アーカイブ - 5月 2014

5月 28th

CV:WHA022アップします

宏海さんのユーザアバター

悟空さん  今日は

WHA022をアップします。

宏海

千:01sen037aアップします>ウミネコさん

フータンさんのユーザアバター

  ウミネコさん おはようございます
 01sen037aアップします。
 「澪郡」、「大郁屋」など、悩みました。それに、恥ずかしながら「検索窓」の読みも。日ごろ「けんさくまど」と、言っていますから… 改めて教えて頂くことになりそうです。
よろしくお願いします。
  (フータン)

CV:WHA032アップします

たみのすけさんのユーザアバター

悟空さん こんにちは!

WHA032アップしますので宜しくお願いいたします。

        たみのすけ

千:01sen036aアップします>ウミネコさん

紫陽 さんのユーザアバター

ウミネコさん。

ぼやっとしていたら水曜日!

036aのファイルを添付します。よろしくお願いします。

蒸し暑くなると一気にパワーダウンしてしまいます。3秒でトランス状態!で乗り切りたいな。

千:01sen20bアップします>ウミネコさん、紫陽さん

Mandyさんのユーザアバター

ウミネコさん、紫陽さん、こんばんは。

変更したのは1カ所、
統一事項により、7-18の見出しを改ページにしました。

私の分担箇所にもありましたが、音楽を聴くとトランス状態になるのだったら、年がら年中聴いている私はいつもトランス状態なのでしょうか。

♪Mandy~

千:01sen035aアップします>ウミネコさん

ひなたさんのユーザアバター

ウミネコさん、こんにちは。
01sen035aをアップします。

昨日は寒かったのに今日はまた暑くて、なにがなにやら。
汗をかくのが下手なので、今のうちに運動して汗をかく練習しないとなぁ、TRFのダンスのDVDをやってみようかなぁ、などと思っている今日この頃です。

5月 27th

飲:osana_bファイルアップします>みのりさん、奈緒さん、淮さん

ウミネコさんのユーザアバター

奈緒さん、みのりさん、淮さん、こんにちは。

下記2ヶ所修正して、bファイルをアップします。
(46-18)そぞろあるく。 → そぞろ□あるく。

(59-4)なく□なって → なくなって
 「白い歯が覗くこと」が主語だと思いますので、「なくなって」は消滅の意だと思います。

あと、気になったところです。
(15-12)じしん□ばんや
 「自身番屋」
 切ることは可能だと思いますが、私は「自身番」で一つの言葉と思ってましたので、どうなんでしょう?

(44-12)どーていを
 「道程」
 この場合、私なら「みちのり」にしたいです。

では、みのりさん、よろしくお願いします。

 (ウミネコ)

千:01sen038aアップ致します。

サムケンさんのユーザアバター

 ウミネコさん。

 01sen038aを添付いたします。

 よろしくお願いいたします。

 ここ数日、五月らしい気温なのですが
やたらと風が強く、夕方にはゴロシャンゴロシャン
雷様がピカピカキラキラと輝いています。
 あまりに音が近づいてくると
止むを得ずPCの電源を落とさざるを得ません。
 雷さんは梅雨明けの頃のがメインだと思っておりましたが、
最近は違ってきたのでしょうか。
                <サムケン>

千:01sen034aアップします

flowerageさんのユーザアバター

ウミネコさん、おはようございます。

01sen034aをアップします。よろしくお願いします。

もうすぐ6月(早い!)、九州は梅雨入りカウントダウンの時期です。気温が高いせいか早々と咲いて少々元気のない紫陽花も雨がくると生き返るのでしょうが、しばらく好天が続くみたいです。

                         -flowerageー

完成登録『甘いもんでもおひとつ 藍千堂菓子噺』

奈緒さんのユーザアバター

個人点訳(サピエ図書館への登録)
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【書 名】甘いもんでもおひとつ 藍千堂菓子噺
【著 者】田牧 大和
【出 版 社】文藝春秋
【発 行 日】2013年10月30日
【ISBN】978-4-16-382610-3
【点 訳】Basing Room(奈緒)
【校 正】ウミネコ、みのり、淮、バオバブ
【作 成 日】2014年5月
【ファイル】amai1.bes~amai4.bes(全4巻)
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内容
晴太郎、幸次郎兄弟は職人の茂市と3人で小さな菓子司・藍千堂を営んでいる。亡父が築いた大店の菓子司を叔父に追い出された晴太郎だが、頭にあるのは菓子作りのことばかり。「自分の思うような菓子を作りたい。自分の菓子を食べた人に、いい顔をしてもらいたい」、亡き父の味・三盆白を大切に晴太郎が生み出す季節季節の飛び切りの菓子。一方、弟の幸次郎は「叔父に負けない」の一念で藍千堂の商いを一手に仕切っている。兄弟に訪れる難問・奇問を甘味と共に描く時代人情話。

奈緒

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