アーカイブ - 1月 2026

日付

1月 10th

SM:ONE_054B アップします

すえつむはなさんのユーザアバター

悟空さん
こんにちは。
SATOYAnさんの、ONE_054を確認いたしました。
原本115P 11L(3P 15L)ぶっぱなして いる → ぶっぱなしてる
に変更し、Bファイルをアップいたします。
よろしくお願いいたします。
                       すえつむはな

1月 9th

SM:ONE_040Bアップします

ふたりっこsさんのユーザアバター

 グループの皆さん、今年もよろしくお願いします。

 悟空さん、こんにちは。
 SATOYAnさんのONE_040を確認しました。
2-11 ゆきさきも→いきさきも
 検索データを参考にしました。
3- 7 F_らいんの →F□らいんの
 Fのライン マスあけと思います。
変更してアップしました、よろしくお願いいたします。
    ふたりっこS

SM:kounoさんのONE_046を確認しました

直治郎さんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。
今年もよろしくお願いします。

kounoさんのONE_046変更ありません。Bファイルをアップします。
直治郎

SM:ONE_049 確認しました

SATOYAnさんのユーザアバター

直治郎さん・悟空さん、おはようございます。
入力データ確認し、以下を修正したbファイルをアップします。
ご確認よろしくお願い致します。

旧 1- 3 ・・・・・ とーにゃの□ことを□しられたく□なんか
新 1- 3 ・・・・・ とーにゃの□ことを□しられたくなんか
 <点訳フォーラム語例「寂しくなんか」に準拠しました>

旧 1-14 へ゛ると□は゜ーくうぇに□あしと゛め□されて
新 1-14 へ゛ると□は゜ーくうぇいに□あしと゛め□されて
 <語尾(イ)の入力もれです>

旧 2- 4 ・・・・・ じゅーたいを□ぬけた□あとわ、□ふらっと
  2- 5 ふ゛っしゅの□て゛く゛ち□じゅーたいに
新 2- 4 ・・・・・・ ぬけた□あとわ、□ふらっとふ゛っしゅの
 <地名(Flatbush) 続けてもよいのでは、と解釈しました>

旧 3- 3 しかたか゛なく□なって□きた。□□なにか
新 3- 3 しかたか゛□なく□なって□きた。□□なにか
  <語例に準拠して、区切りました>

旧 3- 5 なんた゛って□いい。□□この□さい、□ろくて゛も
新 3- 5 なんた゛って□いい。□□このさい、□ろくて゛も
  <続けます。 385回目の配当に悟空さんのコメントも有り>

旧 3-11 は゛かな、□きけん□すき゛る。□□しゃさ゛いの
新 3-11 は゛かな、□きけんすき゛る。□□しゃさ゛いの
  <「過ぎる」は、複合動詞として続けます>

旧 4- 5 おと゛ろいた。□□かおの□きんくか゛□えみを
新 4- 5 おと゛ろいた。□□かおの□きんにくか゛□えみを
  <語句「筋肉」で、入力ミスのようです>

< SATOYAn >

1月 7th

菜:12月分のレシピです>みのりさん

恵子さんのユーザアバター

みのりさん こんにちは

新しい年になりました。
今年もどうぞよろしくお願い致します。

今月分のレシピをアップしましたので確認をよろしくお願い致します。
年末年始と調子に乗って食べ過ぎた様で、体重計に乗りたくないです。
外は寒いですがセッセト歩こうと思っています。

恵子

1月 6th

SM:satouさんのONE_058をかくにんしました

稲作さんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。
satouさんのONE_058を確認しましたが、修正箇所はありませんでしたので、ファイル名のみ変更してあっぷしました。
宜しくお願い致します。

紅玉:『パラドクス・ホテル』第7回最終分担

淮さんのユーザアバター

皆さま、こんにちは。
『パラドクス・ホテル』第7回最終分担です。
第6回見直しも別途アップしてますので、ご覧ください。
以下の分担、何か不備がありましたらご指摘下さい。

▼日程
 入力予定日 1月19日(月)
 確認予定日 2月 2日(月)

