アーカイブ - 2042

1月 21st

£:sui38a(きょうこ)>こももさん

きょうこさんのユーザアバター

こももさん、こんにちは。

sui38aをアップします。確認、よろしくお願いします。

今日は大寒。さすがに寒いですね。でもだいぶ日が長くなってきました。まだ夕焼けが見えていますもの。春は確実にやってくる、、、

きょうこ

£:sui42aアップします>たみのすけさん

宏海さんのユーザアバター

たみのすけさん 今日は

sui42aをアップしますので確認をお願い致します。

宏海

1月 20th

£:sui49aアップします>ウミネコさん

noirさんのユーザアバター

ウミネコさん こんにちは。

sui49a UPしました。
確認よろしくお願い致します。

寒い日が続きますね。
まるで冷凍庫の中にいるみたいな毎日です。

noir

£:sui50aアップ致します>noirさん。

サムケンさんのユーザアバター

 noirさん。

 sui50aを添付致します。
 ご確認のほど宜しくお願い致します。

 さてさて今週も火曜日頃に
雪マークの予想が出ています。
 先週のようなことにならないように
祈っています。
          <サムケン>

SB:HID003削除致しました。

サムケンさんのユーザアバター

 悟空さん。ウミネコさん。

 年明け早々にとんでもない間違いをしてしまいました。
 ウミネコさんにご指摘頂きまして漸く気づいた次第です。
 申しわけありませんがHID003はコメントごと
削除させて頂きました。
 これからHID004とHID026を頑張りますので
宜しくお願い致します。

 ご迷惑をお掛け致しまして
本当に申しわけありませんでした。
                 <サムケン>

£:sui43aアップします>宏海さん

萌さんのユーザアバター

宏海さん、こんにちは。

sui43aアップします。確認方よろしくお願いします。

当地の雪も今日は一段落、久しぶりに青空がでてます。
と、書いた時は青空だったのですが、今見上げたらもう
雲ってきました。
雪国ではの、移り気です。

本年もよろしく、お付き合い願います。

ー萌ー

声:出席とります

ちゃまさんのユーザアバター

 ボチボチ、次回「声」を開始しようと思っていたら
ネットワーク環境壊れて、おたおたしてしまった。

 皆様がよろしければ、来週末遅くても月末までには
分担を出したいと思っております。 その間に鋭意まとめまする。

 では、次回も参加できる方、手を上げてくださいませませ。

                          ちゃま

ロ:最低限?復旧しました

ちゃまさんのユーザアバター

 みあーたさん、お世話をおかけしました。

 昨日背後霊が帰って来て、最低限ですが復旧してくれました。
やれやれでございます。

 なんか「黒箱」が1つ死んでるらしく、またも財布が痛い
状況になりそうです。

 というわけで、Bファイルアップしておきますです。
まる丸さんにもご迷惑おかけしました。

                       ちゃま

£:sui41aアップします>淮さん

たみのすけさんのユーザアバター

淮さん こんにちは!

sui41aアップしますので確認の程宜しくお願いいいたします。

高校生の時に読んだ懐かしい本「デイヴィッド コパフィールド」が出てきました。あの頃のは分厚くて確か1冊に(上下だったかも??)紙質も悪くて持ち歩きには向かなかったけど毎日学校の休み時間には夢中で読んでいましたっけ。今回図書館に注文しましたら文庫本の5冊になっていました。

こちらも先日雪が降り風が冷たく感じます。
北海道は何時もの2倍の雪とか、雪との戦い?なのでしょうか。
どうぞお体お大事にして下さいませ。

         たみのすけ

龍:美味しいシャワーヘッドCアップ>紫陽さん、淮さん

フータンさんのユーザアバター

 淮さん、紫陽さん こんにちは
 Bファイルの比較の後、ちょっと頭を冷やそうと思って、預かっていた
別のファイルに目を通したら、なんと分かりやすい文章の流れだろうと、思ったことでした。純文学って枠にはまる作品は、私には難解かも。
 でも、気分転換が出来たので、チャレンジ。
 「明日」は、「あした」に、
 「皆」については、著者が「みんな」と「皆」に書き分けていますので、「皆」は「みな」とすることにしました。

 紫陽さん、たくさん助けて頂いて、ありがとうございます。随分教えて頂きました。頼りない班長でしたが、紫陽さんが『相棒』でよかった。

 淮さん、それではCファイルアップします。「点心」仕様でいいのですね。     (フータン)

 
  新潮8月号より
 『美味しいシャワーヘッド』
 著者 舞城 王太郎

 内容紹介
 シャワーヘッドを胃袋まで飲み込んだ状態で風呂場に倒れてるところを見つかって初めて、単なるお湯の出口に過ぎないそれが性的なメタファーとなりうることを知る。何しろこの話をした相手の結構大勢(と言っても十三人中五人だけど)が、僕がそれで擬似フェラチオを行い陶酔し過ぎた挙句に起こった事故なんじゃないのと想像するのだ。

          

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