アーカイブ - 1月 2026

日付

1月 17th

SM:ONE_065を確認しました。

satouさんのユーザアバター

kounoさん、悟空さん今晩は。

kounoさんのONE_065を確認しましてBアップしました。

4-3  めのまえに →  めの□まえに

    点訳ナビで調べましたら、この場合は切るようです。

    原文138の10

以上です。よろしくお願いいたします。

satou

SM:ONE_068Bを アップします

メジロさんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。

萌さんの、ONE_068B を確認しました。

修正箇所はありません。

町内会で 明日(17日)餅つき大会があります。
昔ながらの 杵と臼で つきます。
子どもたちに 体験してもらいたいとの 希望からです。

メジロ

SM:ONE_067bをアップ致します。

サムケンさんのユーザアバター

 悟空さん、ゆうさん。

 ゆうさんの
 ONE_067を
 確認させていただきました。

 変更箇所はありませんでしので
 ファイル名を変更して
 bファイルを添付致します。

 宜しくお願い致します。

          <サムケン>

SM:ONE_063B アップします

すえつむはなさんのユーザアバター

悟空さん
こんにちは。
慌ただしい政治世界での動きとは裏腹に、春を先取りしたように穏やかな一日となりました。
satukiさんのONE_063を確認いたしました。
SMの約束事項として、次の部分を変更し、Bファイルをアップいたします。

原本133P 7L (1P 8/9L) ボディガード → ボディー■ガード

よろしくお願いいたします。
                            すえつむはな

SM:ONE_066を確認しました

kounoさんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは

やまべえさんのONE_066を確認しました。
1か所修正しましたので、Bファイルとしてアップします。

1-15 この   
 1-16 さきわ
1-15 このさきわ  点訳フォーラム「今後」より

よろしくお願いします。

 kouno

SM:ONE_064Bアップします

すばるんさんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。

へできちさんのONE_064を確認しました。
以下の通り変更し、Bファイルをアップします。

2-11 とてつもなく
2-11 とてつも□なく
      点訳フォーラムより

3-15 いっぽー□つーこーの
3-16 1ぽー□つーこーの
      「一方通行」 点訳フォーラムより

以上です。
よろしくお願いします。

  すばるん

1月 16th

SM:ONE_060 確認しました

SATOYAnさんのユーザアバター

サムケンさん・悟空さん、お早うございます。
寒気が緩み、ちょっと暖かい朝を迎えています。

入力データ、確認しました。修正はありません。
bファイルアップします。
ご確認よろしくお願い致します。

< SATOYAn >

1月 15th

『試験問題の点字表記 第3版』発売中

のぐさんのユーザアバター

日本点字委員会から3版が11月に出ていました。
図書館にリクエストがあるまで気が付かなかったのでこちらにも載せておきます。
以下は日点からの転載です。データはないそうです。
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『試験問題の点字表記 第3版』について
第1部では、点字表記そのものについて述べ、『日本点字表記法 2018年版』の諸規則との対応関係を示す。
第2部では、試験問題の点字表記の実際と問題冊子の作成手順等について具体的に記述、各教科や図表への対応についても詳述。
第3部では、点字試験問題の書き方の形式の現状を、用例を示して説明し、試験の点字問題の実例を紹介。

墨字124ページ1,500円(本体価格)、下記「お問い合わせはこちら」または、事務局まで。日本点字図書館わくわく用具ショップ、日本ライトハウスエンジョイ!グッズサロンでもお買い求めいただけます。

点字全2巻6,000円、点字図書給付事業対象。日本点字図書館点字製作課(℡03-3209-0671)まで。

龍:「貝殻航路」アップ

淮さんのユーザアバター

「貝殻航路」をアップします。

【タイトル】貝殻航路
【著  者】久栖博季
【掲 載 誌】文學界 2025年12月号
【発  行】2025年12月1日(11月7日発売)
【ファイル】kaigara 162頁
【内  容】
第174回芥川賞候補作。光の消えた灯台、あの日帰ってこなかった父――霧に滲む釧路の街で、わたしは痛みと空白の記憶を結ぶ

龍:第174回芥川賞受賞作決定ほか

淮さんのユーザアバター

久栖博季が女性ってショック。
実は「海岸通り」の坂崎かおるは女性だとばかり。
今回たまたま検索して男性と知り驚愕。
坂崎かおるのヒロインの方が久栖博季のヒロインよりずっと自然だなと思っていたので、何かもう何が何だかわからなくなりました。
本来どっちでもいいのですが、思い込みはホント困ります。

というのが、「叫び」受賞より驚いたできごとでした。
いいなあ、羽織袴着用の新潮と関西の著者のノリ。

わからない(?)から受賞なし(?)には納得できかねます。
で、「へび」アップの際、書きかけたコメントです。
長くなるけどここに入れちゃう。

konecoさん、Mandyさん、こんにちは。

>「/」ってなんだよ!?ということも含めて、Mandyさん同様、まったくわからない作品でした。

konecoさん、拙い発言を思い出していただけて感謝いたします。
「/」の処理、そうかあと、いろんなことを思い出しました。

お二人は、「海岸通り」はよかったけど、こっちはよくわからないという評価だったようですが、私はある意味逆でした。
「海岸通り」はどこかで読んだことあるような作品だなと思っていたのですが、「へび」は最初読んでて??でミステリだ!と思ったところで突然おもしろくなりました。
そもそも「海岸通り」の著者は女性だとばかり思っていて(どっちでもいいのですが)、よもや「坂崎かおる」が男性だとは思ってもみませんでした。ええっと思って少し検索したら、何でも「女性目線」で作品を依頼されるという著者コメントを見かけました。
(私が)ここまで騙された作家はあまり記憶にないので一気に興味が湧いてきたのでした。

そして「/」。使われる意味が色々で、これは統一処理はできないなという印象でした。とするとどう省略する?とまずそう思いました。
「/」を、マスあけとか中点とか、点訳者の考えで置き換えてしまうと、読者は一生わからない←私が読者なら「/」だということを認識したい、と思うかな。

「わからない」というのは微妙な言い方で、「何を言いたいのかわからない」とか「取り留めなさ過ぎてわからない」とかいうことなんでしょうね。
私は「わからない」が単純に好きなのでした。
1月中には「へび」をBASEで読んで、今度はどう感じるかなと楽しみです。(淮)

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