アーカイブ - 5月 18, 2015

飲:「風聞草墓標」第3回 アップします>konecoさん。淮さん。

紫陽 さんのユーザアバター

konecoさん、淮さん、こんにちは。

ようやく、読み終わりましたのでファイルを添付しますので、お時間のある時によろしくお願いいたします。

【タイトル】風聞草墓標 第3回
【著 者 名】諸田 玲子
【掲 載 誌】小説新潮2014年12月号
【発  行】2014年12月22日
【ファイル】kaze3・74頁
【内  容】20年以上も前の、勘定奉行を解任された荻原重秀の急死。父が  関係しているかもしれないその死の謎を、知ってしまったせつ。そして   今、せつは急ぎ、佐渡へと向かっている。佐渡奉行である父より先に、島  へと渡らねば……。

出かけたくて仕方のない母を宥めるためにも6月になったら10日ほど温泉湯治に行ってこようかと思います。受診調整、荷物、切符の手配などなど、しばらくバタバタしそうです。何にもしないあなたはいいでしょが…と心の中がブツブツ言っています。

コンテンツ配信