アーカイブ - 2042

2月 8th

ロ:beni41A>ちゃまさん

ゆうさんのユーザアバター

こんばんは、ちゃまさん。

beni41Aをアップしましたので、ご確認よろしくお願いいたします。

1か月遅れでやっと盆栽の白梅が咲き始めました。ただ、昨年の夏の暑さか、いろいろなことがあって植木まで手が回らない状態だったせいか、梅をはじめボケなど何鉢も樹勢が劣り花つきが極端に悪くなってしまいました。今年の夏越で枯れなければいいのですが・・・

☆ゆう☆

龍:『abさんご』Bファイル拝見しました>淮さん

Mandyさんのユーザアバター

淮さん、こんにちは。

比較個所の下に私のコメントつけました。
「ゆく」「いく」のような何度も出てくるものは2回目以降は
省略。

1カ所だけ「強い拘り」があるのですが、なんでここだけ「強い」のかと
笑われそう。

昨日家の中で娘と顔を合わせたときにジャンケンをして、
娘がチョキで勝ったので「じゃあ、行って」と言ったらすぐに
理解し、「チヨコレート」と言いながら玄関の方へ歩いて行きました。
遊びの名まえは「グリコ」で一致。

ロ:beni46Aアップしました>まる丸さんさんへ

まみさんのユーザアバター

まる丸さん、こんばんは

46A アップしました。
あとがきは、初めてでしたが、完成データを
参考にしました。

兄妹・・・辞書では「けいまい」でした。
「兄■妹」にしようかとも思いましたが、
結局、そのままに。 
本文には似合わないと思いますが、あとがきなら
まあ、いいかと・・・

今日は、わりと暖かく、薄手のコートでも
大丈夫でした。 春が見えてきましたね~

      まみ

ロ:beni44A>みのりさんへ

みあーたさんのユーザアバター

みのりさん、こんにちは。beni44Aをアップしますので、よろしくお願いします。

この本、はじめての目次付きなんですね。新鮮!と思ったけれど、肝心のタイトルの読み方にいまひとつ自信が持てません。広辞苑にはないので、Yahoo!辞書から「武舞(ぶぶ)」を選択したのですが、「ぶまい」「ぶのまい」とよりどりみどりで。こういう和風のものも、みのりさんはお得意のジャンルではないかと思いますので、お知恵お貸し下さい。

   みあーた

ロ:beni45A>みあーたさんへ

まる丸さんのユーザアバター

みあーたさん、こんばんは。
beni45Aをアップしましたので、ご確認お願いいたします。

艶っぽい場面に初めて当たったような気がします。
微妙に切れ続きに迷いました。
読みで迷ったのは「放華」、
「口説き」と「口説」は送りがなの有無で読み分けました。
よろしくお願いします。
         ~まる丸~

SB:HID037アップします みじゃ

みじゃさんのユーザアバター

>悟空さん
HID037です よろしくお願いします

又寒さが帰ってきました。 春が待ち遠しいですね。
沈丁花のつぼみは大きくなりました。

2月 7th

SB:HID036アップします

はいろーずさんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。立春も過ぎ、初一番が吹いたところもあるようで、もうすぐ春ですかね。明日からの3連休にはどこか梅でも見に行こうかと場所を探しています。
HID036をアップしますのでよろしくお願いします。

                    はいろーず

SB:HID035アップします

たみのすけさんのユーザアバター

悟空さん こんにちは!

HID035アップしますので宜しくお願いいたします。

昨日は前日からの雪情報に振り回されたようでした。みぞれ・雨で済み何よりでした。

       たみのすけ

ロ:beni42A(きょうこ)>ゆうさん

きょうこさんのユーザアバター

ゆうさん、こんばんは。

beni42Aをアップします。
「誰か」を「たれか」、「誰ぞの」を「だれぞの」と読みました。
確認よろしくお願いします。

各地で積雪!との予報、外れましたね。穏やかな天候の1日でした。
でも、ま、春はまだ先だろうな、と暖房の準備は万全です。

きょうこ

締切、明日だったのね。皆さんのアップ、ないと思った。いつも遅れ気味なのでこのままアップします。

着手登録:『ギッちょん』

淮さんのユーザアバター

個人点訳(サピエ図書館への登録)
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書名:ギッちょん
副書名:

書名読み:ぎっちょん
副書名読み:

著者名:山下 澄人
著者名読み:やました すみと

原本出版社:文藝春秋
出版年:2013/03
ISBN : 978-4163820200

制作:Basing Room
完成予定日:2013年9月
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内容
四十を過ぎ男は公園で暮らし始める。荒れた十代、放浪した青春
は昨日のことのようにここにある。第一四七回芥川賞候補作ほか
二篇。「水の音しかしない」「トゥンブクトゥ」
山下澄人は北海道などを拠点に活動を続けてきた劇作家、演出家、
兼俳優。その劇を観に通っていた編集者のすすめで書いた小説
『緑のさる』(平凡社)で昨年末に野間文芸新人賞を受賞した注
目の書き手です。

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