


ウミネコさん、こんにちは。
02sekai054aをアップします。
よろしくお願いします。
すばるん
ウミネコさん、こんにちは。
02sekai065aをアップします。
挿入してある新聞記事の見出し位置に悩みました。
手紙文の「拝啓」のあとのマスあけも。
宜しくお願い致します。
田打ち桜

おはようございます、淮さん、田打ち桜さん。
sinj076aを拝見し、以下の点を変更しました。
1-18 おひーさま。
1-18 おひいさま。
4-16、6-5も同様。
イ列の長音なので。
3-6 ななめいと
3-6 7めいと
漢字音の系列なので。
4-12 だい 10かい
4-12 だい10かい
5-3 だい 12かい も同様。
点訳フォーラム「第1回」を参照
4-17 うすう
4-17 うすー
ウ音便も長音符を用いて書くので。
表記の仕方など迷いながらの点もありましたが、確信はないので変更はしていません。
この本、何度やっても難しいです。
☆ゆう☆

ハッチーさん、こんにちは。
石沢麻依の短編が少し溜まりましたので、お時間できましたらよろしくお願いします。
「マグノリアの手」 群像2022年11月号
「獏、石榴ソース和え」 群像2023年 2月号
「トルソの手紙」 すばる2023年5月号
「マルギット・Kの鏡像」文学界2023年5月号
予定としては、上記の順で少しずつお願いしたいと思います。
今回は「マグノリアの手」をお願いします。
【タイトル】マグノリアの手
【著 者】石沢麻依
【掲 載 誌】群像2022年11月号
【発 行】2022年11月1日(10月7日発売)
【ファイル】magnolia・54頁
【内 容】
母からのメールがあった日、私は箪笥の小さな引き出しに、左手を失った右手の抜け殻を仕舞い込んでいた。冬の終わりにしか開かないそこには、すでに九つ、やはり右手だけの白の片割れ手袋が横たわり、十回目の春にたどり着いたと小声で囁きかけてくる。
〈漢字の読み〉
1)「止める」、少し悩みました。
2)その間、期間がはっきりしてるっぽいものを「そのかん」に。
3)「解く」は今回は全て「ほどく」にしました。
4)「水面」は、この作家の場合「みなも」系のような気がしてます。
5)複合動詞かどうか、悩むのを止めたら前回・前々回よりはすっきりしました。
石沢麻依の方向性と発想はとても好きなのですが、文章がちょっと面倒くさい。
『ハンチバック』とか『悪童日記』の文章とは正反対です。
2022年上半期の芥川賞候補だった小砂川チト氏、作品内容はともかく(?)、あのリズム感がなつかしく、早く次作を読みたいです。(淮)

ゆうさん、淮さん、こんばんは。
sinj075bをアップします。
1-9,1-13 おひめさま→おひいさま 原本p.229にルビがあります。
1-10 まいります!□…ああ→まいります!□□…ああ
感嘆符で文が終わっているので後ろは2マス。
2-11 その□たの→そのたの
4-6 なった□こと→なったこと ことはいわゆる女言葉に使う終助詞。
「氏」の点訳者注はこれでいいかと思います。
湿気がありましたが、家の中に風が入ってきたので今日はエアコンなしで過ごしました。
♪Mandy~

淮さん、SATOYAn、こんばんは
変更点はありませんでしたので、Bファイルはアップしません。
9月になってようやく暑さに終わりが見えてきたように思います。
来年も、このような夏なのでしょうか
-- みのり --

恵子さん
8月のレシピです。
よろしくお願いします。
今回、ファイルのバージョン管理に気をつけて、間違えないようにしました。
最近、料理をテーマにした小説が多いように思います。
自分では作らないような料理の小説が楽しくて、あれこれあさっています。軽いものが多いので、気楽に手軽に読めるのがいいです。
-- みのり --

淮さん、サムケンさん、こんにちは。
sinj065aを確認したので、bファイルをアップします。
旧 2- 3 すーじー_めい
新 2- 3 すーじー□めい
4- 2も
旧 4-11 じゅにあ□はいなんて
新 4-12 じゅにあはいなんて
いずれも見直しに合わせました。
まだまだ暑いです。熱中症に注意!です。
きょうこ

淮さん、こももさん、こんにちは。
sinj069bをアップします。
1-2 きょーこく
1-2 きゅーこく
「救国」
1-4 えすかるど
1-5 りーべんひゅらー
1-5 えすかるど_りーべんひゅらー
迷いましたが「新城」のお約束の『「ラコ=ダモス」などの「=」は基本的にはつなぎ符で』に従いました。
4-3 とくかけさせましょー!
4-3 とく□かけさせましょー!
「疾く駆けさせましょう」
5-3 にしはんきゅー1
5-3 にしはんきゅー□1
点訳フォーラムの「西日本1」を参考。
ただ、例の中に違いが分からないのがありまして…
三国1は続き、全国1と東洋1は切る等。
5-6 あまたの□よを
5-6 あまたの□よるを
「月」なので照らすのは夜と分かるけれど、「世」と思う人もいる?かな。
5-9 2、
5-9 2.
読点にした意図がわからないので第4回分担補足2のようにしました。
6-3 たたかいすごした
6-3 たたかい□すごした
自信ないですが、共に戦い共に過ごしたという感じで切りたいです。
以上です。
「はてしなく」(2-16)
表記辞典第7版は「はてしなく」、点訳フォーラム、点訳ナビは「はてし□なく」なのでaファイルのままです。
よろしくお願いします。
すばるん

すえつむはなさん、淮さん、こんにちは
すえつむはなさんのファイルを拝見しました。
以下を変更しました。
2-2(原本p252/11) 蜂の巣に ⇒ はちの■すに
迷いましたが、原則通りで区切ってよいのではないかと?
2-9(p252/-2) めがねだもんで ⇒ めがねだ■もんで
「もんで」は形式名詞ではないかと思います
2-10 ない。■「すとーむ → ない。■■「すとーむ
3-10(p253/-6) おれたちの■(帝国軍 ⇒ おれたちの(帝国軍
ここも迷いましたが、「文の注釈的説明」と考えられるかと。「迷ったら、続ける」で。という自分は今回の分担081aでカッコを切ってしまってました。
4-7(p254/2) とんだ■■としだ。 ⇒ とんだ■としだ。
迷った箇所が多くて、訂正違いかもしれません。
淮さん、ご判断をよろしくお願いします。
台風が近づいていますね。
酷暑や大雨被害…、年をおうごとに自然災害が増えています。地球温暖化の影響なのでしょうね。
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