


皆さま、こんにちは。
PARAGONさんのアンケートによると、今現在購入済みの方は、13名のようです。
その13名の方にお知らせ(?)。
「青い鳥」が「青い烏」でした。
こういう見つけものは、刺激になります。
ああ、目が覚めた。
ちょうど烏がテーマの点訳をやっていました。
どなたか、他に見つけましたら是非教えてください。(淮)
追伸
トピックのタイトルを変更しました。

萌さん こんにちは
ファイルをアップしますので確認をお願いいたします。
何とか期日に間に合いました。
毎日のように天気予報が気になりますが、萌さんの所は大丈夫ですか?
恵子

noirさん、こんばんは。
har34aの確認、よろしくお願いします。
7-18 弓の弦 和弓では「つる」、洋弓では「げん」と呼ぶという記述をネット上で複数見つけました。
昨夜から涼しくなってきました。このまま秋が来てくれればいいのですが…。
♪Mandy~

宏海さんこんにちは
har36aアップします。
同じ生活圏で、大変な土砂災害が起きて、沢山の犠牲者が出ました。行方不明者もまだ沢山おられます。今日も雨が降りました。救助作業が進みません。二次災害の恐れが有るからです。待つ家族を思うと堪りません。また雨脚が強くなりました。
(フータン)

皆さま、こんにちは。
『春にはすべての謎が解ける』第2回見直しです。
▼再読おすすめ箇所
原本P84L-3 「ドスン、ドスン、ドスン、ドスン」
原本P105L7 レインコートの裾が床のタイルに触れるようにして
ミスター・ペーストリーってチャップリンみたいな人だったようです。
https://www.youtube.com/watch?v=36N9CUhIG7s
▼以下、見直し箇所
16- 7 そりゅーしょん(よーえき)か゛
16- 7 よーえき(そりゅーしょん)か゛
16- 8 そりゅーしょん(かいけつ)
16- 8 かいけつ(そりゅーしょん)
※P82L-8 ルビの扱い、前々回よりことばの説明扱いにすることにしました(てびきP128)
59-15 くちのはて゛
59-15 くちの□はして゛
※P105L-3 「彼は口の端でそっと言った」、「くちのは」とするには微妙でしたので、原書を調べました。he said quiertly from the corner of his mouth とありました。「口の端」を辞書で調べて、ちょっと意味が違うと感じましたので「くちのはし」と読むことにしました。ご意見あれば是非。
76- 4 なんか
76- 4 なにか
※P114L9 P123L1「何やら」などの言い方と合わせました。
80- 8 りと゛りー□すみす
80- 8 りと゛りー_すみす
※登場人物一覧でこちらを使うことにしました
83-14 らっは゜∥すいせんまて゛
83-15 らっは゜す゛いせんまて゛
※「ラッパ水仙」、「ラッパスイセン」という辞書見出しもあったのですが、「ズイセン」が多かったので
97- 7 ちょこ□ちょこと
97- 7 ちょこちょこと
99-15 ひょい□ひょい
99-15 ひょいひょい
118-12 めも、
118-12 めも
※P136L7 「――頭のなかのメモ:〝生ぬるい〟」、傍線は使えず二マス開けと思いました。宏海さんに読点にしてもらったのですが迷った末、消すことにしました。それにしてもなくてもいい「:」ですよね。翻訳者は原書ままのコロンを使用してました。
122-15 「は゜ー□しと
122-15 「は゜ーしと
※P138L6 「パー師」。「パー」という名は何度か出てきているので、「ばーし」と続けることにします。表記「師」の「ホメイニシ」参考
▼その他
P105L9 「パントマム」は、担当者の処理通り「パントマイム」の誤植扱いにしました。
へできちさん、人間ドック受診とのこと。合格だったのですね!
私は先日検診してきたのですが、入札の施設(?)のようで年々検査内容が簡略化されてます。私的にはせっかく体重減の目玉ありだったのに、触診の医師からは一言もありませんでした。
きょうこさん、秋に検診とか。頑張ってね!(淮)

サムケンさん こんにちは。
har33a UPしました。
確認よろしくお願いします。
今日は涼しい朝を迎えられました。
このまま秋にまっしぐらかな?!
noir

恵子さん こんにちは!
har29aアップしますので宜しくお願いいたします。
うだるような暑い夏でしたが今朝の空気は幾分涼しげに感じました。これから少しづつ秋に向かって行くのでしょうか?それでしたら嬉しいです。
たみのすけ

みのりさん、こんにちは。
『黒羽黒珠』をアップしますので、確認をよろしくお願いします。
毎回タイトルが凝っています。第1回が「水面水鬼(みなもみずおに)」、第3回が「母子慕情」、この第2回はルビがなくてちょっと悩みました。文中に「珠(たま)」と出てきます。
【タイトル】黒羽黒珠
【著 者 名】乾ルカ
【掲 載 誌】ミステリーズ!vol.66
【発 行】2014年6月13日
【内 容】
があっ
頭上から濁った鳴き声が降る。見上げると、ハルニレの枝先で黒い翼が空を叩いていた。
があっがあっ
威嚇の声だ。巨木の高み、枝わかれしたところに、小枝を寄せ集めた小鉢状の影が認められた。
そこから、漆黒の塊がまっすぐに降下してくる。
八尾清次郎はあわてて足を速め、柔らかな若葉が茂りだした草地を突っ切り、とっさにすぐ近くにあった昆虫学及養蚕学教室の建物に駆けこんだ。
<誤植扱いしたもの>
P58下L-9 麦などともに → 麦などとともに
<「行く」等の読み>
P60上L 2 いきかう
P63下L13 行きかう
※かな書きの「ゆく」が多かったのですが、「いきかう」とかな書きがありましたので、「行きかう」は「い」と読みました
<漢字の読みで迷ったもの>
P65下L-4 (会話を)止めると
P69上L-9 細筆
※「ほそふで」と思っていたのですが、どの辞書も「さいひつ」でしたので、「さいひつ」にすべきなのかなと。背景の時代のこともあって。
P70中L 7 金音
P80下L 2 一葉
今号には、フィデルマ最初の事件『化粧ポーチ』があります。最近フィデルマは敬遠しているので未読です。(淮)
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