

kounoさん、ウミネコさん、こんにちは。
2カ所変更してbファイルをアップ致します。
1-2 ふたつ□みっつ → ふたつ□みつ
フォーラム参考。
6-17 必要も□なく□なって → 必要も□なくなって
てびきP59 参考②。
本年最後になります。お世話になりました。
来年も宜しくお願い致します。
田打ち桜

ウミネコさん、SATOYAnさん。
SATOYAnさんの
04sekai046aを
確認させて頂きました。
下記の箇所を変更して
bファイルを添付いたします。
旧ファイル:04sekai046a.BSE
新ファイル:04sekai046b.BSE
5- 7 むねに
5- 7 むねに、
読点がありました。
5- 9 5-14 まーく((へ゜んたく゛らむ))
5- 8 5-14 5ぼーせんけい
<星マーク>は<5ぼーせんけい>としましたが。
5-12 わるし゛えも
5-11 わるち゛えも
<悪知恵>は<わるぢえ>です。
宜しくお願い致します。
<サムケン>

きょうこさん・ウミネコさん、こんにちは。
入力データをチェックし、以下を修正したbファイルをアップします。
ご確認、よろしくお願いいたします。
旧 1-16 れいの□へ゜んたく゛らむ(数5ほ゛ーせいけい)わ、
新 1-16 れいの□数5ほ゛ーせいけい(へ゜んたく゛らむ)わ、
<外国語のルビは、カッコ内がルールだと解釈しました>
< SATOYAn >

ウミネコさん、satouさん こんばんは
04sekai50aを拝見して、教えていただきたいことがありまして、bファイルをアップいたします。
2- 3 すか゛たわ□かきけしたよーに□なく□なって□しまって、
→ 2- 3 すか゛たわ□かきけしたよーに□なくなって□しまって、
「かき消したように」とありますので、「なくなる」の方に当てはまるのかなぁ…と思ったのですが?
「なく□なる」と「なくなる」の区別がなかなかつきません…ご教示いただけると幸いです。

ウミネコさん、田打ち桜さん、こんにちは。
04sekai048aを拝見しました。
変更点は見当たらなかったので、bファイルはアップしません。
よろしくお願いします。
今年はこれが最終アップですね。1年、ありがとうございました。
のやま

メグさん、ukiukiさん、淮さん、こんにちは。
連載175回をアップします。
8-7 (~~)は説明カッコだと思ったので、前行の行末にマスあけはありません。
(Baseでは見えないので念のため)
16-18 「低下とする」は「低下する」の誤植と判断しました。
17-16などの「▼」は文脈から「→」に置き換えました。
21-5 囲み記号の連続で誤読の可能性。
全く同じケースで以前「~~」を<~~>に置き換えましたが、今回はすぐ後にまた「~~」が出てきます。支障のない部分まで変更するのは抵抗があり、かといって変更しないと整合性がなくなるので、囲み記号の間を1マス空ける方法を選びました。
(てびきp133~)
今年最後のアップになります。
つい最近まで夏日だったせいか、まったく年末気分になれません。
メグさん、急ぎませんので、よろしくお願いします。
___koneco(=^--^)。o○

■第172回芥川賞候補作(単は単行本発売日)
安堂ホセ「DTOPIA」 (文藝秋季) 単11/1 154P未着手
鈴木結生「ゲーテはすべてを言った」
(小説トリッパー秋季) 82P 単1/15 完25/9/30
竹中優子「ダンス」 (新潮11月) 34P 単1/15 完25/10/31
永方佑樹「字滑り」 (文學界10月)54P
乗代雄介「二十四五」(群像12月) 52P 単1/16 完25/9/30
優柔不断この上なく、精神的・肉体的に落ち込んでいてやっと浮上。
まあ、メモだけでもいいかと今頃。
安堂ホセは私の検索ミスではないと思うのですが、11月に単行本出てるのに未だに点訳未着手です。で、図書館から単行本を借りたのですが、チラ見、とてもハードな感じで着手は無理。
永方佑樹も何となくパス。
竹中優子は普通にうまい作品と思います。
乗代雄介、一読目、これは「皆のあらばしり」の方が好み。そのスピンオフ作品(?)もよかった印象あり。今回は弱いかなと思ったのですが、2読目、ちょっと印象がよくなりました。
乗代雄介(BASE196頁位)と鈴木結生(ゆるい3巻)、どうしようと思って、サピエを見たら両方着手済みで、本当に何度目かわからないのですが、いつも同じ施設で笑ってしまいました。どちらにしろ完成は来年の9月なので、挑戦の余地あり。
落ち込んでるしうだうだ。「ゲーテはすべてを言った」は手元にある。乗代さんの方が普通にうまい。ゲーテの勢いは捨てがたいが3巻は痛い。
「二十四五」何とか、目途が付いたのでやります。
「ゲーテはすべてを言った」は、1月多忙につきかなり危ういのですが、一応挑戦の予定です。
「二十四五」は受賞に一番近いと思うので、今更ですが、どなたか興味のある方確認をお願いします。(淮)

サピエ図書館への登録(グループ点訳)
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【書名】九段下駅 或いはナインス・ステップ・ステーション
【著者】マルカ・オールダー、フラン・ワイルド、ジャクリーン・コヤナギ、カーティス・C・チェン
【訳者】吉本かな、野上ゆい、立川由佳、工藤澄子
【出版社】株式会社 竹書房
【発行日】2022年9月16日第1刷
【ISBN】978-4-8019-3198-5
【点訳】Basing Room (麦)
【校正】淮・バオバブ
【作成日】2024年12月
【ファイル】全10巻(1130P)
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内容紹介
西暦2033年。米中に分割統治された東京。駅のロッカーから出てきた奇妙な刺青入りの腕、改造した体が引き起こす傷害事件…。日本人刑事・都とアメリカ人中尉・エマが、不可解な事件に挑む。

皆さま、こんにちは。
『何故エリーズは語らなかったのか?』の2校が終了しましたのでお知らせします。
こちらにBASEデータを連結したデータを添付します。
尚、BES最終データにミスがあるとまずいのでそちらの分冊ファイルも同梱します。何か発見しましたら是非お知らせください。
●バオバブさんより(何と10日ほどで完了)
<感想>
前作で、グアトとロジが事実上 結婚し、子どもを得たと書かれていたのを忘れていました。人とウォーカロンが愛し合う?子どもを作る?どうも理解できません。ウォーカロンもトランスファも、僕には分からないのです。
話そのものは面白いと感じましたが、SFは僕にとっては異世界です。哲学的な記述、これを作者は書きたかったのでしょうか。
<修正>
特になし
「人とウォーカロン」じゃなくて、双方人間ですと、お伝えしました。
シリーズ名を変えてずっと続いているので、相関図欲しいですよね。
もしも(本当にもしも)余裕があれば、次回までに作れたら、、、ひょっとしてどこかにあるかもと思ったのですが、Wikiにちょっとだけ。
そういえば、ビーヤとイェオリ、しばらく出てきませんね。
前回は1月末には、次作のアナウンスがあったようです。
校正者の件があるのでこの先どうなるかわかりませんが、まあ前向きに進みたいと思います。(淮)

ウミネコさん、のやまさん、こんばんは。
04sekai038aを確認したので、bファイルをアップします。
旧 4- 7 □□「ふぃりっぴんじんの
新 4- 7 □□ふぃりっぴんじんの
旧 6- 5 ぶりすが□いる□□しんしつの
新 6- 5 ぶりすが□いる□しんしつの
今年もあと1週間。アッという間の1年。年齢を重ねるごとにスピードが増していくようです。
きょうこ
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