アーカイブ - 6月 9, 2020

千:sen123bアップします>ウミネコさん

ゆうさんのユーザアバター

こんばんは、ウミネコさん。

sen123aを拝見し、一ヶ所だけ変更しました。

8-2 じんこー なんこつで
8-2 ぷろてーぜ(じんこー なんこつ)で
   ルビがあります。

よろしくお願いいたします。

☆ゆう☆

千:12sen120bアップします>satouさん

ウミネコさんのユーザアバター

satouさん、こんにちは。

12sen120aを確認しました。1ヵ所だけ修正してbファイルをアップします。

(10-5)ホウムリサラレル → ホームリサラレル

 (ウミネコ)

千:12sen121bアップします>ヨシカさん。

satouさんのユーザアバター

ヨシカさん 今日は。

12sen121bアップしました。

4-15  ここち□よい。 → ここちよい。
    (表記辞典に1語としてありました)

 以上です。宜しくお願い致します。

天気が良いのですが風が冷たいです。本州は30度以上もあり大変な暑さですね!

 satou

千:12sen122b アップしません>サムケンさん、ウミネコさん

SATOYAnさんのユーザアバター

サムケンさん・ウミネコさん、今日は。
この時期、真夏日の気温が続いていますが、今夏の暑さはどうなるのでしょうね?新型コロナの2,3波感染拡大の心配もあり、心配事だらけです!

データ(12sen122a)確認しました。
語句「注ぐ」の読みがちょっと気になりましたが「どちらの読みもある」とのネット説明もあるので、そのままとしました。よって修正はありません。

< SATOYAn >

千:12sen116bアップしません>ウミネコさん、satukiさん。

ヨシカさんのユーザアバター

ウミネコさん、satukiさん、こんにちは。
12sen116a拝見しました。変更箇所は見つからず、
bファイルはありません。

 ヨシカ

名古屋城木造天守閣模型を作る(41)

悟空さんのユーザアバター

一層の敷居を敷き終わりました。
これから、梁を作っていきます。
梁はたくさん有るのですが、全部表現すると部屋の中が見えにくくなりますので、柱と接する部分だけとします。

敷居に空けたホゾ穴に幅5ミリ、厚さ1ミリのピンを立てます。

11.JPG

ピンを挟むように幅5ミリ、厚さ2ミリの板を置き、洗濯ばさみで固定します。
ピンとピンの間の隙間に幅5ミリ、厚さ1ミリの板を接着剤を着けて挟み込みます。

12.JPG

一列完成しました。

13.JPG

江戸エリアと令和エリアの堺は引き戸が閉め切られた形になります。
この堺以外は引き戸が無いのでホゾ穴とホゾ穴の間は1ミリ角の棒で埋められていますが、堺の部分は後で引き戸を作るために埋めてありません。
ピンを正確な位置に立てるためにマスキングテープで印を付けました。
このテープとテープの間にピンを立てます。

14.JPG

全部貼り終わりました。

15.JPG

ピンを引き抜き、床から外します。

16.JPG

次は柱です。
92本分の材料を切り出しました。

17.JPG

闇壱:yam109bアップしません>淮さん、恵子さん

ゆうさんのユーザアバター

おはようございます、淮さん、恵子さん。

yam109aを拝見し、変更する箇所はありませんでしたので、bファイルはアップしません。

ただ、読み方で迷った言葉が2つあります。

・「三大国 さんだいこく さんたいこく」 三つの大国 と理解すると「さんたいこく」と濁らないかなと。

・「内海 うちうみ ないかい」 これはどちらもありなのですが。

今日は真夏日になりそうです。外仕事でのマスク、苦しくなってきました。周りに誰もいないところで時折外して深呼吸したりしてはいるのですが。

☆ゆう☆

千:12sen119bアップします>ゆうさんへ

satukiさんのユーザアバター

ゆうさん、おはようございます。
12sen119aを見させていただきましたが1か所修正させていただきました。
 
 4-10 てもち□ぶさたに ➡ てもち□ぶさたげに

ご確認宜しくお願いします。
<satuki>

闇壱:yam101bアップなし>すえつむはなさん

淮さんのユーザアバター

すえつむはなさん、こんにちは。
変更したいと思う箇所はありませんでした。

ただ、P13下L-2の「他の人たちのように」、「ほか」と読まれていて、これだけ今後どうしようかと思いました。
今までは「たの」「ほかに」と読むことが多かったのでした。
原本によっても、著者によっても、かな書きがあったりして違う場合がありますよね。

バオバブさんという方に校正をお願いしています。
校正ではないのですが、前回の芥川賞候補の作品で「みみざわり」という単語が間違って使われていて、読む気が失せたと話しておられました。(『最高の任務』乗代雄介著)

>小さな受話器から耳ざわりのいい声がしたリビングの電話機は

「耳ざわり」に関して文化庁の解説とか『語感の辞典』を読んで、ああ、この著者、夏目漱石のことも書いてたなと一応弁護しておきました。(淮)

コンテンツ配信