


いつもの散歩道にクスノキの街路樹が有ります。
夏場は木陰を作ってくれて、気持ちよく散歩できます。
クスノキは、秋に紅葉した葉を春に落とすという性質が有ります。秋の紅葉のような光景で春紅葉と言われています。
私が散歩する時には町内会の方が掃除された後で、道路全体が落ち葉で埋まっている光景は見た事が有りません。
では、
ONE_220.BSE 453P4L~455P3L 直治郎 稲作
ONE_221.BSE 455P4L~457P1L ゆう 直治郎
ONE_222.BSE 457P2L~458P16L SATOYAn すばるん
ONE_223.BSE 458P17L~461P2L satou SATOYAn
ONE_224.BSE 461P3L~462P末 すばるん satou
ONE_225.BSE 463P~465P1L すえつむはな メジロ
ONE_226.BSE 465P2L~467P末 サムケン すえつむはな
ONE_227.BSE 468P~470P2L メジロ Mandy
ONE_228.BSE 470P3L~472P2L kouno satuki
ONE_229.BSE 472P3L~473P末 satuki ゆう
ONE_230.BSE 474P~475P末 直治郎 サムケン
の確認をお願いします。
すえつむはなさん、
「ゆるぎない」については以前にも書きました。第373回配当にも書きましたのでお読みください。右上の「Enter Your Search・・・」の所に「ゆるぎない」と入力して「Search」をクリックすると表示されます。
点字表記辞典などはあくまでも「参考意見」です。点字表記辞典第7版の最初の頁には以下のように書かれています。
「本辞典の語例は絶対的なものではなく、一つの参考資料として提供するものです。本辞典とは異なる点字の表記を否定するものではありませんことを申し添えておきます」
「ゆるぎない」「はてしない」「かぎりない」「しかたない」などは一語の形容詞ですから、私は従来から一語として続けています。第六版までは「これは?」と疑問に感じた部分が第7版ではだいぶ改善されていますね。国名の「ランド」のマス空けもどういう理由でされているのか理解できませんでしたが、改善されています。
しかし、一語の副詞を「繰り返し言葉」として区切る悪癖は直っていません。「恐る恐る」も一語の副詞なので区切りたくは無いのですが、まあ、長すぎるので区切ってもよいかと思っています。
点訳の手引きの表記には優先順位が有ります。「書く」と言い切っている場合は最優先で、これ以外の書き方はほとんど許容されていません。「原則」「~てよい」「~できる」の場合は、言い切ってはいないので、他の書き方も許容されています。
「書く」以外の表現の部分に付いては点訳者の判断で良いと思います。
グループで点訳している場合は、各自の判断で行うと収拾が付きませんので、リーダーが決めます。
Mandyさん、
>前から強い風が吹き後ろに倒れそうになりました。
私も経験があります。上っている時に前から風で押されると踏ん張りがきかず、後ろに転倒しそうになりますよね。
satukiさん、
>4-13(原本450-15) ガラガラ
これだと、どこをどう直したのかわかりませんよね。もう少し詳しく書いてください。
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