


ウミネコさん、ふふるさん、こんばんは。
12sen023aを確認したので、bファイルをアップします。
旧 1- 9 □□ふくみわらいが□こだま□する
新 1- 9 □□ふくみ□わらいが□こだま□する
旧 3- 2 みぞーの□ききを
新 3- 2 みぞうの□ききを
「未曾有」
旧 6-15 いる。
この後に1行空行(原本P122L1)
旧 9- 7 じぱんぐ□えんぱいあの
新 9- 8 じぱんぐ_えんぱいあの
過去データより
寒とはいえない暖かさですね。気候は変だし怖いウイルスも流行るし心配な年になりそうです。
きょうこ

satukiさん、こんばんは。
mon34aをアップします。確認、よろしくお願いします。
暖かい1日でした。明日からはまた雨模様の日が続きそうです。
きょうこ

BES変換の件。
WBFCの添付。
今まで、BES変換といえば行末の「!」「?」「」」「』」「つなぎ符」、行頭の「(」、目次、情報点字、枠線(表の最後など)、あたりだったかと思います。
今回、一段落中に第1カギが多数あるファイルの修正中に、新たな経験をしました。
Tエディタで、文字詰めチェックがついていると、空白などを入れたとき、開きカギの前などが2マスから1マスになってしまいます。これが多数あると、修正に洩れが出やすいです。
で、BES上でやればいいと思いついて、BES上で修正したところ、やはり文字詰め(?)されたので、おかしいと思ったら、それはBESのせいではなく、使用者側の問題でした。
元のデータで、閉じカギなど使用し、行末1マス開けの場合、その少し前を修正して行送りになったら、「1マス開け」のまま次行に送られるのです。当然といえば当然。
要は修正する前に、BES変換で行末処理をきちんとしておかないと、なんと行中が一マス開け(?、!、」)になってしまうのでした。
Tエディタのファイル比較は便利ですが、より詳細な比較表の出る「WBFC」を添付します。
これは2002年に、お仲間のSYNC(シンク)さんが作成されたものです。18年も経ってもまだ使用可なんて本当に感謝。
※Win10動作可。BASE同士、BES出力BASE同士なら大丈夫ですが、「BASE」と「BES出力BASE」はできません。
まあ、フツーの小説だったら、長い段落の中にいくつもカギ文は入れないでしょうから、飲:オンリーの理解でいいかなと。(淮)

Mandyさん。
mon39aを添付いたします。
ご確認のほど宜しくお願い致します。
本文
P167L7 の
<ほどじゃくて>は
<ほどじゃなくて>の誤植と判断致しました。
2019年、9月11日、第1刷発行で御座います。
宜しくお願い致します。
<サムケン>

かずみんさん こんにちは
mom36a をアップします。 確認をよろしくお願いします。
広島も暖かい冬になっています。
(フータン)
萌さん、おはようございます。
mon44aアップしますので宜しくお願いします。
<satuki>
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