アーカイブ - 4月 2016

4月 2nd

SM:BEH_197bアップします

恵子さんのユーザアバター

悟空さん こんばんは

萌さんのBEH_197を確認致しました。
訂正する所はありませんでしたので、ファイル名のみ変えてアップしました。

桜が咲き、今週末はあちらこちらで「桜祭り」が行われるようです。
私も出かけてみようと思っています。

恵子

俺:ore6505Aアップします>サムケンさん

ひなたさんのユーザアバター

サムケンさん、こんにちは。
ore6505Aをアップします。
確認よろしくお願いいたします。

原本P48L10の「PN:めぐ☆めぐ」の部分は、他のメール本文の入力を担当した方のの書き方に合わせる形になるのかな…と思いつつもいろいろ書き方を変えました。
でもこのメール本文の入力担当はサムケンさんでしたね!(笑)

近所でようやく桜が咲いたようで、窓からは見えるんですが、今日は雨だからなぁ…青空の下で見たいです。

£:kiji26b アップします>淮さん。こももさん。

紫陽 さんのユーザアバター

淮さん。こももさん。

kiji26aのファイルを確認させていただきました。

1か所だけ手を入れさせていただきました。

1-14 いっぷく →1ぷく

*煙草なので、目覚めの一服 メザメノ■数1プク のほうかなと思いました。

よろしくお願いします。

SM:BEH211Bアップします>悟空さん。サムケンさん。

紫陽 さんのユーザアバター

悟空さん。

サムケンさんのBEH_211のファイルを確認させていただきました。

以下の部分を削除して、Bファイルとして添付いたします。

1- 2 すきー□ますくわ□みおろして□いた。□□せすわ□みあげて∥いた。□□どちらも□あいてが□つぎの□てに□でるのを∥まって□いる。

(範囲が 425ページ3行目からでしたので、削除しました)

よろしくお願いします。

4月 1st

俺:ore6504Aアップ致します>ゆーたさん。

サムケンさんのユーザアバター

 ゆーたさん。

 ore6504Aを添付いたします。

 お悩み満載でしたが、
ご確認の程宜しくお願い致します。

 みあーたさんの書きこみを見て
慌ててファイルを修正致しました。

 間に合えば良いのですが……

            <サムケン>

俺:ore6508Aアップします>satouさん

たみのすけさんのユーザアバター

satouさん こんにちは!

ore6508Aアップしますので確認のほど宜しくお願いいたします。
P75L1 「全然遠うでしょ」は「全然遠いでしょ」ではないかと思いました。

待ちに待った桜、あーーっという間に満開になりました。しばし家の前の桜のトンネルが散歩道になります。

          たみのすけ
        

SM:BEHを再開させてください。

あーさとさんのユーザアバター

悟空さん

 休止していましたがBEHを再開したいので、配当をお願いします。

 長い間休んで申し訳ありませんでした。

 _____________ あーさと

俺:ore6510A アップします>へできちさん。

紫陽 さんのユーザアバター

へできちさん、おはようございます。

ファイルを添付いたしますので、よろしくお願いします。

13-13 (原本99-6) まじまじを見てくる ⇒ まじまじと~
*誤植と判断して変更しています(原本は2014年11月23日 第2刷)

この陽気なら、お花見もいい感じかな。週末には行きたいなと思います。

俺;ore6503Aすみません、遅れます>みあーたさん

ゆーたさんのユーザアバター

申し訳ございません、ちょっと遅刻届け(^^;
用事が重なってしまい遅れますm(__)m ごめんなさいm(__)m
宜しくお願い致します。
ゆーた

着手登録:『<骨牌使い>の鏡Ⅰ』

みあーたさんのユーザアバター

サピエ図書館への登録です。(グループ点訳):新規シリーズ
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書名:<骨牌使い>の鏡 Ⅰ
書名読み:こっぱいづかい(フォーチュン・テラー)のかがみ Ⅰ

著者名:五代ゆう
著者名読み:ごだいゆう

原本出版社:富士見書房 富士見ファンタジア文庫
出版年:2006年3月25日初版発行
ISBN:4-8291-1805-9
制作:Basing Room (麦)
完成予定日:2017年2月

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内容紹介
腕の良い占い師だった母を亡くしたアトリは、娼館“斥候館”の女主人の寵愛をうける占い師。今日も館の花の祭りに招かれていた。館では年下の親友モーウェンナから頼まれて骨牌占いをするが、その最中に因縁をつけられたアトリは、その場にいたひとりの青年・ロナーを占う羽目になる。そこでアトリに選ばれた札は不吉なものだった…。祭りの帰り、何者かに連れ去られそうになったアトリは、母から受け継いだ大切な“骨牌”が、音もなく光の粒となって消えゆくのを目にする。その直後、異形のものに襲われる―。少女アトリの成長、冒険、恋を描いた日本ハイ・ファンタジーの金字塔が全三巻で登場。

みあーた

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