


恵子さん、こんばんは。
oreto-11aファイルをアップいたします。
よろしくお願いいたします。
【タイトル】俺と師匠とブルーボーイとストリッパー 第11回
【著 者】桜木紫乃
【掲 載 誌】小説野性時代 vol. 204 2020 November
【発 行】2020年10月12日(発売)
【ファイル】oreto-11・78頁
【内 容】
このうえなく賑やかに迎えた新年。「海にいきましょう」の言葉で出かけた章介たちが見たのは――。

悟空さん、こんにちは。
あさかさんのEXT_321を拝見し、Bファイルをアップしますので、ご確認お願い致します。
A)1-17 とらりと
B)1-17 ちらりと
A)3-10 さ゛いあくかんからて゛しょーね。□て゛も、
B)3-10 さ゛いあくかんからて゛しょーね。□□て゛も、
へできち

サピエ図書館への登録(個人点訳)
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【書名】白の闇
【著者】ジョゼ・サラマーゴ
【訳者】雨沢 泰
【出版社】河出書房新社
【発行日】2020年3月20日初版
【ISBN】978-4-309-46711-5
【点訳】Basing Room(淮)
【校正】円・バオバブ
【作成日】2020年12月
【ファイル】全7巻(940P)
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内容紹介
「いいえ、先生、わたしは眼鏡もかけたことがないのです」。突然の失明が巻き起こす未曾有の事態。運転中の男から、車泥棒、篤実な目医者、美しき娼婦へと、「ミルク色の海」が感染していく。善意と悪意の狭間で人間の価値が試される。ノーベル賞作家が、「真に恐ろしい暴力的な状況」に挑み、世界を震撼させた傑作長篇。
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