


淮さん、Mandyさん、こんにちは。
「日本の熱い夏の日」最終回をアップします。
【タイトル】日本の熱い夏の日
【著 者 名】柴田哲孝
【掲 載 誌】小説NON 2015年6月号
【発 行】2015年6月1日
【ファイル】atuinatu_17・82頁(奥付含む総頁数)
【内 容】
次々と明らかになる事実。しかし、それに反して捜査は―
そして、<下山事件>の結末は?
よろしくお願いします。
(ウミネコ)

HIIROBUさん、ゆうさん。
imd040Aを確認させて頂きました。
下記の箇所を変更して
Bファイルを添付いたします。
旧ファイル:imd040A.bse
新ファイル:imd040B.BSE
2- 4 と゛ー□して
2- 4 と゛ーして
<なかなかどうして>
表記辞典6P226を参照しました。
2-13 たいてい
2-13 た゛いたい
<大体>でした。
3-14、3-18 よけられなかったり
3-14、3-18 さけられなかったり
<避けられない>この場面では
<後ろから抱きつかれる>予想できない状態からの
行動なので<さける>にして見ましたが如何でしょうか。
HIROBUさん、ご免なさい、悩んで下さいませ。
4-17 よい
4-17 いい
相手が年上での発言ですが
それ程堅苦しくなくてもいいかな???
他に
本文P174下段L4(6-16)
<「邪の音は三つ、>ですが
意味がよく判りません。
<邪の読み方は三通り、>と言いたいのだろうと思うのですが
訓読みでは<よこしま>、音読みで<じゃ、や>と合わせて三通りです。
そうすると、<音>をどう読むかと言うことに成りまして
<おと><ね><おん>どれが良いのか分かりませんで
ゆうさんのまま<ね>としてあります。
HIROBUさん、またまた申し訳ありませんがお悩み下さいませ。
<サムケン>
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