


皆さん こんばんは
纏めてのコメントで失礼します。
Bファイルいただきました。 またBファイルなしのご連絡も了解しました。
ありがとうございます。
●Mandyさん 今回で終了ですね。お疲れ様でした。
またご縁がありましたら宜しくお願いします。
●「筋組織」は筑波の方の辞書では続いていましたので、Mandyさんの判断で OKということでいきますね。
なんだかとてもバタバタしています。
今日、母の住んでいたマンションのリフォームが終わりました。
あとは火災保険を大家さん用に入り直して、借主が決まるのを待つことになります。もう少しで落ち着けるかなぁ。。。
そして自分がどうも更年期のようで、ずっと低かった血圧がすごく高くなっていました。明日 病院行ってきます(-.-)
HIROBU

ウミネコさん、こんばんは。
01sen043aをアップします。
引越しのため、しばらくの間休ませていただきます。
再開時には復帰願いを出します。
♪Mandy~

みなさん、こんにちは。
01sen042aをアップします。
昨日まで晴れが続いていたのに曇りがちになってきました。
明日はひと雨来るでしょうか・・・
(ウミネコ)

紫陽さん、ウミネコさん、こんにちは。
遅くなりましたが、01sen036bをアップします。
旧 7- 9 □□「ええ」□ゆーりわ□ほほえんだ。
新 7- 9 □□「ええ」□□ゆーりわ□ほほえんだ。
旧 8- 7 なに□せんせいだったかな?」
新 8- 8 なにせんせいだったかな?」
ちょっと自信がないんですが、表記辞典P239に
「なにだいじん」と「なになに□きょくちょー」があったので。
きのうは洗濯機の掃除をしました。(酸素系漂白剤で漬け置きする)
1か月半ぶりという我が家史上最短の間隔でやったからなのか、あんまり汚れが出てこなくてなんだかがっかり^^;

サムケンさん、HIROBUさん こんにちは
noir118Bアップなしです。
毎日雨がふり憂鬱です。
satou

ウミネコさん
01sen040aを添付します。
梅雨空が戻ってきました。花菖蒲を見に行きたいと思っているのですがなかなか・・・。そろそろ急がなくては。
-flowerageー

Mandyさん、淮さん、こんにちは。
「日本の熱い夏の日」第5回をアップします。
著者:柴田哲孝
小説NON 2014年6月号より抜粋
内容:
終戦を迎え、国鉄新総裁に元運輸次官下山定則が就き、それに伴う一〇万人規模の人員整理。容易に進むはずもなく、労働組合左派の反発が高まるが、それでもリ・オーガニゼイションを進めようとするシャグノンと下山。それに重なるように未曾有の大不況が訪れ、GHQは日本弱体化を進めていく。それに対抗するため、男たちは水面下で動き始めた……。そして、〈あの〉事件発生まであと八日―。動き出した陰謀は日本を牛耳ろうとする人間すべてを巻き込んでゆく。
Mandyさん、よろしくお願いします。
(ウミネコ)

奈緒さん、ウミネコさん
データを拝見しまして、Cファイルをアップいたします。
変更したのは以下の箇所です。
25- 3 なつ□はづき、 → なつはづき
一語ではないでしょうか
28- 7 おもしろ□おかしく → おもしろおかしく
表記辞典により
45-13 いがいな → あんがいな
50-14 くるし□まぎれに → くるしまぎれに
表記辞典により
また、変更してはありませんが、「応え」を「いらえ」と読んでいる箇所ですが、
名詞については、同じシリーズであれば、ルビの通りに読むのがいいと、私も思っています。
ただ、動詞については、どうでしょうねえ。
そこだけ、そう読んで欲しくてルビを付けたということもありえるからです。
前の方の原文は削除してしまったので、確かめようがないので、なんとも言えないのですが。
今号については、「答え」は使われていませんですね。
また、ルビもありませんので、「こたえ」でいいのではないかと、私には思われます。
全体の文体の印象として、かなり素直に読ませているように、私には感じられましたので。

こんにちは。
「竹富島の宇宙」第5回アップします。
淮さん、よろしくお願いします。
調査済みの固有名詞
上勢頭亨、竹盛佐賀(石碑があるらしい)
334頁上段「溝」
「みぞ」でいいのか迷いました。陸なら「みぞ」、海なら「こう」なんて区別はないですよね?
農閑期に養蚕する地域で育ちましたが、大事な収入源だったからか、その地域では「お蚕さん」と呼んでました。近所の家の蚕棚や藁蔟も何となく覚えています。
http://www.shiono-ya.co.jp/enjoy/archives/000...
お点ちゃんが「八月一日」を「ほずみ」と訳してくれました。あったまいぃ~! この種の苗字、「五月女」さん以外会ったことはないです。
http://doraemonn.blog.ocn.ne.jp/blog/2009/06/...
【タイトル】竹富島の宇宙 第5回
【著 者 名】森まゆみ
【掲 載 誌】すばる 2013年12月号
【発 売】2013年11月6日
【内 容】
内盛荘の一本裏に、松竹荘というめでたい名前の民宿がある。ご主人の昇助さんは昭和四(一九二九)年生まれ、民宿はほとんど娘さん任せで、もっぱらクロツグ(ンマーニ)や月桃、苧麻の縄をない、それでかごやバッグ(アンコー、よそではアンツクともいう)を編んだり、枕を作ったりする。携帯電話入れやペットボトル入れは美しい。
___koneco~(=^--^)

ウミネコさん。
01sen041aを添付いたします。
よろしくお願いいたします。
四日続いた好天気も流石に下り坂の様子です。
今夜から明日にかけて一降り来そうです。
そろそろ梅雨本番と成らないと……
それにしても今年の梅雨は地域によってムラが有りすぎですね。
豪雨に、落雷に、雹にと悩まされている地区も多いようです。
未だ未だ人間に気候まで変えることは出来ないのですね。
<サムケン>
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