


こんにちは。
レシピ、ボニト(かつおのにんにく焼き)です。
結婚して勿来の社宅に住んだのですが、毎朝午前中に、小名浜や大津港にあがったばかりの魚をオートバイに積んでおじさんが売りにきます。
魚は1匹買いでした。
まず、魚のおろし方を教わりました。
魚はとにかくお刺し身。
かつおを1匹買ったら、なんとかして食べきらなくてはならない。
刺身だけではどうしようもない。
で、このボニトをよく作りました。
作りたてでも、冷たくてもおいしい。
あと、かつおの焼き漬けというのも作りました。
かつおを焼いて、そのままにんにく醤油につけ込むというもの。
お弁当にいいです。
レシピは、もう古びて黄ばんでいますが、いまだに、作っています。

こんばんは、ウミネコさん。
05sen117aをアップします。
よろしくお願いいたします。
暑さに気を取られているうちに、小規模ですがしばしば地震が・・・ 分散されてくれていればいいのですが。
☆ゆう☆

05sen123aをアップします。
いよいよ夏本番かと思うくらい暑いですが、梅雨明けはまだ?
静岡は梅雨明けだというのにね・・・
(ウミネコ)
恵子さん、今晩は。
kittyです。
7月分レシピです。
よろしくお願いいたします。
♪kitty♪

ウミネコさん、こんばんは。
05sen124aをアップします。よろしくお願いします。
天気予報を見たら、今週いっぱいは暑くないみたいですね。よかった!
♪Mandy~

ウミネコさん
05sen121aを添付します。よろしくお願いします。
昨日梅雨が明けました。暑い!
でも今週末からは梅雨の戻りとか。なに、それ?です。
-flowerageー

フータンさん、こんにちは。
「たべるのがおそい」から「日本のランチあるいは田舎の魔女」を入力しましたのでよろしくお願いします。
元々このムックは、「書肆侃侃房」の読みを調べるためにサイトを訪れたら、西崎憲の名前(と、今村夏子)があったので購入に至りました。
もはや、こんなこと(あひる!)になるとは夢にも思いませんでした。
例によって、下調べというよりは自分のメモを添付します。
【タイトル】日本のランチあるいは田舎の魔女
【著 者 名】西崎憲
【掲 載 誌】文学ムックvol.1 たべるのがおそい
【発 行】2016年4月15日 第1刷
【ファイル】lunch01・108頁
【内 容】
ランチという言葉を頭のなかに浮かべると、くもりはほぼ性的な快感を覚える。身のうちに固く甘い芯が形成され、皮膚の裏側や内臓の内側がそこに向かってきゅーっと引っ張られるような、そんな感覚に捕われる。
次号の予定も出ているので、今作は多分連作になると推測しています。
その際はまたよろしくお願いします。
西崎憲の日本ファンタジーノベル大賞『世界の果ての庭』を大昔点訳しました。(淮)

ニコニコ動画のお知らせ
第155回芥川賞・直木賞 18:00~
http://live.nicovideo.jp/watch/lv267120963?re...
自分のことでもないのに、ドキドキしています。
今日は何だか寒かったです。22度~17度。
「たべるのがおそい」の藤野可織作「静かな夜」で、レンジフードから人声が聞こえてくるという作品があります。私は引っ越してきてから時々どこかから音楽もどきが聞こえてきます。昨夜の夜中にも聞こえました…。壁からか?どこだ?誰だ?何だ?(淮)

ウミネコさん。
05sen120a のファイルを添付いたします。
よろしくお願いします。

ウミネコさん 今日は。
05sen119aアップしました。
宜しくお願いします。
satou
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