

淮さん こんにちは。
奥付のタイトルの後の書き方についてお尋ねします。
シリーズものはこれまでタイトルの後2マス明けでシリーズ名をカッコでいれ、その後にまたカッコで掲載誌名を入れるため、カッコが続くのでその間は1マス明けでした。(髪結い伊三次はそのように入れてあります。)
シリーズものの最近の例が見当たりませんので、変更があれば教えてください。よろしくお願いします。
淮さん、皆さんこんにちは。
いつもお世話になり有難うございます。
時代小説・髪結い伊三次捕物余話です。毎回読みきりの短編ですが、
しばらく続けてみたいと思います。どなたかお付き合いいただけませんか。
皆さんお忙しそうですのでゆっくりで結構です。
よろしくお願いします。
【タイトル】髪結い伊三次捕物余話 ― 汝、言うなかれ
【著 者 名】宇江佐真理
【掲 載 誌】オール読物2014年4月号
【発 行】2014年4月1日
【ファイル】nanji・84頁
【内 容】夜になっても暑さは一向に衰える様子がなかった。江戸は夏の さなかだった。不用心だが庭の 雨戸を1枚だけ開け放している。それでも、さほど風は通らない。蚊帳を吊っているのでなおさらだ。全体が麻糸の網目になっている蚊帳が風を遮るとも思えないのだが、この季節では、その理屈も通らない。 (本文冒頭より抜粋)

konecoさん、淮さん、こんにちは。
雨の日が続いています。桜も散ってしまいましたが、久留米躑躅がちらほらと咲き始めています。
風聞草墓標第2回を添付いたしますので、ご都合のよい時によろしくお願いします。
【タイトル】風聞草墓標 第2回
【著 者 名】諸田 玲子
【掲 載 誌】小説新潮2014年11月号
【発 行】2014年11月22日
【ファイル】kaze2・72頁
【内 容】せつは急ぎ、佐渡へと向かっている。佐渡奉 行である父より先 に、島へと渡らねば……。20年以上も 前の、勘定奉行を解任された荻原重 秀の急死。その秘密 を、今になってせつが知ってしまったことからすべて が 始まった――。

ウミネコさん、こんにちは。
以下のみ修正しました。
3-13 「り → 「りー (6-3・8-9)
*原本250ページ13行 リーチンエン のルビがありました。
それにしても、雨もよい… はやく天気になあれ!

HIROBUさん、konecoさん、こんにちは。
023Aファイルを確認しましたが、修正箇所が見つかりませんでしたのでBファイルはありません。
雨続きで、寒い日が続きます。体調を崩さないよう留意しなければ、と思っています。
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