アーカイブ - 9月 29, 2015

千:04sen063aアップします>ウミネコさん

ゆうさんのユーザアバター

こんばんは、ウミネコさん。

04sen063aをアップします。

今日も綺麗な月を眺めました。

☆ゆう☆

千:04sen062aアップします>ウミネコさん

Mandyさんのユーザアバター

ウミネコさん、こんばんは。

04sen062aをアップします。

風向きのせいでしょうか、気温は低くないのに涼しいではなく、冷たくて侘しさを感じました。

♪Mandy~

千:04sen061aアップします

ウミネコさんのユーザアバター

04sen061aをアップします。

このところ、ドジばかり踏んでいて、落ち込んでいます。
天高く・・・の季節になっているのですが、食欲もわかずです。

 (ウミネコ)

千:04sen042b>ウミネコさん、satouさん

きょうこさんのユーザアバター

ウミネコさん、satouさん、こんばんは。

04sen042aを確認したので、bファイルをアップします。
旧 1-14 にくへんと□こつへんが
新 1-14 にくへんと□こっぺんが
「骨片」 見直しのデータより
旧 2-13 おもいっきり□ぶっただけば□いいんだ」
新 2-13 おもいっきり□ぶったたけば□いいんだ」

旧 4-14 おのが□すいちょくに□ふりおろされる。□□はが□めの
新 4-14 □□おのが□すいちょくに□ふりおろされる。□□やいばが□めの
新段落  「刃」――原本P116のルビより
旧 7- 8 こーないの□おくふかくえと
新 7- 8 こーないの□おく□ふかくえと
   表記辞典より

9月もあと1日。涼しくなりました。夜は寒いくらいです。昼間の扇風機の出番もだいぶ少なくなりました。

きょうこ

千:04sen058bアップします>ウミネコさん、ゆうさん

flowerageさんのユーザアバター

ウミネコさん、ゆうさん

04sen058aを拝見しました。

2-2  したじきに□ならないよーに□
     → したじきに□ならないよー□
3-18  したたか□うって
     → したたかに□うって
4-9  こづいて□□ばくやくを
     → こづいて□ばくやくを
9-3  はじごわ  →  はしごわ
7-18  おもくるしい□おとを□たてて、□とびらわ□あいた。
     → とびらわ□ひらいた。
  『千グループでは「開く」は原則「あく」と読むがエレベーターのように時間をかけて「開く」ものは「ひらく」』と理解していますので「ひらいた」の方が適当かと思いました。 

よろしくお願いします。

                      -flowerageー

忍:グル点募集

淮さんのユーザアバター

皆さま、こんにちは。

以下の本をグループ点訳したいと思います。
興味ある方は、是非ご参加下さい。
10月12日(月)体育の日に第1回分担の予定です。
(忍法帖だから、体育の日を選んだわけでもないのですが)

これから悟空さんに部屋を用意していただきたいと思います。そちらに募集要項を書き込みますので、お読みになった上で、参加表明をお願いします。
分担頁数を少な目にして、点字を読むことに拘ったグル点を考えています。乞うご期待!

書名:月夜に見参!(くのいち小桜忍法帖シリーズ)
斉藤洋(作),大矢正和(絵)
発売日:2015/07/23
出版社:あすなろ書房
サイズ:20cm/183p
ISBN:978-4-7515-2757-3

内容紹介:
稀代のストーリーテラー、斉藤洋の新シリーズです。
時は元禄。橘北家は、代々薬問屋〈近江屋〉を営んできましたが、真の姿は将軍直轄の名門忍び一族。
外様大名の動向を伺い、怪しい動きを察知すれば、それを将軍さまに知らせるという役目を果たしてきました。
小桜は、その橘北家の末娘。あるときは振袖の美少女、またあるときは、丁稚の少年と変幻自在。
そして、誰も知らない真の姿「くノ一」として鍛錬をつんできましたが、このところ江戸の町では、同心や忍びがつぎつぎと殺され、何やら不穏な動きが……。

それでは、よろしくお願いします。(淮)

悟空さんへ

淮さんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。

新規グル点を開始したいと思いますので、部屋を一つお願いします。部屋名は「小桜忍法帖」でお願いします。(淮)

千:04sen064aアップします>ウミネコさん

フータンさんのユーザアバター

  ウミネコさんこんにちは
 04sen064aをアップします。よろしくお願いします。
  (フータン) 

千:04sen060aアップします>ウミネコさん

satouさんのユーザアバター

ウミネコさん 今日は。

04sen060aアップしました。宜しくお願いいたします。

もう、すっかり秋の気配です。

 satou

飲:歴史小説・読切短編「関ヶ原」シリーズの確認をお願いします。

奈緒さんのユーザアバター

こんにちは

今年は「徳川家康没後400年」で、こちら静岡県でも様々な催しがありました。来年のNHK大河ドラマは真田信繁(幸村)。そして再来年は井伊直虎(静岡県浜松市に実在した女領主。徳川四天王の一人・井伊直政の養母)と決まって、市役所観光課を始めとして浮き立っています。と言う事で(?)、天下分け目の関ヶ原を舞台とする読切短編はいかがでしょう?

『小説現代』掲載 原本20頁前後、点訳70頁程度。
いずれも武将の駆け引きが中心で、戦闘シーンや血なまぐさい場面はほとんどありません。

2014.7 謀将の義 (主人公は最上義光)

2014.10 細き川とて流れ途絶えず (細川幽斎・忠興)

2015.2 義理義理右京 (佐竹義宣)

2015.6 幻の都 (黒田如水)

2015.9 背いてこその誠なれ (真田昌幸・信幸・信繁(幸村))

是非どなたかお願い致します。

      奈緒

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