


長らく使っていないインクジェットプリンタが目詰まりを起こして印刷ができません。
ヘッドを取り外して掃除をしたのですが、全然印刷できません。
しばらくはプリンタヘッドとの戦いを楽しめそうです。
では、
ULT_230.BSE 466P~468P1L Mandy すばるん
ULT_231.BSE 468P2L~469P18L みじゃ satou
ULT_232.BSE 469P19L~471P18L kouno 直治郎
ULT_233.BSE 471P19L~473P末 直治郎 kouno
ULT_234.BSE 474P~475P末 satuki サムケン
ULT_235.BSE 476P~478P1L サムケン flowerage
ULT_236.BSE 478P2L~479P末 あさか 恵子
の確認をお願いします。
satouさん、
老+人名は区切ります。
flowerageさん、
これからしばらくは、年老いた猫ちゃんには厳しい季節ですね。
大事にしてあげてください。

悟空さん こんにちは
萌さんのULT_209を見直して、1か所手を入れました。
ULT_209bとしてアップします。
3- 8 は゛かおんなにも →は゛か□おんなにも (表記辞典で「ばか□むすこ」がありましたので)
恵子

悟空さん
サムケンさんのULT_224拝見しました。
修正箇所はありませんでしたので、そのままBファイルとしてアップします。
炬燵がありませんので猫ベッドに電気マットを敷いています。今日のように寒い日は食事もそこそこに一日中そこにたてこもっています。14歳と15歳の老描で年毎に活動量が減っているようです。最近とみに疲れやすくなっているわが姿を見ているようです。
ーflowerageー

悟空さん、あさかさん。
あさかさんの
ULT_228を
確認させて頂きました。
下記の一箇所を変更して
Bファイルを添付いたします。
旧ファイル:ULT_228.BSE
新ファイル:ULT_228B.BSE
3- 6 あたしに
3- 6 わたしに
宜しくお願い致します。
<サムケン>

悟空さん、こんばんは。
すばるんさんのULT_226を拝見しました。
下記を修正しましたのでBファイルをアップします。
1- 9 ひ゛くー
1- 9 ひ゛こー
「鼻腔」どちらの読みもありますが、医学用語で「びくう」のようです
2- 2 せ゛んせーき
2- 2 せ゛んせいき
よろしくお願いします。
kouno
悟空さん、こんにちは。
ULT_227B以下のように変更しました。
旧ファイル:G:\ULT_227.bse
新ファイル:G:\ULT_227B.bse
原本頁行 区 点訳頁行 比較結果
旧 1-16いるのた゛。□□ほかの□3ほ゜ーの□かへ゛を□みれは゛、
新 1-16いるのた゛。□□ほかの□3ほ゛ーの□かへ゛を□みれは゛、
表記辞典「3ぼー」
今年もあと1回の配当で終わりですね。
最近月日が本当に早く感じてしまいます。
よろしくお願いします。
直治郎

悟空さん 今日は。
satukiさんのSM:ULT_220のファイルを修正してbアップしました。
1-7 りゅーうでで → りょーうでで
お尋ねします。
1-16のロ―□のヴぁくですが点ナビでは、ろー□トルストイも切ってあります。ろーたいかは1語になっています。人名の場合は切るのでしょうか。
以上です。よろしくお願いいたします。
saou

