ノベルの傑作!

取りかかってすぐ、思った以上に私には手に負えないと感じ、途中2つばかり浮気したので、ますます時間がかかってしまいました。
おまけに、私は記憶力がひどく悪いので、同じ事を何度も調べたり、忘れてしまったりでした。

下調べのほか、

1)他の読み、「ほかの」「他の」が混在してたので、一応読み分けました。ただ「羽づくろい」「羽繕い」等の使用もあったので、拘る必要もないかもしれません。
2)お経の処理、唱えるときは続けるようですが、長くて無理と思い、原本通りに切りました。
3)「開く」の読みがこれほど(自分にとって)悩まなかったのは初めてのような気がしました。
4)「斑」の読み、以前みのりさんが「ふ」と読んでらして、すっかり虜になったのでした。
5)P20下「草切る」下調べにも書きましたが、「くさぎる(耘る)」の可能性も捨て切れず、やっぱりキジが草の中を走ってる情景なのでしょうかね。P68下「此岸(しがん)」も絶対おかしいような気がしたまま。
6)P68下「上嘴」、「じょうし」にしてたのですが、この文を書くときに「うえくちばし」に変更しました。
7)P69上「紙碑」、群像の創作合評で「聞き慣れないことば」とあったので、思い切って点訳挿入にしました。

下調べで一覧にした10倍は調べたように思います。
私には高尚過ぎる作品で、よかったのかどうか疲れました。
『野の花』のルビを後ろの頁から探しながら、これは田山花袋・柳田國男の作品を知ってると高尚さがますます高まりそうで、選評者にはたまらないだろうという気がしました。ウケが良さそう。

実は、もうほとんど覚えてませんが、鹿島神宮まで50キロだか80キロを仲間と一晩で歩いたことあります、学生時代。

作品最後、涙目になったな。(淮)

闇弐:yam218bアップします>恵子さん、淮さん

ハッチーさんのユーザアバター

恵子さん、淮さん、こんばんは。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 以下の2ヶ所変更してbファイルアップします。

6-11・12 か゛いわん → そとわん
※『闇の守り手1』の見直しより。

 今夜はテレビから流れる昔の名曲を、結婚したの頃、子育てしていた頃、色々思い出しながら懐かしく聴いていました。昔の曲は心が休まります。
 *ハッチー*

飲:「俺と師匠と...」最終回アップします>恵子さん

ふふるさんのユーザアバター

恵子さん、こんばんは。

oreto-12aファイルをアップいたします。
よろしくお願いいたします。

【タイトル】俺と師匠とブルーボーイとストリッパー 最終回
【著  者】桜木紫乃
【掲 載 誌】小説野性時代 vol. 205 2020 December
【発  行】2020年11月11日(発売)
【ファイル】oreto-12・48頁
【内  容】
 タレント三人と、章介。四人が釧路を旅立つ日がついに近づき――。万感胸に迫る、感動の最終回!

闇弐:yam217bアップします>淮さん、ハッチーさん

萌さんのユーザアバター

淮さん、ハッチーさん、こんにちは。

yam217b、2カ所修正して、アップします。

旧 4-9 しょーもない
新 4-9 しょーも ない

旧 7-5 ねてなきゃ
新 7-5 ねて なきゃ
 ※ 音韻変化かと。

寒い日が続きます、ご自愛のほどを。

―萌―

闇弐:yam225bアップします>淮さん、みのりさん

きょうこさんのユーザアバター

淮さん、みのりさん、こんばんは。

yam225aを確認したので、bファイルをアップします。
旧 1- 2 □□「ほかの□ぶぶんも
新 1- 2 □□「たの□ぶぶんも
点訳方針暫定版から
旧 4- 4 ふしぎに□おもって
新 4- 4 ふしぎにわ□おもって

旧 5-10 かのじょ□いくさねつを
新 5-10 かのじょの□いくさねつを

旧 8- 4 おもいませんでした!」□□□□□□□□□□□□□□□□わ
新 8- 5 おもいませんでした!」
   行末に・・・

日本海側の雪もようやく峠を超えたようです。自然現象はどうしようもないですね。
コロナは皆が意識して行動すれば少しは沈静化するのでは?と、自粛生活を続けています(家から出なくてもなんともない性格なので・・・)

きょうこ

闇弐:yam223bアップします>SATOYAnさん、淮さん

Mandyさんのユーザアバター

SATOYAnさん、淮さん、こんばんは。

今年もよろしくお願いします。

2カ所だけ変更してbファイルをアップします。

6-4 もたれ→もたれて

6-18 おなじぐらいの→おなじぐらい

毎日コロナの感染者数ばかり気にしています。緊急事態宣言の効果が出る2週間後くらいまではまだ増えるのかもしれません。

♪Mandy~

コンテンツ配信