アーカイブ - 7月 27, 2020

飲:「yamayuri10」アップします。>Mandyさん、masakoさん

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こんばんは。
お二人とも芥川ショーでお忙しいと思い、アップを控えていました。

昨日が「津久井やまゆり園事件」から4年目。
似たような事件が起きたこともあり、思うことはいろいろありました。

10-5
「解放ない」は脱字と判断しました。

被告の手紙、引用文なので「てびき」p188の囲いも考えましたが、見出しのある引用でもないのに大袈裟すぎると思い、こんな形にしました。
どうでしょうか。

東京はすさまじい感染者数ですが、電車も普通に混んでいるし、商店街もにぎわっています。
旅行に行け、ただし宴会はするな、旅行先で仕事しろ、とか意味不明ですが、コロナにも、コロナ対策にも、一体いつまでこんなことに付き合わなきゃいけないんだろうと暗澹たる思いです。

Mandyさん、久々ですが、よろしくお願いします。

【タイトル】「津久井やまゆり園事件」が問いかけるもの――元職員の被告接見録にもとづく検証 第10回
【著 者 名】西角純志
【掲  載】webあかし
【公  開】2019年12月19日
【ファイル】yamayuri10 30頁
【内  容】
死刑制度には、個人は人を殺してはいけないが、国家は殺してもよいという大前提が隠れているのだ。この「法」と「法外なもの」の関係に司法はどのような回答を与えるのだろうか。我々は注視しておく必要がある。

 ___koneco(=^--^)。o○

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