皆さま、こんにちは。
第166回芥川ショーを開始いたします。
第166回芥川賞候補作(単は単行本発売日)
石田夏穂「我が友、スミス」 (すばる11月号)78P 単1/19
九段理江「Schoolgirl」 (文學界12月号)44P 単1/17
島口大樹「オン・ザ・プラネット」(群像12月号)87P単1/14
砂川文次「ブラックボックス」(群像8月号) 79P 単1/26
乗代雄介「皆のあらばしり」 (新潮10月号) 55P 単12/22
※12/28現在
すばる文学賞受賞の永井みみじゃなくて、佳作の石田夏穂が芥川賞候補になるなんて、すばる側は複雑でしょうね。
私、永井みみを読んでみようと「すばる11月号」を予約中だけど、こんなことになるとは。
何といっても九段理江!! めちゃうれしいです。
でもやっぱり作品的には前回の方が好きでした。
それにしても文学界12月号は鴻池留衣210枚が掲載トップで、2番目が九段理江135枚。鴻池留衣、凹んでないといいのですが。
それでは毎度、何人集まるか恐怖ですが、是非お付き合い下さい。
・入力、完成目標:1月19日(受賞作発表日)
・二人グル点可
それでは、参加コメントお待ちしております。(淮)
追伸
こっそり。頁数にとらわれない方がいいかも。

悟空さん、こんにちは。
satouさんのULT_212を2箇所変更し、Bファイルをアップします。
2-6 おじけを
2-6 おぞけを
「怖気をふるった」 「おぞけ」の方が一般的かなと?
3-8 きょだいだった。
3-8 きょーだいだった。
「強大」
以上です。
よろしくお願いします。
すばるん

北面、南面の千鳥破風を作ります。
千鳥破風の破風板と壁を作ります。
上から、5ミリ厚のスチレンボードの壁、1.5ミリ厚のシナベニヤの壁、1.5ミリ厚のシナベニヤの破風板、2ミリ厚のシナベニヤの破風板、1.5ミリ厚のシナベニヤの壁、1.5ミリ厚のシナベニヤの懸魚です。
前面の壁を取り外し、破風の間を見られるようにするため、磁石を付けます。
直径10ミリのネオジム磁石を使います。非常に強力で、2枚で指を挟んでも落ちません。
スチレンボードの壁に磁石を埋め込みます。
破風板の下の壁の裏側に鉄のワッシャーを埋め込みます。
シナベニヤの壁の上に破風板を2枚貼り合わせます。
前面の壁には懸魚を貼り付け、六葉と呼ばれる突起を付けます。
3枚合わせると右のようになります。
懸魚とは、「魚を懸ける」が語源で、水と関わりの深い魚を屋根に懸けることによって、火に弱い木造の建物を火災から守る火伏せのまじないとして取り付けられたものです。
懸魚の中央にある六角形の飾りは、六葉と呼ばれ、中心から出ている棒を樽の口、その周りを菊座と言います。
懸魚にはいろいろ有りますが、名古屋城はカブラの形をした蕪懸魚が使われています。
蕪懸魚の両脇には草花鰭(ひれ)が付けられています。
写真は本丸御殿のもの。超豪華です。
破風板に2ミリ厚のスチレンボードで裏甲を貼り付けます。
破風板に木の薄板で作った八双を貼り付け、金色の塗料を塗ります。
懸魚の六葉も金色にペイントしておきます。
裏甲から下を濃いグレーに小量の綠を混ぜたアクリル絵の具でペイントします。
金色に塗った部分は少し拭き取り、金色が少し見える状態にします。
白のウエザリングマスターで汚します。
鬼飾りを付け、屋根部分を綠色にペイントします。
裏甲の上に屋根瓦を貼り付けます。
幅6ミリの片面段ボールを貼り付け、先端に小クギを埋め込みます。
破風の間に棟木を取り付けるための支柱を立てます。
1ミリのホゾ穴を空けます。
支柱の芯材の先端にホゾを作ります。
2本の芯材を立てました。
スチレンボードの壁を接着します。
破風板を接着します。
前面の壁を取り付けます。
磁石が埋め込んで有るので、立てるだけでくっつきます。
壁の下に横木を接着します。
壁は取り外して、破風の間が見られるようになっています。
取り外す時は、懸魚の六葉に爪をかけ、手前に引っ張ります。
元に戻す時は、壁を指先で押します。
磁石の力でピタリとくっつきます。
壁を倒し、破風の間内部を見てみます。
金鯱も余裕で収まる広さです。
次は、千鳥破風の屋根を作ります。
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