アーカイブ - 7月 1, 2018

着手登録:『りゅうおうのおしごと! 8』

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書名:りゅうおうのおしごと! 8

著者名:白鳥士郎
著者名読み:しらとりしろう

原本出版社:SBクリエイティブ GA文庫
出版年:2018年3月31日初版発行
ISBN:978-4-7973-9592-1
制作:Basing Room (麦)
完成予定日:2019年1月31日

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内容紹介

「そうだ。京都へ行こう」順位戦が終わり、プロ棋界は春休みに突入した。八一はあいを伴って京都を訪れるが、しかしそれはデートでも慰安旅行でもなかった。『山城桜花戦』―女流六大タイトルの一冠を巡る戦いを見守るため。挑戦者の月夜見坂燎と、タイトル保持者の供御飯万智。「殺してでも奪い取る」「…こなたはずっと、お燎の下なんどす」親友同士の二人が撃突する時―八一とあいは女流棋士の葛藤と切なさを知る。春の京都を舞台に、華よりもなお華やかな戦いが繰り広げられる秘手繚乱の第8巻!

みあーた

完成登録:『りゅうおうのおしごと! 7』

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【書名】りゅうおうのおしごと! 7
【著者】白鳥士郎
【出版社】SBクリエイティブ GA文庫
【発行日】2018年1月31日初版発行
【ISBN】978-4-7973-9550-1
【点訳】麦(みあーた)
【校正】ハッチー、バオバブ
【作成日】2018年7月
【ファイル】全4巻(584P)
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「文句があるならかかってこい! 八一!!」
清滝一門の祝賀会。師匠である清滝鋼介九段から叩きつけられたその言葉に、八一は衝撃を受ける。
順位戦――名人へと続く階段で、昇級のチャンスを迎えた八一と、降級の危機にある清滝。師匠の苦しみを理解しつつも八一は己の研究を信じて破竹の進撃を続ける。
一方、棋力のみならず将棋への熱をも失いかけていた清滝は――
「衰えを自覚した棋士が取れる手段は二つ……」
残酷な運命に抗うのか、従うのか、それとも……?
笑いあり涙ありの浪速ド根性将棋ラノベ、号泣必至の第7巻!

龍:「しき」アップ>ハッチーさん、Mandyさん

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「しき」をアップします。
そもそも「4き」で、まちがいに気づいたのは、表紙を作り始めてからというお粗末。
最初、(内容から)長さの割にはむずかしくないような気がしたのですが、実際にてがけてみると、やっぱり悩む箇所はでてきました。

悩んだもの
1)そうして
  ※接続詞か、副詞か、考えるほどにわからなくなりました
2)星崎坂田草野
  ※う~ん・・・
3)新校舎・旧校舎
  ※う~ん・・・
4)いちかけ にかけ
  ※阿波踊りの動画をみました! ――役に立たなかったけど
5)ビャッ(ポテトチップ)、ビヤッ(チョコスティック)
  ※誤植扱いにするにはちょっとねえ

確認者が決まってない私が、最初にアップしても仕方ないのですが、これ以上暖めていてもたいして向上は見込めないので、アップすることにしました。
どなたか、確認よろしくお願いします。

「美しい顔」北条裕子、まだ単行本発売予定はないみたいですね。どうなるのかな。
「もう『はい』としか言えない」松尾スズキ、まだ回ってきません。
「風下の朱」(早稲田文学初夏号)、必要箇所だけ破り取ってしまいました。どんな本・雑誌にしても破り取ったのは初めてです。高い! 読むとこない! ・・・(淮)

追加(2018.7.10)
【タイトル】しき
【著  者】町屋良平
【掲 載 誌】文藝2018年夏(2018年5月1日発行)
【ファイル】4ki01~02・280頁
【内  容】高2男子、モニター越しにきらめく春夏秋冬……未来なき青春を突破するために、いま、彼は「踊ってみた! 」――気鋭の文藝賞受賞作家が描く、「恋」と「努力」と「友情」の超進化系青春小説。

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