▼分担(ファイル名) (範囲)   (敬称略:入力者→確認者)
1  par121a P495 L 2~ P498 L 3 satuki  → ゆう
2  par122a P498 L 4~ P501 L 1 みのり  → satuki
3  par123a P501 L 2~ P503 End 萌    → みのり
4  par124a P504 L 1~ P506 End satou   → 萌
5  par125a P507 L 1~ P510 L 2 koneco  → satou
6  par126a P510 L 3~ P513 L 1 HiRo   → koneco
7  par127a P513 L 2~ P515 End サムケン → HiRo
8  par128a P516 L 1~ P519 L 1 きょうこ → サムケン
9  par129a P519 L 2~ P521 End むん   → きょうこ
10 par130a P522 L 1~ P525 L 3 へできち → むん
11 par131a P525 L 4~ P528 L 2 やまべえ → へできち
12 par132a P528 L 3~ P531 L 4 田打ち桜 → やまべえ
13 par133a P531 L 5~ P534 L 2 秧    → 田打ち桜
14 par134a P534 L 3~ P537 L 2 のやま  → 秧
15 par135a P537 L 3~ P540 L 2 メグ   → のやま
16 par136a P540 L 3~ P543 L 2 こもも  → メグ
17 par137a P543 L 3~ P546 L 1 すえつむはな→ こもも
18 par138a P546 L 2~ P549 End Mandy   → すえつむはな
19 par139a P551 L 1~ P554 L 8 恵子   → Mandy
20 par140a P554 L 9~ P557 End ゆう   → 恵子
------------補足
13 par133a P531 L 5~ P534 L 2 秧    → 田打ち桜
  ※P531 L 5 「なんのために? デイヴィスは~~
  ※P534 L 2 ~~すぐに血でぬらぬらと光りはじめる。

14 par134a P534 L 3~ P537 L 2 のやま  → 秧
  ※P534 L 3 □あとは大混乱だ。わたしは誰かに~~
  ※P537 L 2 ~~ある種の好意を抱いていることは……」
------------

とうとう最終分担です。
次の作品は未定。
自分の目、今までは近眼の進行が早くて困っていたのですが、最近は老眼の進行が加わりました。今回の原本も頁数が見にくくなり、ブレて見えるようになりました。。
選書、本は高いし、見え方のことも考慮に入れた方がいいかな。
まあ、一番は内容の問題でしょうけど。
自分のメモ見たら、めぼしい本は軒並み2000円以上で、顰蹙買いそう。
安価なのはフィデルマシリーズの古本だけ……。
でもこの本、気分が暗くなるし、気が重い。
森博嗣氏は、以下だそうです。
>2026年8月をもって本HPのすべての更新を終了する予定です。

今更ですけど、漢字が書けない。
「のたまう」が書けなくて、紙の辞書引きして、そっかと思い書こうとすると、「せんでん」か「てきぎ」か、またあやふやになって、もう一度辞書引き。漢字がわからない以前の状況に陥る。

けれどもお餅だけは、昔から4個は平気。
皆さんのお雑煮はどんなお雑煮でしたか?
ウチは、同居人が昼に四角いお餅で作ってくれて、本人は2個でした。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。(淮)

紅玉:『パラドクス・ホテル』第6回まとめ

淮さんのユーザアバター

皆さま、こんにちは。
『パラドクス・ホテル』第6回まとめです。
皆さまのBファイルを連結し、それを見直したCファイルを添付します。
以下、何かお気づきの点がありましたらご指摘下さい。

<変更一覧>
12- 5 「ほ゛でぃさっとヴぁ(ほ゛さつ)  → 「ほ゛でぃ□さっとヴぁ(ほ゛さつ )
  ※P419L1「菩薩(ボディサットヴァ)」、以下参考。
>「悟り(Bodhi)」を求める者(Sattva): 仏の境地(悟り)を目指し、その過程で多くの修行を重ねる存在。
>菩薩(ぼさつ)とは、ボーディ・サットヴァ

12-11 ゆかせる        → いかせる
  ※P419L4「行かせる」、「行く」の読みはてびきP19で。

32- 7 (新段落)そこて゛   → (前行に続く)そこて゛
  ※P430L1

35- 4 ための         → ため
  ※P431L10「ため」

35-12 あたまを        → かふ゛りを
  ※P431L-5「頭を振る」

41-13 こーへ゛(くひ゛)を  → こーへ゛を
  ※P434L-4「首(こうべ)」、辞書見出しにあるのでルビ削除。

51-11 うえむきの       → うわむきの
  ※P439L-2「上向き」優先(下向きの反対は「うわむき」になってた)

52- 3 あく。         → ひらく。
  ※P440L4「両開きのドアが開く」、エレベーターと同じく両開きなので。

65- 4 1と゛に        → いちと゛に
  ※P446L-2「一度に入場できる人数」

76- 6 ひらき、        → あき、
  ※P452L9「緑色のドアが開き」、P465L-6に「保護房のドアを手前に引き」とあるので、横にひらくドアではなく手前にあけるドアと判断。

