


このところ、まちがいなく変更したはずなのに、上書きされてなくて困っています。
T・エディタ9.44では大丈夫なのですが、T・エディタ2ですとこの症状が出ます。
とりあえず再現できたのは、
1)Aファイルにてf8で行コピーする。
2)Bファイルをオープンしてf9で行の貼り付けをする。
3)再度Aファイルで作業した後、Bファイルをオープンしてみると、先ほど貼り付けたはずのものが消えている。
あとは、自分のミスの可能性もあろうかと思うのですが、1巻近く自己修正した後に、あきらかに変更したはずのものが、また変更前の状態で出てくることがあります。それが3度も。
原因として考えられるのは、
1)1000頁以上のデータを1ファイルにしているから?
2)その他→環境設定→(一番下あたり)「終了時の画面情報を保存する」にチェックを入れていないから? これにチェックを入れるとデータの変更をしていないにもかかわらず、タイムスタンプが変わるので、バックアップを取っている時、どれが最終ファイルかわからなくなって不便なのです。
自分のシステムだけの話なのか、同じ経験をされてる方はいらっしゃいますか?
Win7です。(淮)

悟空さん。
003のファイルを添付いたします。
新しい本をありがとうございます。また、お世話になります。
よろしくお願いします。

それでは、第6回分担表です。
下記ファイルの入力をお願いします。
1. 01sen020a 102P1L~106P末 紫陽
2. 01sen021a 107P1L~111P末 サムケン
3. 01sen022a 112P1L~116P末 フータン
4. 01sen023a 117P1L~121P末 flowerage
5. 01sen024a 122P1L~126P末 ウミネコ
6. 01sen025a 127P1L~131P末 Mandy
連休は恒例で孫たちが遊びに来ました。
でも、上の子が中学なので今後は部活とやらで来られなくなるかも・・・
だんだん家族ぐるみの行事が歯抜けになっていくようで、ちょっと寂しさも感ずるこの頃です。
(ウミネコ)

皆さま、こんにちは。グル点募集です。
『春にはすべての謎が解ける』アラン・ブラッドリー著 東京創元社 (2014/4/21)
【内容】
復活祭まであと少し。教会に眠る聖人のお墓が、考古学研究のため開かれようとしているところ。その発掘現場に居合わせたフレーヴィアは、地下霊廟で失踪したオルガン奏者のおかしな死体を発見してしまう。元気に調べはじめたけれど、とうとう我が家が売り出されることになってしまって…。世界中で大人気の少女探偵フレーヴィア・シリーズ、驚きの展開が待ち受ける第五弾!
6月1日(日)第1回分担予定です。
シリーズ5作目の点訳です。
グル点進行、書式等は以前通りで、入力2週間&確認2週間です。また過去データは、http://basingroom.com/node/5795 に一部あります。
「あのこなまいきな少女探偵との再会が嬉しいです」
とのことばを読者の方よりいただいておりますので、やりがいがあります!
参加ご希望の方は、この下に参加コメントをお願いします。
継続の方も、点呼の意味でコメントお願いします。
(部屋は「Flavia Club」を使用します)
それでは、もう連休も終わり次は夏まで祝日はありません。まあ、ちまちまと点訳にお付き合いのほどよろしくお願いします。(淮)

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