


悟空さん、こんにちは。
HID027をアップします。よろしくお願いします。
(ウミネコ)

悟空さん こんにちは
私の住む地域はこの冬まだ積もる雪は降っていませんが、明日からぐんと寒くなると、ラジオが伝えています。私は冬篭りです。
HID013 をアップします。
(フータン)

ウミネコさん、こんにちは
拝見しました。
11-18 きっちりそろえて → きっちり□そろえて
33-12 わがやに → わが□いえに
「陽炎の門」の時にはそのように読んだと思いますが、どうされますか?
40-8 しょーぞーわ → かいぞーわ
その他
唐明礬 の読み方
原文42頁下段6行目 唐に「から」のルビ
7行目 唐明礬 ルビなし
11行目 唐船に「とうせん」のルビ
11行目 唐明礬 ルビなし
以下「唐明礬」頻出。
この件は歴史事実を踏まえたものなので、「唐明礬」の読みは定まっていると思い、検索しましたが分かりませんでした。
以上宜しくお願い致します。
奈緒

悟空さん、こんにちは。
012のファイルを添付します。よろしくお願いします。
-flowerageー

悟空さん。
先週は大変ご迷惑をお掛け致しました。
改めて先週分のHID004と今週分のHID026を
添付致します。
申しわけありませんでした。
<サムケン>

悟空さん
HID014をアップします。
ここ2,3日少し寒さが緩んでいましたが、今晩からまた寒さが襲うそうです。
・・・でも確実に春が近づいているのでしょうね。あと1カ月我慢すれば梅など春の花のたよりも聞けますね。
_____________ あーさと

みあーたさん、遅くなりました。
「肉骨茶」なかなかに難解な漢字が多くてしんどかったですね。19歳というのによくこんな字を使うものだと感心しました。
小説自体は、親や旅行団体には迷惑な話だと、私には理解できませんでした。
表紙ですが、「平成24年11月号」は入れないのでしょうか?
16-14 めさきの → もくぜんの
★みあーたさんは「目前」を読み分けておられるとの事でしたが、「目前の柱の前」は「もくぜんの」と読みましたが。
34-12 ばるこにーしたの → ばるこにー□したの
★一語というより「の」が抜けている語と思いました。
41-16 □□げんに → げんに
★新段落ではないです。
56-12 5m_ほど → 5m□ほど
★「ほど」は助詞と思いますのでアルファベットの後ろはマスあけしました。
69-9 Japanese?と →<Japanese>と
★会話の「」の役目のようなので””の記号が必要なのではないかと思いました。これにより紫陽さんの「と」は切らずにくっつけました。
74-13 150kcal_くらいわ → 150kcal□くらいわ
★「30m_たらず」も2か所ほどありましたが、助詞か一語か判断がつきませんでしたので、そのままです。
79-3 めさきに → もくぜんに
92-7 1どに → いちどに
98-4 でぎるより
★「毒が出切るより早く」ですが、紫陽さんは「できる」とお読みになっていますが、私は「でぎる」と読みました。どっちかなぁ?
133-5 めさきに → もくぜんに
以下は変更せずですが、気になったところです。
すなよく → さよく ★「すなよく」の方が分かりやすくはあるのですが...
77-12 ゆみじょう → きゅーじょー ★これも「ゆみじょー」が好きなのですが...
またまた寒気が居座るようです。あったかくして風邪ひかないようにしなくっちゃ。
らかち

サピエ図書館への登録です。(グループ点訳)
============================
書名:王朝月下繚乱ロマンセ
副書名:王朝ロマンセ外伝2
書名読み:おうちょう げっかりょうらん ろまんせ
副書名読み:おうちょう ろまんせ がいでん 2
著者名:秋月こお
著者名読み:あきづき こお
原本出版社:徳間書店 キャラ文庫
出版年:2005年6月30日
ISBN:4-19-900352-5
制作:Basing Room
完成予定日:2013年12月
内容紹介
千寿丸と諸兄様の出会いの春から一年―。千寿の高貴な身の上は、今や公然の秘密。誰もが取り入ろうとする中、千寿は、宮廷の影の実力者・嘉智子皇太后から、花見の宴に招待される。皇太后の思惑次第では、諸兄様と引き離されてしまうかもしれない!? 表題作他、千寿に初めて同い年の友達ができる「王朝十六夜ロマンセ」、やんちゃな双子が巻き起こす大騒動「雷神絵巻」三編を収録!!
みあーた

サピエ図書館への登録です。(グループ点訳)
============================
書名:王朝唐紅ロマンセ
副書名:王朝ロマンセ外伝
書名読み:おうちょう からくれないの ろまんせ
副書名読み:おうちょう ろまんせ がいでん
著者名:秋月こお
著者名読み:あきづき こお
原本出版社:徳間書店 キャラ文庫
出版年:2004年6月30日
ISBN:4-19-900308-8
制作:Basing Room
完成予定日:2013年5月
内容紹介
宮中一の美貌を誇る在原業平と、「納曽利」の二人舞を連れ舞うこと―。帝の命とはいえ、内心憂鬱な藤原一門の御曹司・国経。権力をものともしない業平に、会うたび翻弄されてばかりなのだ。けれど、真剣に稽古に打ち込む姿に、国経は違和感を募らせる。この人の派手で軽佻浮薄な言動は、父達を欺く仮面なのか?この人の本音と素顔が知りたい…。国経は次第に心を奪われていき!?
みあーた

ハスカップさん、みあーたさん、こんばんは。
GK8052Aを確認しましたが、お見事なファイルで訂正箇所はありませんでした。
京都の日本海側まで行ってきました。たらふくカニを食べ、当分食べなくていい感じ、です。みやげのカニを持って大阪まで孫の顔を見にも行ってきたし。
で、アップ遅れちゃいました。
また寒くなりそうです。インフルエンザにも注意を!
きょうこ
最近のコメント
7時間 20分前
12時間 39分前
16時間 35分前
1日 1時間前
1日 8時間前
1日 8時間前
1日 9時間前
1日 9時間前
1日 10時間前
1日 11時間前