84-18 2かいの、       → 2かいの
  ※P456L12「二階の」、読点削除

86- 8 いっふ゜く       → 1ふ゜く
  ※P457L7「一服」、煙草を吸うことなので。

120-14 ひらき、        → あき、
  ※P476L-5「備品庫のドアが開き」。以前のログを見直していたら、ドアノブ→あく優先、ドアハンドル→ひらく優先と書き込んでました。備品庫はドアハンドルです。ホテルの部屋と部屋の間にあって、狭い備品庫が横にひらくドアとも思えなかったので、ここは「わたしは備品庫のドアに向きなおり、ハンドルをつかんで押し開く」(P473L-1)の「押し(?)開く」に縋ることにします。(因みにウチのドア・ハンドルは押してあけるタイプ……笑)

125- 6 じゃは゛ー□うぉっきーて゛ → じゃは゛ーうぉっきーて゛
125-13 じゃは゛ー□うぉっきーの  → じゃは゛ーうぉっきーの
  ※P479L2・L5「ジャバーウォッキー」、『鏡の国のアリス』の点訳の際は続けました。架空の怪物&特定の意味を持つ単語ではない、ということで、語源についても切る勇気は出なかったのですが?

134-10 「やるじゃないの」     → 「やるじゃ□ないの」
  ※P483L-7「やるじゃないの」、点フォの事例からいうと、続くのは「エエジャナイカ■オドリ」の時だけですね。

145- 6 うぇふ゛ふ゛らうさ゛か゛  → うぇふ゛□ふ゛らうさ゛か゛
  ※P489L5「ウェブブラウザ」

145-10 ほ゛せきの         → はかいしの
  ※P489L6「墓石」、ほぼこちらを優先してきたので。

145-15 うっと゛ほ゛ちて゛     → うっと゛∥ほ゛ちて゛
  ※P489L9「グリーンウッド墓地」

153- 6 あいて          → ひらいて
  ※P493L5「(エレベーター)開いているドアはなく」

154-12 さけなか゛ら       → よけなか゛ら
  ※P493L-1「廊下には数人の客がいたので、かれらを避けながら問題の備品庫まで走る」、『語感の辞典』参考、「さける」→抽象的事物、「よける」→具体物。「人込み」は「さける」、「歩行者」は「よける」になってましたが……。
--------------------------------------

▼最後まで悩んだ箇所
・P467L-5「客やスタッフたちが~~うろたえ騒いでいる」
 106- 8 うろたえ□さわいて゛  ←→ うろたえさわいて゛
 点フォの事例を読んで。で、条件がいつもよくわからない。
 >「物事をためし調べる、かぎ試みる、味わい試みる」
× 二つの動詞が合わさって一つの動作・状態を表す
〇 二つの動詞の主体が同じである
〇 時間的にかけ離れていない
? 動作や状態の方向が一致している
〇 二つの動詞が「~て(ながら)・・・する」のような一連の動作になっている
 〈Googleへの質問文〉
「客やスタッフたちが、目の前の異常な光景にうろたえ騒いでいる」の「うろたえ騒いで」は複合動詞ですか?
 〈解答〉
「うろたえ騒いで」は、複合動詞ではありません。これは、動詞「うろたえる」の連用形「うろたえ」と、動詞「騒ぐ」の連用形「騒ぎ」に接続助詞「て」が付いたものが組み合わさった表現です。
 〈AIモード解答〉
 「うろたえ騒ぐ」は、複合動詞です。「あわてて、どうしていいか分からなくなる」という意味の「うろたえる」と、「騒がしくする」という意味の「騒ぐ」という2つの動詞が結びついて、一つの動詞として機能しています。

 まあ、AIへの質問の仕方にもよるし、結果的に(ナンカナガイヨナ)、切るが2票だったし、頑張るほどのウラもなかったので切ったままで。

・P480L11「川の両岸」
 りょーがん ←→ りょーぎし
 自分のイメージは「川のりょーぎし」で、AIも。ところが『NHK日本語発音アクセント新辞典』には「りょーがん」しか見出しになかったので撃沈。
--------------------------------------

▼秧さん
>4-11 こーべ(くび)はこーべだけでいいような気もします。
>前のところに出てきてないかなと思って検索したら頭(こうべ)しか出てませんでした。
>原語が違うのか、単なる訳者の気分なのか。謎です。
 P434L-4 首(こうべ)
 P183L6 頭(こうべ)

どっちでもいいので、翻訳者もどっちでもよかったのでしょうね。

▼のやまさん
>「マッチを擦る」って、私はずっと「マッチをする」もんだと思っていました。しかしながら、GoogleのAI「Gemini」によると、「マッチをする」という言い回しは昭和から平成初期にかけての日常語であるとのこと。現代では、「マッチはこする」というのが一般的だとか。ちなみに新明解国語辞典第7版では、「擦る(する)」の例として「マッチをする」が載っていました。現代的で一般的な「こする」をとって、ファイルの変更はしていません。

昨日は一日、この件で熱くなってました。
確かに普通に尋ねると上記の返答でした。
で、思いっきり突っ込んでみました。
結果、以下の2件を参考にしてることが判明
1.「プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説」
frotter une allumette|マッチを擦る.
「ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(仏和の部)の解説」
→例文なしだった!!!

