


淮さん、恵子さん、こんにちは
78bアップしました。
3-9 いらい → いがん
よろしくお願いします。
いい天気です、どこか行きたいけれど
やはりおこもりが、必要なんでしょうね~
まみ

淮さん、きょうこさん。
きょうこさんの
ali70aを
確認させて頂きました。
変更箇所はありませんでしたので
bファイルの添付はありません。
宜しくお願い致します。
コロナの感染者が増加の一途を
辿っております、重傷者は少ないのですが
軽傷者の方が後遺症の確立が高いとか、
若年者層に多くの方々が悩んでいらっしゃるようです。
何れにしましても、お互い自らの行動に
細心の注意を払って行かねばと思っております。
<サムケン>
淮さん、へできちさん
こんばんは。
ali80aを確認させて頂きました。
以下の個所を修正してbファイルをアップします。
1- 5 なまって → にふ゛って
3-18 なくなった。 → なく□なった。(形容詞「なく」+「なる」だと思います。)
6-14 よい。 → いい。
よろしくお願いします。
ようやく天気に恵まれ、登山に行くことが出来ました。
当地はまだ紅葉には早かったです。
かずみん

satukiさん、淮さん こんばんは
ali67aを読ませていただきましたが、変更はありませんでした。
前メールに、テッポウユリのことを書きましたが、テッポウユリと思ったのは私の勘違いで、失礼しました。satukiさんも書いていらっしゃったような芳香がないのは、野生だからかとずーっと思ってましたが、ネットで確認してみますと、タカサゴユリの間違いだったようです。花びらの外側に赤紫(?)色の線があるのが一番の特徴で、観賞用として入ってきたのが野生化した、繁殖力の強い外来種(台湾で繁殖)だそうです。連作障害をおこすとのこと、何年かしたら違う場所に植え替えようと思っています…が、増えすぎると困るので、駆除の話も出ているとか?

「過ちの夜の果てに」も確認作業がもうすぐ終わります。
引き続き「危険な涙がかわく朝」の入力作業に入りますので、本を用意しておいてください。
現在参加されている方は申し出が無い限り自動継続になります。
お休みされる場合はお知らせください。
「危険な涙がかわく朝」
シャノン・マッケナ著、松井里弥訳
二見文庫
新品の本は必要有りません。アマゾンで中古本が入手できます。

コロナ第3波が来たと騒がれています。
冬はウイルスにとっては好環境、人間、特に高齢者には悪環境ですから当然ですね。
コロナに限らず、高齢者はちょっとしたことで大事になりますから注意が必要です。
では、
EXT_311.BSE 634P~635P末 萌 satuki
EXT_312.BSE 636P~637P末 あーさと kouno
EXT_313.BSE 638P~639P末 kouno flowerage
EXT_314.BSE 640P~641P18L すばるん あさか
EXT_315.BSE 641P19L~643P18L flowerage Mandy
EXT_316.BSE 643P19L~646P2L Mandy 直治郎
EXT_317.BSE 646P3L~647P18L 直治郎 サムケン
の確認をお願いします。
satukiさん、
「開く」の読みに付いては、第117回配当(10月3日)に書きましたのでお読みください。
「あく」「ひらく」のどちらも可ですが、どちらの読みも有る場合は「ひらく」を採用しています。
悟空
Hiroさん、淮さん、こんにちは。
ali66bをアップします。
2か所変更しました。
3-3 のぞぎこんで → のぞきこんで
5-2 その あとわ → そのごわ
この本では、「その後」と漢字のときは「そのご」、「そのあと」は平仮名と思います。間違っていたら済みません。
またコロナのグラフが右肩上がりになってきました。効果のあるワクチンや治療薬が出来るまではこの繰り返しなのでしょうね。
田打ち桜

悟空さん、kounoさん。
kounoさんの
EXT_302を
確認させて頂きました。
下記の箇所を変更して
Bファイルを添付いたします。
旧ファイル:EXT_302.bse
新ファイル:EXT_302B.BSE
1- 9 なにやらの
1- 9 なんやらの
かなり偉そうな物言いの感じでしたので。
1-15 1は゛ん
1-15 いちは゛ん
<一番年上>ですから
<もっとも年上>の意味で仮名書きとしました。
3- 7 あほと゛もを
3- 8 あほーと゛もを
一部の熟語では<あほ>もありますが
多くは<あほう>の辞書表記が多かったようです。
宜しくお願い致します。
<サムケン>
悟空さん、おはようございます。
EXT_301 変更ありません。Bファイルをアップします。
よろしくお願いします。
直治郎

皆さま、こんにちは。
どなたか「掌編劇場 硝子(びいどろ)万華鏡(第1回)奇術師」の確認をお願いします。
群像連載、とても短いです。
少しばかり奇妙な日和聡子ワールド。
淡々と描写される「掌編劇場」です。
【タイトル】掌編劇場 硝子(びいどろ)万華鏡(第1回)奇術師
【著 者】日和聡子
【掲 載 誌】群像2020年10月号
【発 行】2020年10月1日(9月7日発売)
【ファイル】vidro01・18頁
【内 容】かつて、村祭りに奇術師がきて、女を消した。わたしが子どもの頃のことだ。
女は、村の者ではなく、どこかよそからきた者だと言った。奇術師に身振り手振りで呼びかけられて、観客席から舞台に上げられ、箱の中に入れられた。
<覚え書き>
1)タイトル中「掌編劇場」は省略したかったのですが、国会図書館・書誌のタイトルに入っていたので仕方なく入れました。都立図書館には「掌編劇場」はありません。
2)表紙と奥付はハンドブック第5章P62の「2.名探偵ホームズ 最後の事件」を参考にしました。
3)「そうして」は、「そして」が何カ所かあったので、使い分け扱いですべて切りました。
どうぞよろしくお付き合いください。(淮)
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