


それでは、第242回分担表です。
下記ファイルの入力をお願いします。
1.09sen153a 362P1L~367P1L きょうこ
2.09sen154a 367P2L~372P1L satuki
3.09sen155a 372P2L~377P8L サムケン
4.09sen156a 377P9L~382P2L satou
5.09sen157a 382P3L~387P1L ヨシカ
6.09sen158a 387P2L~392P2L flowerage
7.09sen159a 392P3L~396P末 ウミネコ
8.09sen160a 397P1L~402P1L Mandy
9.09sen161a 402P2L~407P3L ゆう
10.09sen162a 407P4L~413P5L まさこ
11.09sen163a 413P6L~418P末 ふふる
今回でシリーズ9の入力配当は終了です。
(ウミネコ)

satukiさん。
tou424Aを添付いたします。
ご確認のほど宜しくお願い致します。
幾つか迷ったところがありました。
いつもですが……。
<サムケン>

皆さま、こんにちは。
『水色の不思議』完成データを添付します。
▼校正者より
正誤表に書くべきことはありません。あえて一箇所。
1巻 81ページ9行、イクテ → ユクテ
「行く~」の短い複合語もしくは単語は、概ね「ユク~」と僕は訳したいです。ただ校正では書かないことを原則としています
→ お約束で小学生用辞書見出しを参考にしましたので、この原本では「いくて」ままにしました。指導者ハンドブック第2章には「ゆくて」で説明されています。
▼次は何色でしょうね。傾向的にはピンク? 黄色? 黄緑? 蛍光ペンの色…。それにしても児童書に誤植が多いという出会いは意外でした。たまたまでしょうけど。(淮)

皆さま、こんにちは。
『血のない殺人(上・下)』の完成データ(BASE版)を添付します。BES版は「点訳着手・完成情報」のフォーラムからダウンしてください。
▼校正者より
1)正誤表
【上2巻】
p8 l9 デタ□ミタイ → 続ける
2)漢字の読み
「一族郎党」→ 「ロートー」の指摘がありましたが「ろーどー」ままにしました。
「施術」→ 「せじゅつ」の指摘がありましたが「しじゅつ」ままにしました。
▼最終的に統一した語句
そのあと、その後、あした、あす、ほかにも、(六時)ごろ、(四時)ぐらい、角
以上の語について、ひらがな表記・漢字表記などの整理をしました。
第1回分担が、2017.10.16でしたので、1年に渡ってどうもお疲れ様でした。
このシリーズは今作で19作目とのことで、本当に長く続けるのは大変なことです。
点訳というのも、コツコツと地道に続ける作業ですよね。
今後とも地道に末永くよろしくお願いいたします。(淮)

サピエ図書館への登録です。(グループ点訳)
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【書 名】血のない殺人 上
【著 者】フェイ・ケラーマン
【訳 者】林 啓恵
【出 版 社】ハーパーコリンズ・ジャパン
【発 行 日】2017年2月25日第1刷発行
【ISBN】978-4-596-55049-1
【点 訳】麦(Mandy・satuki・きょうこ・恵子・こもも・サムケン・紫陽・たみのすけ・フータン・ふふる・へできち・萌)
【校 正】淮・バオバブ
【作 成 日】2018年11月
【ファイル】chino101~104(全4巻)
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内容
ロス市警の警部補デッカーはホテルのスイートで美しい人妻と密会していた。彼女、テリーは暴力的な夫クリスとの別居を望んでおり、裏社会に生きるクリスと因縁浅からぬデッカーに仲裁を頼んできたのだ。だが直後にテリーが失踪したと、彼女の息子ゲイブから連絡が入る。ゲイブは14歳にして父親が犯罪者であることを達観したような少年だった。そんな折、近くで女性の他殺体が見つかり―。
サピエ図書館への登録です。(グループ点訳)
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【書 名】血のない殺人 下
【著 者】フェイ・ケラーマン
【訳 者】林 啓恵
【出 版 社】ハーパーコリンズ・ジャパン
【発 行 日】2017年2月25日第1刷発行
【ISBN】978-4-596-55050-7
【点 訳】麦(HiRo・Mandy・satuki・きょうこ・恵子・こもも・サムケン・紫陽・たみのすけ・フータン・ふふる・へできち・萌)
【校 正】淮・バオバブ
【作 成 日】2018年11月
【ファイル】chino201~204(全4巻)
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内容
遺体は地元の病院に勤める看護師のもので、建設現場の梁から吊されていた。怨恨か行きずりの犯行か―。捜査が難航するなか事件関係者が新たに殺害され、ある物証から恐るべき可能性が浮上する。一方、テリーの足取りは未だ掴めず、デッカーはゲイブ少年を自宅で預かりながら捜索を急ぐ。はたしてテリーの身に何が起きたのか?やがてデッカーが行き着いた残酷な真実とは…。シリーズ最新刊。

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【書 名】水色の不思議
【著 者】斉藤 洋
【出 版 社】株式会社 静山社
【発 行 日】2018年4月11日第1刷発行
【ISBN】978-4-86389-422-8
【点 訳】麦(keiko・Mandy・satuki・きょうこ・恵子・サムケン・紫陽・田打ち桜・たみのすけ・フータン・へできち・まさこ・萌)
【校 正】淮・バオバブ
【作 成 日】2018年11月
【ファイル】mizuiro01~02(全2巻)
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内容
名前は知らないあの少女が、今日もわたしの前にあらわれた。きっとこれから、奇妙なことが起こりそう…? 都会の片隅で日常と幻想がまじわる7編を収録。「オレンジ色の不思議」に続く連作短編集、第2弾。スマートフォンの幽霊/お盆/キキョウにアゲハ/こ・の・で・ん・しゃ/祭の助っ人/しょうがない/ボランティア
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