2.「異字同訓」の漢字の使い分け例(報告)、平成26年2月21日 文化審議会国語分科会
>【擦る】こする。
>転んで膝を擦りむく。マッチを擦る。擦り傷。洋服が擦り切れる。

で、次の解説を読んでみて
>「異字同訓」の漢字の使い分け例
<前書き>
3 同訓の漢字の使い分けに関しては,明確に使い分けを示すことが難しいところがあることや,使い分けに関わる年代差,個人差に加え,各分野における表記習慣の違い等もあることから,ここに示す使い分け例は,一つの参考として提示するものである。したがって,ここに示した使い分けとは異なる使い分けを否定する趣旨で示すものではない。また,この使い分け例は,必要に応じて,仮名で表記することを妨げるものでもない。
-----

因みに、
>「異字同訓」の漢字の用法
>国語審議会漢字部会・総会参考資料(昭和47年6月)
>する
>擦る-転んでひざを擦りむく。擦り傷。洋服が擦り切れる。
-----

〈質問(私)〉 ←質問途中からのツヅキ
上記のどの辞書も「まっちをこする」という事例はないようですが?

〈AI解答〉
大変失礼いたしました。ご指摘の通り、一般的な国語辞典の多くは「マッチを擦る」を「する」という読みで用例掲載しています。
しかし、文化審議会国語分科会がまとめた『「異字同訓」の漢字の使い分け例』などの公的な資料においては、「マッチを擦る」を「こする」の例として挙げているケースが確認できます。
 (中略)
1 文化庁:『「異字同訓」の漢字の使い分け例(報告)』
2 コトバンク 仏和辞典(ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典)
-----
というわけで、文化庁の前書きでは参考であること。
そして「コトバンク 仏和辞典(ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典)」には私が読んだ限り「マッチを擦(こす)る」という表現は見当たりませんでした。
ここらでやっと冷静になれました。

この裏には心情的に、以下が内心で渦巻いていたのでした。
・年明けにパソコン購入予定だったのに、メモリ不足で値上がりして予定が狂った。
・AI使用で電力消費が増大
・AIのせいでメモリ不足

あ~あ「マッチをこする」が普通の辞書に出てくるかどうか? 出てくるなら何年先か?(淮)

追伸
昨日もだけど、気づいたら今日も外はマイナス10度なのに暖房なしで、指先が完全に冷えてました。
のやまさん、ホットな話題をありがとう!

6kai-file-hikaku.jpg

1月 4th

SM:ONE_121アップします

稲作さんのユーザアバター

悟空さん、大変失礼しました。長い休みでアップのやり方を失念してしまいました。再度アップしますのでよろしくお願いいたします。

SM:第385回配当(1月3日)

悟空さんのユーザアバター

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

では、

ONE_049.BSE 103P17L~106P1L   直治郎     SATOYAn
ONE_050.BSE 106P2L~107P16L    すばるん   satou
ONE_051.BSE 107P17L~109P16L    ゆう    サムケン
ONE_052.BSE 109P17L~112P1L    ふたりっこS   メジロ
ONE_053.BSE 112P2L~113P末    稲作    satuki
ONE_054.BSE 114P~115P末    SATOYAn    すえつむはな
ONE_055.BSE 116P~118P1L    すえつむはな   すばるん
ONE_056.BSE 118P2L~120P1L   すばるん    へできち
ONE_057.BSE 120P2L~122P1L   直治郎    やまべえ
ONE_058.BSE 122P2L~124P16L   satou    稲作

の確認をお願いします。

サムケンさん、

>この際

結論から言うと、「この際」は続け、それ以外の「~際」は区切ります。「この際は続け、その際は区切る」と覚えておいてください。
「この際」だけは一語の名詞で、「このタイミングで」と言う意味です。
「この際」以外の「際」は「時」と言う意味で、丁寧な物言いの時に使います。
仲間内で使う「時」は、お客さんへの対応や丁寧な物言いの時に「際」になります。
「降りる時は足下に気をつけて」は、「お降りの際は、足下にお気を付けください」となります。

稲作さん、

ONE121.BSEが添付されておりませんでした。
これをお読みになられたら新規発言でアップしてください。(コメントには添付しないようにお願いします)

コンテンツ配信