


konecoさん、淮さん、こんにちは。
ようやく、読み終わりましたのでファイルを添付しますので、お時間のある時によろしくお願いいたします。
【タイトル】風聞草墓標 第3回
【著 者 名】諸田 玲子
【掲 載 誌】小説新潮2014年12月号
【発 行】2014年12月22日
【ファイル】kaze3・74頁
【内 容】20年以上も前の、勘定奉行を解任された荻原重秀の急死。父が 関係しているかもしれないその死の謎を、知ってしまったせつ。そして 今、せつは急ぎ、佐渡へと向かっている。佐渡奉行である父より先に、島 へと渡らねば……。
出かけたくて仕方のない母を宥めるためにも6月になったら10日ほど温泉湯治に行ってこようかと思います。受診調整、荷物、切符の手配などなど、しばらくバタバタしそうです。何にもしないあなたはいいでしょが…と心の中がブツブツ言っています。
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