アーカイブ - 9月 21, 2020

千:12sen182bアップします>ウミネコさん、satouさん

きょうこさんのユーザアバター

ウミネコさん、satouさん、こんばんは。

12sen182aを確認したので、bファイルをアップします。
旧 1- 1 1行目に「き」が入っていたので削除しました

旧 3- 2 「ぎば
新 3- 2 「きば

旧 5- 7 たつおもいで
新 5- 7 たつ□おもいで

旧 6-17 よーたいわ
新 6-17 よーだいわ

旧 7-14 いるもんだ」
新 7-14 いる□もんだ」

旧 8- 6 「ぎば。
新 8- 6 「きば。

急に涼しくなりました。現在は16度で寒いくらいです。そちらはもっと冷えてるのでしょうか。

きょうこ

飲:「yamayuri16a」アップします。>Mandyさん、masakoさん

konecoさんのユーザアバター

Mandyさん、masakoさん、淮さん、こんにちは。
連載16回目、アップします。

8-3 爆弾付けてつけて
「つけて」を一つ削除しました。
この部分はゾッとしました。

9-16 原因ではない「と」主張して
「と」を補いました。

26-3 ちょと
「ちょっと」の脱字か、とも思いましたが、植松被告の原文通りの可能性もあるので、原文のままとしました。

3人の最終サイクルに入りましたね。
こんなふうに連載を交替で点訳したのは初めてですが、一人の考え方でやったこと、その後は別の人も踏襲しなければならないのは面白いですね。
自分だったら思い付かないことがあって勉強にもなるし、例えば公判記録の抜粋の出典を最初に15マス目から書き始めたのは私ですが、11マス目か13マス目からにしておけば3行にしなくて済んだのに、と後悔しても今さらだし……

では、よろしくお願いします。

【タイトル】「津久井やまゆり園事件」が問いかけるもの――元職員の被告接見録にもとづく検証 第16回
【著 者 名】西角純志
【掲  載】webあかし
【公  開】2020年4月3日
【ファイル】yamayuri16・30頁
【内  容】
3月16日の判決の日、傍聴整理券の抽選会場である「象の鼻パーク」は人で溢れていた。一般傍聴席10席を求めて1603人が列をつくった。倍率は160倍である。通常、一般傍聴席は26席用意されているのだが、新型コロナウイルスの感染拡大予防のため、半数以下になったのである。

 ___koneco(=^--^)。o○

飲:「pray human」アップします>淮さん

konecoさんのユーザアバター

淮さん、こんにちは。

ちょっと不安なところもありますが、淮さんが見てくださるので安心してアップします。

漢字は厳密に使い分けていないようなので、前後関係で思った通り読みました。「良い」など。

「下」は意味的に「もと」かもしれないと思われる箇所も好みで「した」と読んでいます。

辞書にはない読み方を選んでいるところもあります。「声質(こえしつ)」「手指(てゆび)」など。

最初「君」が誰なのかわかりませんでしたが、「君」に繋がる人を介して著者と出会ったのでした。

受賞作決定の日のニコ生で、豊崎さんが『かか』について「かか語にスッと乗れる人は面白いだろう」と言ってましたよ。

急ぎませんので、よろしくお願いします。

【タイトル】pray human
【著  者】崔実
【掲 載 誌】群像 2020年3月号
【発  行】2020年3月1日
【ファイル】pray_human・422頁
【内  容】
人が沈黙している時こそ、最も耳を傾けるべき瞬間なのかもしれないね――。心に傷を負い精神病棟で過ごした日々を見つめ直す恢復の記録。瑞々しい文章で綴る著者の飛翔作!

 ___koneco(=^--^)。o○

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